王道ファンタジー畑在住。よろしくお願いします。 ※AI学習禁止
ただのカピバラです。 のろまな齧歯類に生まれ落ちたせいで、人間社会で生きるのが大変です。 早く人間になりたい。 現在カクヨムでの投稿活動をお休みしています。 読むは続けてます。 御迷惑であれば、ブロックして下さい。 読み返しなどは不要です。 コミュ障なので自発的なコメントが苦手です。 ごめんなさい。 本業の傍ら、シナリオライターをやっています。
みなさんの応援や励ましのお陰で物語を書き続けることができています。本当にありがとうございますか。
🌱異世界や転生モノが大好き🌱 🍀心に響く作品を執筆するのが目標です🍀 ⭐や♥️で応援していただけますと、とても嬉しくなり、執筆を頑張ろうと気力が湧いてきます! 拙い文章ですが、ご一読いただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします! (人*´∀`)。*゚+ 25.2.24 P.Nを改名しました。 (旧)堀内清瑞→(新)宮野入翠珠-みやのいり すず-
お前ら幼馴染は負けヒロインとか言ってるけど、ちゃんと読んで確かめてから言ってんの? ろくに読みもしないで適当なこと言ってんじゃねーよ。 ネットの書き込みに影響されて幼馴染を噛ませ扱いかよ。 自分は幼馴染ものの小説を数多く読んできた。 ティーンエイジから純愛、NTR、BSSまで幅広く。 そして思ったんだけど、やっぱり門倉ってクソだわ(←)
公募メイン。たまに連載も。現在ダンジョン配信モノを不定期更新中→いま忙しいので週に一回の更新に頻度を落としました。 noteはじめました。ほぼ日記帳です。 https://note.com/akiyama_kiryu
こんにちは、サイドです。 読みやすく分かりやすく、たどり着いた結末で読者の方に新しい何かを伝えたい。 短編、長編問わず、それが叶えられたらと思います。 お時間のある方はお気軽に覗いて行って下さると幸いです。
★評価、コメ、応援、フォロー等いつもありがとうございます★ 🩵どの作品も、読んでくれた方が実生活で幸せになってほしいという願いを込めています🩵 トラベラーとしてほぼ毎月年間20ヶ国は渡航しています✈️ いつかそういった内容も書けるとよいのですが……🌎 そのため時差のせいで更新時間がおかしい時が多々あります💦 小説を書くのが大好きで、今まで短編含め100近く書いてきました☆ いつか書籍化漫画化アニメ化するのが夢です! いつもアニメ化を前提に執筆しています✍🏻 書きたいものが多すぎて困ってるくらい妄想力は無限にあります(笑)
昔作った歌を元に書いた長編小説や短い詩集を載せています。(曲はツイッター自己紹介URLから公開中)様々な伏線、暗号に隠された本当の想いに気付いた方がいて下さったら嬉しいです。 ある理由から書籍化を目指していて小説の中に名前の秘密を書いていますが、読者選考もあるコンテストに参加中なので、少しでも心に響くものがあったら応援よろしくお願いします。
好きな食べ物はコメディ小説 好きな作家は葵せきな先生 1番好きな本は「生徒会の一存 」 身長は165、去年から結構伸びたから普通に褒めてほしい 自分の成長はこれからだ! 最近の目標は変わらず全人類低身長化計画 基本的に星のお返しはしておりません。また、僕から送った場合も同様に無理する必要はありません。僕は面白そうだと思ったものを気まぐれによんでいるだけです。 特に作者フォローは本当に気に入った人 好きな本&マンガ 本 ・生徒会の一存 ・バカとテストと召喚獣 ・働く魔王様! ・君の膵臓を食べたい ・ハリーポッター ・謎解きはディナーの後で ・放課後はミステリーと共に ・東川篤哉ミステリーシリーズ ・星 新一ショートシリーズ ・もなみは世界を終わらせる!?シリーズ ・浜田 渚の計算ノート ・総理にされた男 ・探偵はもう死んでいる ・ようこそ実力至上主義の教室へ ・カラフル ・6人の嘘つき大学生 ・薬屋のひとりごと ・図書館戦争 ・僕らのシリーズ ・氷菓シリーズ ・小市民シリーズ ・自由研究には向かない殺人事件シリーズ ・負けヒロインが多すぎる! マンガ ・僕のヒーローアカデミア ・幽☆遊☆白書 ・HUNTER×HUNTER ・ドラゴンボール ・僕だけがいない街 ・聲の形 ・無能なナナ ・銀魂 ・ウィッチウォッチ ・古見さんはコミュ症です ・夜桜さん家の大作戦 ・ワールドトリガー ・鋼の錬金術師 ・魔王城でおやすみ ・のだめカンタービレ ・SAKAMOTO DAYS ・クロサギ ・魔入りました入間くん! ちなみにカクヨムの中で好きなのは、 ・ファンタジー部門 