ライトノベル作家。漫画原作者。
読むことも、書くことも好きです。 絡んでくれた方の作品を積極的に読みたいです。 ファンタジー、恋愛、コメディなどなど雑食です。 挨拶代わりにフォローや応援ボタンを気軽に押しますが、レビューはゆっくり読んでから考えます。 作品をフォローしていただいた方には、読み専の方でも握手の感覚でフォローを返します。 星の少ない作品にはついつい甘く付けてしまいます。 他人の本棚を見るのが好きで、同じ作品を読んでいる方を見つけると、その人のレビューを見に行ってしまいます。 私自身、カッコイイキャッチコピーが思い浮かべば、レビューを書くこともあります。 なろう、アルファポリスにも投稿しています。
基本、読み始めた作品は、余ほど嫌悪感(作品ではなく内容で)を感じない限り、最後まで読むようにしています。そして、読んだ作品には評価とコメントを残します。星が少ない場合は必ずその理由を書きます。 読み続けたい作者にはフォローいたします。辛口でも構わない方は、コメントいただければ読みに伺います。 あまりコンペには応募しませんが、過去に応募した作品は最終まで残ったものがほとんどです。「ずっと……。」も最終まで残りましたが、受賞には至りませんでした。現在、少しずつ加筆しています。 電子書籍化で販売している代表作、「珊瑚の湖」は、30万字以上に及ぶ、超大作。八田與一の半生と烏山頭ダム及び香川県の広さに匹敵する嘉南平原の灌漑事業をわかりやすく小説にしたもの。與一の妻「外代樹の自殺」のの理由も何となく感じていただけたら嬉しい。 二つ目の大作「祇園祭のコンチキチ」は、祇園祭の始まりの理由を分かりやすく小説化。時を超えた魂の出会いと祇園祭の悲しみを描いた作品。 これらの他にも、ファンタジーや恋愛小説が多数。描写力に優れた作品群。 京都生まれ、京都育ち、長崎県在住。
清水ルイと申します。 長編三作をカクヨムコンに出してみたので、どうか応援よろしくお願いいたします!! ※作品制作にAIは使っていません。 *作者のどうでもいい経歴 ①高校生の時、某漫画雑誌編集部にストーリー担当として担当編集様に付いて頂くが、掲載までいたらず。 ②ボツになった友情・努力・勝利の物語たちを、そのままダンボールの中に眠らせておくことが忍びなく、雑誌漫画にしてもらえないのだったら、文章に直して誰かに読んでいただこうと思う。 ③カクヨム始める。⇦今。 そのような経緯から、出来ることなら作品のキャラクター達には日の目を見せてあげたいなと夢見ています。少しでも面白いと思って頂けたましたら感想などいただけるとすごく嬉しいです。 ペンネームの由来は、感動の涙を提供したいという初心からです。 読んだお礼などはお気になさらずで大丈夫です!