こんばんは、忍忍です。
先ほど、第一章の締めとなる第二十話を投稿いたしました。
読み手を選ぶ物語であることは自覚していますし、文章を書く能力も秀でているわけではありません。
それでも、この物語を大切に大切に書いていこうと思っています。
プロットの段階で、この物語を書くのに一体何年かかるのだろうと頭を抱えましたが、この物語はもう動き出してしまっています。
レヴィもタニアも、物語の中で懸命に生きています。
そう思うと、しっかりこの物語の最後の瞬間まで描いてあげなくちゃと、気合も入ります!
第二章は、レヴィたちがミコトたちと合流する場面から始まります。
ここまで、この物語を共に追いかけてくださった皆様、ありがとうございます。
そして、宜しければ、また引き続きレヴィたちと一緒に、物語を追いかけてくださると嬉しいです。
長くなりましたが、一区切りということで、私自身の心の中を少しだけ書いてみました。