リスナーに騙されて最下層から脱出RTAをすることになった→https://kakuyomu.jp/works/16817330650720746921 作者 恋狸様 → https://kakuyomu.jp/users/yaera ・ラブコメ部門 俺を殺そうとしている暗殺者に「童貞のままじゃ死なないから、俺の初めての人になってくれ」と提案してみた →https://kakuyomu.jp/works/16816927862808081967 作者 伊良(いら)様 → https://kakuyomu.jp/users/hirototo ・創作論部門 シンプルなカクヨムの考え方〜pv? レビュー? 欲しかったらまず読め〜 →https://kakuyomu.jp/works/16817139557491317580 作者 みちのあかり様 → https://kakuyomu.jp/users/kuroneko-kanmidou ショートストーリー部門 小学生が書いた日記が想像以上に酷かった件 →https://kakuyomu.jp/works/1177354054888986362 作者 me様 → https://kakuyomu.jp/users/me2 コメディ部門 殺し屋兼高校生、中二病女子に勘違い! →https://kakuyomu.jp/works/1177354054898582141 作者 海野 青介様 → https://kakuyomu.jp/users/hanakaruta
異世界ファンタジーを中心に活動しています。 主に二つのシリーズを展開中です。 ■『うっかり転生』シリーズ 惑星ドラヴィルダという異世界で、予期せぬ形で異世界に転生・転移してしまったキャラクターや現地主人公たちが繰り広げる、ちょっとコミカルで冒険あふれるファンタジー物語群です。 ■『帝国妖異対策局』シリーズ 現代日本に似た「帝国」を舞台に、人々を脅かす異常存在や怪異事件「妖異」と対峙する物語群です。アクションとミステリーが交差する、緊迫感あふれる世界観をお楽しみください。 どちらもシェアワールドとしてご自由にご利用いただけます。二次創作やスピンオフ作品の制作を歓迎しています。ぜひお気軽にご参加ください! さて本アカウントの作品群を見ていただくと「ほんと色々と書き散らかしてるな」と呆れさせてしまうのは間違いないと思います。 そんな状態になっているのには、もちろん私という存在のいい加減さや適当さや文章力や構成力やそもそも物語を書く力があるのか問題など色々とあるわけですが。 一応、言い訳にもならない弁解をさせていただきますと、もともとは「帝国妖異譚」というシェアワールドを作ろうとボチボチと書き続けていたのを、自分のサイトにアップしていたものです。 その骨子となるのはヨグ=ソトースの娘が夢見る世界と、それを外から観察する高次元の存在が帝国という舞台で織りなす物語。 元々がシェアワールドにするつもりだったので、冒頭からネタバレ上等なサイトでした。そのうち、あまり更新もしなくなり、サイト自体のチェックもしなくなってしまいました。それもこれも、すべてフロムゲーが悪いのです。面白過ぎるん! そしてブラッドボーンとダクソ3とゴーストオブツシマとアサシンクリードオデッセイにドハマりしていた年に、レンタルサーバーの値段が上がったので「あんまり使ってないし、もういいかな」と更新を止めてしまいました。 そして後から思い出したのです。 「あれ!? 帝国妖異譚のデータってほとんどサーバにあったんじゃね?」 と。 PCのHDDも(STEAMゲームに圧迫されて)容量が減っていたのと、以前PCを買い替えたときにデータ移行漏れをやらかしたことがあったので、「PC壊れるかもしんないし、データは基本サーバに配置だよね!」と思ってしまったためのやらかしでした。 現在は格安レンタルサーバを借りて、サイトを再編成しつつありますが、このレンタルサーバを使用し続ける期間よりもカクヨムの方が長生きするのは間違いなさそうなので、各物語はカクヨムに投稿していく所存。 ちなみにイラストやAI画像を近況ノートだけでなく、ニコニコ静画やXやYoutube等に投稿しているのは、こうした経験を踏まえて今では「投稿サイトはストレージ」という信念のもとに行われています。 サポーター様限定の近況ノートで公開している画像の中には、別のサイトで観れるものもありますので、画像が見たくてサポーター登録しようと思われた方は、まずニコニコ静画やXを確認してみてください。 ほんとはリンクを貼りたいけど、外部サイトになってしまうので……。画像を見たいという方は検索してみてください。 