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頑張ります。宜しくお願いします。
熱いスポーツ物、ヒューマンドラマ中心にやるつもり。 とは言え、まず軽めから入るので、気楽に読んでね!
小説を書いたことのない初心者です。 誤字や目まぐるしい所多々あると 思いますが、暖かい目で見て頂けると 幸いです。応援や指摘、なんでもコメント 下さい。見てもらえるだけで嬉しいので笑 どうか宜しくお願いします!
出版社ごっこもなんか面白そうなので、 勝手ながらここにて創刊いたしました。 なるべく毎週のどこかで何かしら投稿していこうと思います。 どうぞよろしくおねがいします。
19歳。主に恋愛などの現代を舞台にした小説を書いておりますが、たまにノリと勢いでよくわからない短編も書いたりします。 まだまだ発展途上ですが、温かく見守ってください。 できれば評価もください。
*「たかやま・しこう」 *中央大学・文学部・文学科(英米文学専攻)卒。 *JAF全日本レーシング・カート選手権参戦。(1977「全日本Sクラス」ランク・イン) 小説『ジュニア・ハイ』参照 /_novel_view?w=21795281 *元MFJモトクロス国際B級。 ※1985『MCFAJ』「全日本モトクロス」“ノービス125ccクラス” ランキング3位・“ノービス250ccクラス” ランキング2位 ※1986『MFJ』「全日本モトクロス選手権」“ジュニア(現∶国内A級)250ccクラス” ランキング22位 バイク・エッセイ『ハート・オブ・ライダー、スピリット・オブ・モ―タ―サイクル』参照 /_howto_view?w=21792535 *バイク・ツーリングで走った距離は日本数周分。 ツーリング・レポート『通輪駆レポート』参照 /_howto_view?w=21911190 *「好き」が昂じて前職は「テスト・ライダー」。 バイク・エッセイ『ハート・オブ・ライダー~』2 参照 /_howto_view?w=25793861 *近年は…マラソン(ホノルル・マラソン完走2回) ハイキング、ウォーキング、サーフィン、スキー(主にクロカン)が趣味。 旅日記『お四国お遍路徒歩歩き』参照 /_howto_view?w=21867973 ★「山 高志」(やま たかし―ペンネーム)の履歴 *1995 「走りのPhilosophy」(近代文芸社)上梓 *1998 「近未来恋愛論」(彩図社)上梓 *1998 「職場に笑いのウズをよぶ本」(かんき出版) 大賞受賞作「ぶたの股関節」収録 *2000 「フーコー短編小説傑作選5」(新風舎) 短編小説「月日の流れ―夏の日」収録 /_novel_view?w=21942366 *その他、バイク・ハイキング・文芸誌等に、エッセイ・紀行文を掲載
気ままに書いている高校生です。フォローと❤️、レビューをいただけたら励みになります。
ほんのり暖かくなるような話が好きです 書いたりー書かなかったりー
恩を受けたら、恩を返す。それを当たり前にします。 毎日投稿可能。 家庭内の事情で急に投稿が止まるかもしれませんが、しばらくしたらまた投稿を始めます。
はじめまして。佐野智と申します。 日常系ミステリーを書いています。 殺人も、怪事件も、密室も出てきません。でも、謎はあります。 人が何かを隠したとき。誰かを守ろうとしたとき。うまく言葉にできなかった気持ちを、別の形に変えてしまったとき——そこに謎は生まれる、とわたしは思っています。 謎は、人間のいちばん繊細な部分に触れています。 そういう物語を書きたくて、ずっと書いてきました。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー なぜ日常ミステリーなのか もともと、ミステリー小説が好きでした。特に「日常の謎」と呼ばれるジャンルに夢中になって、気づけば自分でも書くようになっていました。 このジャンルの魅力は、「事件の規模」ではなく「人間の機微」で勝負できるところにあると思っています。誰かが死ななくても、世界が揺らがなくても、読み終わったとき胸に何かが残る——それが日常ミステリーにしかできないことだと、書けば書くほど強く感じます。 どうして図書委員の子はあの本を毎週借りていたのに、ある日突然借りなくなったのか。どうして友達は、昨日まで楽しそうだったのに今日は笑わないのか。どうして彼女は、わざわざ遠回りをして帰るのか。 