• エッセイ・ノンフィクション
  • 現代ファンタジー

少しだけ復活!好きなものしか書かない作戦

お久しぶりです、いぬのいびきです。

気付けば読書の秋。
そう、読書の秋なんですよ。

しかし読書をする気力がまるで湧かない、という謎の現象に襲われ、挙げ句の果てには『自分で書いた小説しか読めない』という怪現象に見舞われております。

いや、自分で書いた小説を読めるのなら、誰かの書いた小説だって読めるだろう!?

謎です。
フォロワーさんたちの小説を一刻も早く読めるように、なんとかならないものだろうか。

民間療法でもいいので、小説を読めるようになる方法を見つけねば。

2件のコメント

  • こんばんは。

    人の運転する車に乗ると酔うけど自分で運転すると車酔いしない、みたいな感じでしょうかね。

    あれ、人と自分のブレーキやハンドルきるタイミングの微妙なズレでも起こるみたいですね。

    読書に置き換えると句読点の打ち方や改行の入れ方、展開の予想とのギャップにあたるのかも。

    素人考えなので解決策は申せませんが、どうかご自愛くださいね。
  • サクさん、コメントありがとうございます。

    もしかしたら、そうかもしれないです。
    誰の小説を読んでもなりますし、なんとなく自分で書いた文しか落ち着かない感があります。

    …治ったら、サクさんの小説やエッセイを読んで爆笑するんや。
    今はエンジンがかかるのを待っています。

    いえいえ、何かのヒントになって急に読めるようになることもあるかもしれませんので、とてもありがたいです。感謝です!
コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する