それでもなかった? デュフフ♪ ではサポーターになっていただくしかなさげでござるな♪ デュフコポー♪ ……って、わざわざそこまでして見る程の画像は投稿していませんので、ご注意を。 それにしても昨今のAIは本当に進歩していますよね。一枚の画像からオープンワールド(風)ゲームを生成するなんてことも出来るように。 AIが書いた!書かせてみた!とかいう話をよく見ますが、今のところ「たいしたことない」です。また今後もずっと「たいしたことない」と思います。 もちろん文章力や小説の形としての完成度は、現時点でも高いとは思います。たぶん学問や技術書はAIが書く方が良いものができる……ようになるでしょう。 ただ「Web小説」は無理でしょうね。少なくとも人間じゃないと駄目な分野は確固として残るでしょう。 それは別に難しい話ではありません。理由は簡単、 「コンテンツフィルターがあるから」 です。 つまり一切のエロが使えないからです。 いや……あるにはありますよ? アダルトな画像が生成できちゃったりするの。でもそういうアンダーグランドなAIって、性能が低くてそもそも脅威になりません。 頑張って高額GPUを沢山つんだPCと電気代と時間を払って、LLMにエロ学習させて利用することも、やろうと思えばできるかもしれませんが……。 あくまでChatGPTとかそういう最先端のAIの話です。 🌟2025年2月 ChatGPTのOpenAIが「エロ・グロ」を扱えるよう検討を始めたとのこと。以下の推測は完全に崩壊しつつあります。爆死。 エロ・グロ(好きじゃないけど)を一切抜きにした、小説なんて受験勉強用のお手本小説以外に使い道ないと思います。 ただ物書きにとってAIが有用であることは間違いありません。 私も、世界観を作るためにある想定下において金貨の価値を計算をさせたり、戦場で特定の事象が発生した場合の、影響範囲の計算なんかに利用しています。 ただ、 「キモデブが活躍するエッチなハーレム小説書いて! R要素マシマシで!」 と指示するだけで、読み手が満足するような10万文字の小説を生成するのは今はできませんし、コンテンツフィルターがある限りはずっとできないと思うのです。 ……という可能性に賭けているので、 今後とも帝国妖異譚をカクヨムで記述し続けていくつもりです。 と言っても、 (私限定で)読者のほとんどいないこの世界。 毎日毎日、もう止めよっかな。どうせこの世界は俺一人、誰もいないんだ……。もうエルデンリングに手を出そうかな……エルデの王になっちゃおうかな。そしたら戻ってこれないな……。作品レビューとかイイネとかこないかな。チラッ。チラッ。 という覚悟をもって執筆を続けていく所存! というわけで、応援何卒よろしくオナシャシャス! もちろん作品を読んでいただいて、その内容が面白い!と思ったときにはぜひとも★や❤をいただきたいです。そこはほんとにお願いします。orz しかし! 私のつたない文章力や表現力では、 「なんじゃこの作品! ハリーポッ【検閲】とかロードオブザリ【検閲】よりおもしれぇじゃん! ★も❤もポチりまくるぜぇえぇ!」 となることは、永遠にありません。 なので、 「この作品、ちゃんと字下げできてんじゃん! ポチッ!」 「おっ、今回の話は、いい感じで改行できてるね。ポチッ!」 「すばらしい! 今回は誤字がいつもより少ない! ポチッ!」 くらいの感覚でお願いします。orz それも難しければ、もう「フォントが面白い感じ!」とか「URLがいい感じ!」でもいいですので! ので! 作品を書かれている方であれば共感いただけると思いますが、反応がまったくないというのはとても不安になるのです。 PV数を見ていれば「あぁ、誰かがページを開いたんだなぁ」とは思いますが、それでは読んでいただけたのかどうかはわかりません。 もしかしたら、開いた瞬間に「あっ、やっぱ別の作品を読もっと!」と別のページに飛んで行ってしまわれたかもしれません。 もちろん❤とて、それが作品を読んだという証にはなりませんが、❤の既読ポチがあれば、そこから読者様の慈悲慈愛の優しさが伝わってくるので涙がチョチョ切れるのです。 少なくとも❤は画面の一番下にありますので「そこまで画面をスクロールしてくれた」というだけでも、私のような気弱な人間にとっては本当に両手を合わせて感謝のありがたさなのです。 ちな、「★ください」には、ちょっと欲望が入ってます。ごめんなさい嘘です。めちゃくちゃ欲望入ってます。 「何か面白そうな作品ないかな~」と検索するたびに、★100とか1000とかずら~っと並んでいる作品を見ると、orz ←こうなります。 やっぱり★が欲しい! 星だけに欲しい! だって! だってだってですよ!? 