小さな「なぜ」の向こうに、誰かの本音がある。誰かが必死に守ろうとした何かがある。そこを丁寧に掘り当てる作業が、わたしにとっての小説を書くということです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 謎と、恋について 日常ミステリーを書いていると、どうしても「恋」という感情と向き合うことになります。 謎を解こうとする人と、謎の中心にいる人。何度も言葉を交わして、相手の嘘に気づいて、それでも責めずにいられる理由を探して——気がつけば、それはもう「謎を解く」という行為を超えています。 わたしの書く物語では、謎と恋が互いを照らし合います。謎があるから相手のことを深く知ろうとする。深く知ろうとするから、恋が育つ。その順番を大切にしたいと思っています。 天才が一瞬で謎を解く話より、不器用な二人が少しずつ歩み寄っていく話が書きたい。 読んだ人が「自分のことかもしれない」と思えるような、そういう手触りの物語を目指しています。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 連載予定の作品について 現在、以下の作品を連載予定です。 プロットはできていますのでしばらくお待ちください。 『放課後研究会レポート』 旧校舎の元物置を借りた、こぢんまりした部室。誰も依頼しに来るわけでもなく、部費もなく、顧問もいない。名前だけは仰々しい「放課後研究会」が活動の拠点です。 語り手の霧崎湊は、気だるげな表情をしているくせに目だけが鋭い、そういう男です。身の回りで起きる小さな「おかしいな」が気になって仕方ない性質で、放っておけばいいとわかっていても、首を突っ込まずにはいられない、思っているより不器用なやつです。 三条雪乃は、雪乃の家が何百年も続く旧家の娘です。おっとりした柔らかい微笑みと、艶のある黒髪。紅茶を丁寧に淹れる人で、上品だけれど気取らない。ただ、その琥珀色の目はよく見ています——事件の謎解きよりも、相手の心に寄り添います。 二人の謎解きの背後には、三条家をめぐる百年越しの「預かりもの」の縦軸が静かに走っています。高校から大学、やがて七年をかけて、その謎の全貌が明らかになるとき——二人の関係も、ひとつの場所へたどり着きます。 一話完結の連作形式です。各話は独立した謎を持ちながら、読み進めるほど二人の間の何かが少しずつ変わっていきます。その変化に、ある日気づいていただければ、作者として本望です。 『きみの謎解きに、朝ごはんを』 高校一年生の周防巡は、実家が定食屋の、ごく普通の常識人です。料理が得意で、世話好きで、放っておけない性格——そのせいで、入学早々とんでもない相手に目をつけられました。 天野詩織。小柄で栗色のショートカット、推理するときだけ目が鋭く光る、クラス一の美少女です。頭脳は明晰、自信家、学校の謎なら何でも解く。ただし、料理はできない、掃除もできない、お金の管理もできない、そして——ひとりでいるのが、たぶん得意じゃない。 父は海外赴任、母は多忙な勤務医。詩織の家は実質独り暮らしも同然で、気づけば巡が毎朝朝食を作りに通うようになっていました。タイトルはそこから来ています。 二人は生徒会公認「何でも相談室」を運営しています。室長・天野詩織、助手・周防巡。クラスメイトから「夫婦か」とよく言われますが、巡は毎回「探偵と助手だ」と即答します。詩織は否定しません。 物語のジャンルは、ミステリーというよりコメディです。謎は人が死なない日常の謎、章の主役は二人の掛け合い。詩織に振り回されながら巡がツッコむ、その繰り返しです。ただ、シリーズ全体には一本の縦軸が走っています——詩織の祖父が遺した「未解決事件のノート」と、「孫を頼む」という一言。二人の出会いが偶然ではなかったことが、最終章でわかります。 読んでくださる方へ 10代・20代の読者の方に届いてほしいと思って書いています。でも、もちろん年齢は関係ありません。 「昔こういう気持ちだったな」と思いながら読んでいただいても、「今まさにこれだ」と感じながら読んでいただいても、どちらでも嬉しいです。 登場人物が誰も死なない物語でも、謎は人を動かします。謎は人を変えます。そして、謎は人と人をつなげます。 そういう物語を、これからも書いていきます。 もし気が向いたら、読んでみてください。 佐野 智
読むのも書くのも好きです。面白そうだと思ったものを、ジャンルを決めずに書いています。 読んでくださる方、いつもありがとうございます!
