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冷やしおむらいす
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2024年5月4日 08:25
冒頭しか思いつかない
続きが全く浮かばない。
冷やしおむらいす
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2件のコメント
桜狼 殻
2024年5月4日 09:30
冒頭を思いついたら、着地点を考えて中間を埋めていくのも手ですよー!
ぼんびゅくすもりー
2024年5月4日 22:48
冒頭を思いついたのなら、きっと、そこに自分が書きたいと思った何かがあります。
そのひらめきを夜露にしたくないと思ったときは、よく見つめ直してみるのはいかがでしょうか?
いっきには無理でも、きっと、続きが生まれます……と、思います。
物語の作り方はそれぞれなので、一意見に過ぎませんが、天才はなんちゃらというじゃないですか。
我々(というか、わたしのことですが…)のような凡人は、まず、重箱の隅をつっついてみることからだと思っております。
四六時中は無理でも、心がその物語を気にかけた時には、そのアイデアの可能性に目をかけ、見つめ直してあげてください。
気負い過ぎると、辛くなっている時ほど行き詰るので、そういう時は、肩の力をぬいて、普段呼吸する感覚程度でいいのだと思います。
希薄にしてると、心が離れて、どうでもよくなってしまいがちな人間関係といっしょです。
ほどほどかまっていれば、形が見えてきて、そのうち呼吸を乱してでも走りたくなったりするものです。
冒頭を書きはじめた時のように。
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風邪ひきました
また冒頭だけ思いつきました。