作品における点数ともいえる★は、異世界ファンタジーで言えば「レベル」のようなもの! なので★なんて二桁超えたことのない私からすれば、 「フッ。レベル★3か……雑魚め」 と、検索結果に言われている気がしてツライ。 ツライけど★が多い作品はまず面白いからやっぱり読んじゃう! そして読んじゃった後にはいつも「俺にはこんな面白いのは書けない……」とか思って、 orz ←こうなります。 正直なところ、カクヨムで書き続けている自分がどのようなものか例えるなら、 冒険者ギルドで、数多くのS級やA級冒険者たちがたむろしている中、 壁の隅で子ネズミの如く小さくなって震えているF級冒険者(補欠)のようなもの! 「えっ!? あいつF級じゃね?」 「なんでF級がこのギルドにいるの?」 「F級ごときに受注できるクエストないでしょ?」 「あいつ知ってるよ。万年F級……しかも補欠だってよ」 「マジ!? 生きてて恥ずかしくないのかしら。プークスクス!」 と、D級冒険者たちからも嘲られるD食品。 まだ作品数が少ない作家さんや新規の初心者とかならともかく、長年にわたって何十万字にもなる作品を書き続けてきて、作品数だけは多いにも関わらず万年F級(補欠)のD食品。 あっ、D食品というのは本アカウントの帝国妖異対策局の執筆者のハンドルネームです。D食品で登録すればよかったのですが、最初に@teikokuyouitaisakukyokuで登録してしまったので。後からしまった!?と思ったのですが、変更できないんですよね。ちなみにD食品というのはSCPのDクラス職員のパロディです。色々と使い捨てにされるDクラス職員と同じように、というかもはや人ではなく食品扱いされてる!?というネタでD食品を名乗っています。 閑話休題。 F級冒険者(補欠)としては、やはり異世界ファンタジーなろう小説の鉄板として、 「くそ! 絶対に見返してやるからな! 俺もいつかS級冒険者になって、書籍化で漫画化でアニメで映画で、ハリウッでやる!※1」 と酔っぱらって叫んだところで、思わずビールをこぼしてしまい、それを被ったB級冒険者にボコボコにされて、路地裏に投げ捨てられます。 「畜生! 俺だっていつかはS級になって……」 と口の中の血を吐き出したとき。 「やめてください!」 暗がりから女性の追い詰められた声が聞こえてくるわけです。 目を向けるとそこには、ケモミミ美少女を取り囲むいかつい男たち。 「ちっ! 仕方ねーな」 と立ち上がる俺! そんな俺!に目を向けるケモミミ美少女といかつい男たち。 「おいおい。女の子相手に男三人で囲むたぁ、ちょいといただけねぇな」 「ちっ、誰かと思えばF級じゃねーか」※男1 「しかもコイツ、万年補欠だよ」※男2 「しかも酔ってるし」※男3 「ちょっと怖いです」 「ぐはっ」※吐血 とダメージを受けた俺だが、一応は事情を聞いてみる。 するとケモミミ美少女が 「私が異世界恋愛を書こうとしているのに、この人たちが辞めさせようとするんです」 と言うのを聞いた男たちが、ケモミミ美少女に声をあげる。 「アンタには追放ザマァを書いて欲しんだよ!」 「TSか男の娘だってかまわない!」 「男女比逆転系をオナシャス!」 三人の男に詰め寄られた美少女ケモミミが答える。 「そんなこと言われても……皆が言ってるジャンルを私が書いても★10000くらいしか取れないんだよ」 「ぐはっ」※吐血 「た、確かに俺だって追放ザマァを掻いても★3000くらいだな」 「俺はTSなら★800、男の娘で★1000ってところか」 「みんなすげぇな。俺なんて★500しかとったことねぇのに」 「ぐはっ」※致命的吐血 「ちょっと、あなた大丈夫!? 衛生兵を呼んで! 衛生兵! 衛生兵!」 ……となるわけです。 なんの話がどこからどうなったかさっぱり忘れてしまいましたが、 つまり、★が欲しい! 欲しいのよ! という気持ちで日々書いております。 作品の数だけはありますので、いずれかの物語が貴方を楽しませることができれば嬉しいです。 読んで! あと私の作品は短編以外で完結していることが少ない点にも、言及しておかなければなりませんね。 最初の長編である「うっかりモブ転生」をはじめ、「ミスリルジャイアント」や「うか転B」「拾った妖異が美少女に」など「筆折ったんか?」というくらい中途半端なところで更新が止まっています。 「キモオタ男爵」は令和7年現在で300話に届こうとしていますが、まだ道程は長いです。つまり途中です。 「異世界転生ハーレムプラン」は、ちょっと無理やり完結に持っていった感がありますが、これも本当は道半ば。 つまりわたくしという存在は、長編を完結に導く能力も計画性も男の甲斐性もINT値もないただの食品なのです。