山羊座O型 動物はペガサスです
じっとりしたファンタジーを書くつもりです ぜひ推しを見つけてください カクヨムを使いこなせていないため、なにか失礼があったらすみません。 *毎日更新中*
中国地方出身の程々パーリーピーポー。 隠岐の島ラブ。 高知生まれ。香川にも住んでた。 オーストラリア留学(理学療法(飯が恋しすぎて帰国)) 二十代。もうちょっとで三十だが、ふらふら生きてきました。これからもふらふらします。 ■サンタさんにお願いするなら リアル創作仲間がほちい。 ちなエンジョイ勢。書籍化おもろそうだから狙ってるだけのカスです。 よろしくね☆
はじめまして。 荒野旅人(あらのたびと)と申します。 大好きな古典ファンタジー風のハイファンタジーを書いています。 作品の中では、舞台となる世界の世界観(歴史や社会構造)、登場人物達の会話劇、戦闘・戦争時のリアルな表現、伏線を多数潜ませてのトリック、ミステリー要素なんかにこだわろうとしています。 何卒よろしくお願いいたします。
はじめまして、藤由(ふじよし)です。 非転生の異世界ファンタジーを書いています。 今後他の作品(学園もの等)も出したいと思っています。 マイペースに投稿していますが、読んでくださった方に少しでも楽しんでいただけたら嬉しいです。 どうぞよろしくお願いします。
夜型なので、基本、投稿(予約投稿も)は、夜中にしております。応援をいただけますと、本当に励みになります。 どうか気が向いた時に、お立ち寄りください<(_ _)>(毎日、気が向いてほしいです!!) 今後ともよろしくお願いします! めいづ
異形大好き。絵と文章描いている。 各種リンク https://lit.link/Nyar
note創作大賞2026ホラー部門 中間選考通過 (黒羽遊園地の秘密 noteにて掲載) カクヨムでは連載小説、noteでは短編小説・ショートショートを投稿。主な作品はホラーと和風ダークファンタジー。少し切ない話が得意です。 コーヒーとNetflixがないと生きていけません。好きな作家は京極夏彦さんと森見登美彦さん。気軽に読んで頂けると嬉しいです😊
ラノベ作家です。 第四回オーバーラップWEB小説大賞《金賞》受賞でデビュー。 《景品として異世界転生したら捨てられたので好きに生きようと思う》 2018/3/25より好評発売中! 生存率3%と宣告されながらも生き残っている難病患い中の経理系リーマン。 皆さま、よろしくお付き合いくださいませ。
テンプレファンタジー好き。異世界転生・VRゲーム・男女比ものなど、男性向け作品をよく読みます。最近は自分でも書き始めました。よかったら見ていってください。
始めまして、鎧です。 作品を投稿したくて登録しました。 よろしくお願いします。 Bluesky @novel-creator.bsky.social
面白そうな世界観や設定を思いついた時、それを形にしたくて書いています。 ジャンルはミステリー・ヒューマンドラマ・SFなど、その時に思いついたものを気ままに⋯ シリアスだったり、少しダークだったり⋯人の心や感情が絡む物語が多めです。 これまでに7作品を完結しています。 ※ペンネームを「miyabi68」から「月海みやび」へ改名しました。 気になる作品がありましたら、読んでいただけると嬉しいです。
ハルシネーションを吐くのは、AIの特権ではない。
IT業界での25年ほどの経験を物語にしてみました。 「シワルハの涙」は、15年ほど前に経験した 東京単身赴任時代のプロジェクトを下敷きに、当時の面々の空気感を盛り込みました。 実在する人がモデルになっているので、そこそこリアルになっているのではないかと思います。 もちろん、作品と実際の会社や仕事は無関係なので、そこは勘違いの無いようにお願いします。 2作目と3作目はそこから派生したものになりますので、ベースとなる仕事はありません。なので、完全にガイドがない状態で書きました。 作中登場するユウカ大佐は、初期のログラインには存在すらしていないので、彼女は1作目のチョイ役から、2作目で大暴れして、3作目まで影響を残す印象深いキャラクターです。 ご一読いただき、登場人物に親しんで頂ければと思います。
読点と改行の存在を知ってから、かれこれ半世紀くらい挿入位置に悩んでいます。 段落ってなに?
2025年3月「転生少女は異世界で理想のお店を始めたい」でアルファポリス様より商業デビュー。1〜3巻(完結)発売中。
spiceschairです。 ごく普通の日常にありふれた感じの有りそうで無さそうなものに興味があります! 見つけてくださった方々にとって、日々のちょっとしたspices的存在の一部になれたら嬉しいです。
はじめまして。更新頻度は遅めですが頑張ります。よろしくお願いします。
姫宮 伽那(ひめみや かな) ユーザーIDは誤植ですwww (途中の「e」と「i」を打ち間違えてそのままです) 叡智な小説を、私の視点で書き溜めたものを公開しています。 稚拙な文章ですけど、お目にとまればうれしいかも。
現実世界と地続きのSFを作っています 今後、ファンタジー1本 学園もの1本の制作を予定しています