割引シールが張られたただのセール食品なのです。 それを否定するつもりはありません。そもそもできません。 が! 少し待っていただきたい! 一見、断筆しているように見える作品、よく読んでみてください! ぜひ最初から最後まで読んで全部に❤と最後に🌟と励ましレビューしてみてください。 きっと気づいていただけることでしょう! 一見止まっているように見える「ミスリルジャイアント」が、実は人間の感知能力では気づかないくらいの速度でまだ動いていることが! 一見すると「作者自身さえ作品を書いてること忘れてんじゃねーの?」と思われるような更新日付が、たまに更新されていることに! なんだそれってエタった事実を認められていないだけなんじゃねーの? それは否定しません。そもそもできませんが。 ちょっと聞いて欲しい。 できれば一度、画面をスクロールして冒頭の一段落目を読み返していただきたい。 ……なんて手間を読者様にかけさせるのは心苦しいので、もう一度下に表示します。 『異世界ファンタジーを中心に書いています。誰もが利用できるシェアワールドの構築を目指して、妖異と呼ばれる異常存在や事象と戦う「帝国妖異対策局」と異世界系ファンタジー系の「うっかり転生」の二つのシリーズを執筆中。二次創作大歓迎』 これでおわかりいただけたであろうか? お気づきになられましたか? 「誰もが利用できるシェアワールドの構築」 これこそが、このアカウントが目指しているゴールであり、 これこそが、このアカウントが執筆している作品なのです。 なのです! 大事なのでもう一度、 なのです! 「ナニイッテルカワカリマセン……」 きっと、そう思われていることでしょう。 もうちょっとだけ聞いて欲しい。 つまり、本アカウントの作品群はすべて、 現代ファンタジーとしての「帝国妖異対策局」の物語であり、異世界ファンタジーとしての「惑星ド・ラヴィルダ」の物語なのです。 さらに、その二つの上にある「帝国妖異譚」というひとつの物語なのです! なのよ。 ほんとよ? 後付けじゃなくて……。 どの作品も「帝国が存在する世界」が舞台となっていて、どの作品も妖異の脅威に立ち向かっています。 どの作品も、大雑把ではありますが同じ時間軸を共有していて、ひとつのイベントに集約していこうとしています。 で、結局なにが言いたいかと言えば、 各作品は、ひとつの物語のなかのひとつの章であるということです。 ほら、そうすると見えてくることがあるでしょう? 一見するとずっと更新が止まっているように見える「うっかりモブ転生」。 それは断筆しているわけではないのです。 只今現在、たまたま「他の章」の執筆が進んでいるだけで、 「うっかりモブ転生」や一見放置されているかのように見える作品は、決して話がそこで止まっているわけではなく、 わたしが、たまたま「他の章」の執筆を進めているということなのです。 「言い訳乙!」 仰る通り! でもあれですよ、もし「一見止まっているかのように見える作品」にどんどん🌟や❤や高評価レビューがついたりすると、 間違いなく、急にその作品の執筆が再開されたりしますから!(断言) ……って「再開」などと本音が漏れてしまいましたが。 つまり要約して告白すると 「ちゃんと続きを書こうって気持ちはあるんだよ?」 ということです。 が、反省はしてないので、まだまだこうした中途半端な作品は増えていくかもしれません。 でも、そんな作品でも必ず帝国かドラヴィルダで繰り広げられている物語のはずです。 なんだかエタってるなぁ……と思われる作品を読んでいるときなどは、他の主人公やヒロイン達はどうしているのかな? なんて想像を膨らませて楽しんでいただければ幸いです。 ところで、 ここで公開している作品の多くは、Youtubeとニコニコ動画において読み上げ動画を投稿しています。どちらも「帝国妖異対策局」で検索していただければ、すぐに見つかると思います。 ただこちらで公開している動画は「耳チェック用」としてアップしているので、誤字脱字があってもそのまま平気で読み上げていたりします。 動画というのは、不思議なもので誤字脱字というのは「アップしてから気づく」ことが多いので、その特性を利用して……ということですが、正直、動画作るのにあまり手間を掛けたくないので、AIで背景画像を作って、そのままテキストを変換して読み上げ動画に出力しています。 いつか作品が完成して時間ができれば、ちゃんとキャラ映像とBGMもしっかりと作り込んだノベルゲーム風にも見える動画作品にしてみたいと思っていますが、おそらくそんな日は永遠にこないと思います。 でも不定期にVRoidやLive2Dなんかを使って、本格アニメ作品が作れないかなと思う心の波がやってくることはあります。 結局、時間も予算もないということで断念するのですが。 そうした妄想で最大のものは、ドラヴィルダの各大陸を舞台にした巨大なオープンワールドゲームができたらいいなというものです。 弥助問題で大コケしているUBIのアサシンクリードオリジンズ以降のような感じで、フィルモサーナ大陸やゴンドワルナ大陸を駆け巡ることができたら楽しいだろうなぁ。 今時点では壮大な妄想に過ぎませんが、今はAIで3Dオープンワールドが瞬時に作れる時代。 まだまだその品質は低いですが、クオリティがあがるのは時間の問題でしょう。 これを書いているときは令和七年ですが、あと三年もすれば個人がAIを駆使して、アサクリ・シャドウズとかエルデのオープンワールドのような舞台を簡単に作れるようになると思います。 今だってUnityやUnReanEngineのアセットで、膨大な世界を自動で生成するアセットとか出てますから、きっとそれほど的は外してないと思います。 その頃になると、いま大手がやろうとしているようなNPCのロールをAIに任せるというのも、個人の手に降りてきているのでしょうね。 コントローラを手に、異世界転生プレイヤーとなってオープンワールドに降り立ち、ハレ展やキモヲタ男爵のキャラクターたちに会ってみたいものです。 ただ懸念されるべきは、前にも話したAIの表現規制、 憎きコンテンツフィルターです! なんか下からスカートアングル禁止とか、変な光が入ったりとかする可能性大! 会話なんかも 「デュフフ。キーラたんの【削除済み】もかなり大きくなったでござるよな」 とか規制されそうな悪寒。 されるだろうなぁ。 ま、結局はどうしても自作せざる得ない部分は最後まで残るのでしょう。 AIにやってもらいたいことの理想は、 「異世界転移の物語。ケモミミ少女がヒロインで追放ざまあのクラス転移もの云々」と指示するだけで、その物語を舞台としたVRMMOが生成される! というものになるでしょう。そうなると理想の物語をAIが作ってくれちゃうので、えらいことになりそうですが。 そういうのが普及したら、私なんぞは「ケモミミモフモフとエロエルフとクッコロ姫騎士と百人のメイドハーレムスローライフワールド」にダイブインして、そのままリアル異世界転生してしまう自身アリ! 自身アリ! あっ、いや、でも……やっぱり、オープンワールド「帝国世界」を作って多くの人たちに楽しんでもらう方が理想かな。 そこでNPCうっかり転生神で登場して、プレイヤーさんとリアルチャットしながら希望をちゃんと聞いて、あえて希望からまったく外れたスキルを付与して、希望と異なる国へ転生させて、復讐を誓われたいかも! そんな日が訪れた日には、ぜひドラヴィルダで会いましょう! などなど妄想を書いてきましたが、ゲームを作りたいというのは常々思っていることで、技術・時間・費用的に厳しいなかで、中途半端にゲーム制作にトライしては挫折するということも繰り返しています。 グレイベア地下帝国 で検索していただけると、そうした試みの断片をご覧いただくことができます。 RPGツクールで作られたこのゲームは、キモヲタ男爵や異世界ハーレムプランをゲームにしたいという欲望が漏れ出て誕生したものです。 ヒロインたちの大きなメロンが揺れまくりますので、それを見るためだけでもぜひお試しください。 もしまだ登場していないヒロインで揺れさせたいと思ったキャラがいたら、登場する物語のレビューかコメントで「〇〇の揺れ希望!」と書いていただけたら、もしかすると頑張ってしまうかもしれません。 本当は3DモデルやLive2Dみたいに、たわわん!とさせたいのですが、それはそれで元の素材づくりからして大変なので、簡単な揺れとなっています。 それでも全年齢アニメでたまによくある「たゆんたゆん」程度には揺れておりますので、少しはまぁお楽しみいただけるものと信じています。 いやほんと、そんなの作ってる暇があるなら、さっさと止まってる小説書いてろよ! ということなのですが、 それはそれ、 これはこれ。 このRPGツクールを使って小規模なゲームが作れないものかと、今でも模索を続けています。 作りたいなぁ。 と思ってゲーム制作に取り組んだら、出来たのは乳揺れ実装スクリプトでした。 そしてそれ以上すすみませんでした。 以上。おわり。 ……みたいな感じです。 実は「帝国妖異譚」「妖異危険情報」「ド・ラヴィルダ物語集」のエピソードや妖異などは、ゲームに使おうと思っていた設定を記述したものだったりします。 せて、ここまでダラダラとアチコチ飛びまくった話にお付き合いくださり、まことにありがとうございました。 プロフィール欄の文字数が10000文字までということでしたので、そのギリギリまで詰めるという挑戦も、残すところあと900文字程度になりました。 しかし、山を登る最後の一合に、全体の90%の力が必要になると言われるように、残り800文字は、これまで最高レベルに何を書いていいのかさっぱり思い浮かびません。 文字を埋めるためだけに書き綴ってきた、かなり恥ずかし目の私の独白にここまで付き合ってくださって本当にありがとうございました。 その忍耐力に甘えさせていただいて、ぜひとも本アカウントの作品群にもお目通しをお願い致します。 結局、🌟と❤とレビュー(高評価のやつ)が欲しいだけかい! その通りだ!です。 やっぱりモチベーションにつながりますからね。 あっ、そうだ。もう少しお話しておくことがありました。 サポーターの皆様には、せっかくサポートまでしていただいているにも関わらず、近況ノートにおいては、私の下手絵や愚痴や駄弁をお見せしてしまい、まことに申し訳ございませんです。 ちょ! まだ9600文字なのに一万字じゃないんで
50代会社員おっさんが、思いつくままにかいてます。厨二病全開
フォローにはフォローでお返しします。 好意には好意で応じるのは人として当然でしょう。 今現在は「異聞・鎮西八郎為朝伝」という伝奇小説を書くことに没頭しつつ、主に拙作を読んで頂いた方の作品を読ませてもらいに巡回中。 オリジナリティーのある物語を心がけて書いてます。 それでお星さまとかフォローとか頂いたら、感謝感激、雨あられです (^_^)
異能力バトルスキー 読み8書き2ぐらいのバランス
日常的なヒューマンドラマ系の作品を書いたり読んだりするのが好きです。 星を付けるときの感覚は良き★、好き★★、めっちゃ好き★★★です。
どっちつかずのペンネームですが、男性です^^; 読んで頂ければ、嬉しいです^^
どうも、はじめましてございます。当方、神無(シンム)と申します。書き専ですね。ほぼほぼ。たまに体力気力の残数があるとき読む感じで。 日々、小説執筆と暇時間を見つけてはお菓子づくりと珈琲の抽出を自己研鑽中。……傍らと言いつつ結構率で小説執筆に注力中です。野望はナニカが書籍化となって世にでること!(ありっこねえんだけどね?) 戦闘ありな異世界ファンタジーものやここのところは恋愛物にも嵌まっています。ただ、最近流行りのテンプレモノ(すっげ長タイトルやらとにかく最強とか)は苦手、という面倒臭ぇ感じですが見かけた時は暇潰しに構ってやってください。 現在、精神障害二級、身体は申請していないが、ジストニア、という病を患っており、必死こいて闘病しながら執筆活動中。 シンムの基本生態情報はこれくらいです。よろしくしてやってください!
あいぞめみつき、と申します。 ◆掲載作品の公募・コンテスト歴 『贋作聖譚伽』電撃大賞4次落、集英社ノベル大賞3次落選作。 『キョショクのシキ』集英社ノベル大賞3次落選作。 『クランクハイトと痛覚の胎動』集英社ノベル大賞3次落、電撃大賞2次落選作。 『神葬ヘレティック』『誅戮のヘイトレッド』どちらもGA文庫大賞とMF文庫Jライトノベル新人賞の2次落選作。 『神葬ヘレティック』第37回後期ファンタジア大賞2次落選作。 『欠陥人間の足枷(LaLune短編集より)』第194回短編小説新人賞「もう一歩」の作品。 『一分間だけの感情交錯(LaLune短編集より)』第202回短編小説新人賞「もう一歩」の作品。 『御伽草子に簪を添えて』第228回短編小説新人賞「もう一歩の作品」 『偽物の月は僕達だけに光を見せていた』と『誅戮のヘイトレッド』ネトコン12の2次落選作。 相互評価等は行っていません。読みたいものを読みますし書きたいものを書きます。 好きな単語を使って好きなように文章を綴りたいし、好み100%の作品が滅多にないから作り出したいって気持ちで書いているので、どれも私の好みが詰まっているだけの作品です。 つまり人を選びますが私と好みが合う人には刺さる、はず……。 *普段は小説よりも絵を描いていることが多いです、Twitterは絵垢なのでイラストが見たい方向けです。
【鬼狐ノ月】の作者。 鬼狐ノ月 〜キコノツキ〜は処女作です。無謀にも、いきなり長期連載に挑んでいます。温かい目で応援して頂けるとありがたいです。
お越し頂きありがとうございます。 現在、以下の作品で異世界“最かわ”ヒロインコンテストに参加しています。 【うちのメイドが優秀過ぎて、魔王との一騎討ちまでセッティングしてくるんですが】 https://kakuyomu.jp/works/822139844169547339 もし宜しければ星と作品フォローで応援して頂けましたら嬉しいです。何卒宜しくお願いいたします。
のんびり生きる古のオタクです。 自分が好きで楽しい話を、心を込めて一生懸命書いていきます。 少しでも気に入ってくださったり、楽しいを共有できる方がいらしたらとても幸せです。
語彙力の無さに失望しながら 頑張ってます 楽しんで読んでいただければ 有難いです ☆をいただけたら嬉しく 評価をしていただけたら とても励みになりますので 宜しくお願いいたします
カクヨムにて 男で女の毎日です 私、オッサンに取り憑かれました。 新選組?困ります! 下町グルメ訪問 ぼくと西成 を掲載しています。是非ご一読ください。
※新規営業の方は事前にこちらをご一読ください。営業が無駄になる可能性がございます。 近況ノート 9月27日 カクコン11は応援に回ります https://kakuyomu.jp/users/kumehara/news/822139836352802246 十万字を大幅に超えている(または超える予定の)作品を読み返してほしい方は、拙作「Gemstone」を読んでくださると嬉しいです。 感想、批評、ご指摘、誤字・脱字報告などをいただけると喜びます。 星やギフトよりそっちのほうが嬉しいです。 読み合い企画は参加しないと思います。 感想・批評企画以外で、応援コメントに「企画から来ました」と書かれるのが、あまり好きではありません。 作者フォローだけ、または作品フォローだけをされてもお返しできません。 作品の中身に興味を持っていただけますと幸いです(´・ω・`) まともに読まずに星やハートをつける、他の作品へもそのまま流用可能な内容ゼロの一言コメント(頑張ってください、面白かったです、応援してます等)または露骨な読み返し催促コメント(読みに来てください、自分もコンテストに参加しています等)を残すといった営業行為は慎んでお断り申し上げます。 「あなたの作品に興味はありません! とにかく自分の作品を読んでほしいだけです!(*´▽`*)」という下心を、もう少し上手に隠してください。
ミステリーや謎のある物語が大好きです。 とにかく書いている時間が好きで、ほんと紆余曲折あって書くことから離れちゃった時もあったけど、とにかく、たくさんの人に読んでもらって、楽しんでもらいたい。 そんなことができたらといつも思ってます。 それと、執筆友達募集中です! どうやって作るんだ友達! 来い、友達!!
現在、異世界ファンタジーを執筆しております。 毎日マイペースに執筆しております。 投稿スタイルには書き溜めて解放型です。 読んで、楽しんでくださったならば幸いです!!
皆さん、初めまして、こんにちは。 夏井涼と申します。 ただいま連載中の「職員室転移」は、処女作のくせにいきなり長編となっております。 第一部は既に執筆完了し、第二部に着手しています。 少しでも多くの方に読んでいただければ、望外の喜びです。 どうぞよろしくお願いいたします。
アラカンです。 エッセイや現代ドラマを主に書いています。
たまに書きます。 『女王の冠』でカクヨムWeb小説短編賞2023 円城塔賞 最終候補。 がんばる。 note: https://note.com/oktkm
ロヒー改め、ロヒー2号です。 改めてよろしくお願いします。
なんでも読みます。
皆様のコメントは全て読ませていただいております。 皆様の小説を色々読ませていただいております。 ♥や★を付けさせてもらうこともありますが、お礼は不要です。 読んでくれるだけで嬉しいです。 これからも、応援よろしくお願いします。
『竜の方舟』という長編ファンタジーを更新しているのでご覧ください。 シュール&パロディを基調としています。嘘かな。嘘かも。 明るい話は赤(暖色系)、暗い話は青(寒色系)、どっちつかずは適当に。 エッセイや評論など、個人の意見や考えを述べたものは黒でまとめています。
創作の快楽に目覚めた字を書く魚です。 マンボウ最弱伝説 ・気になる展開の事が喉に詰まって死ぬ ・やる気をだすためにジャンプ → 水面に激突して死ぬ ・ほぼ直進でしか物書きできず死ぬ ・つまらない展開しか書けず、寒さのあまり死ぬ ・最萌えの輝きを浴びると強過ぎて死ぬ ・近くに居た仲間が死亡(エター)したショックで死ぬ ・誹謗中傷が目に入ったストレスで死ぬ ・心が弱すぎて触れただけでトラウマが付き、その傷が原因で死ぬ ちなみにデマらしいです プロフィールにここまで死ぬって書くバカは自分くらいではないでしょうか 少しでも面白いと思わせることが出来たなら、 それに勝る悦びはありません どうぞよろしくお願いいたします
色々なジャンルの物語が好きです。 エッセイも好きです。