大橋 仰 (おおはし あおぐ) と申します。 コメディ・ギャグものが大好物で、楽しい、笑える作品におじゃまさせていただくことが多いと思います。 心理描写が多い作品、熱血青春もの、京都が舞台の物語なども好みですが、自分が書く作品はほぼ、コメディです。 異世界転生コメディ、青春系学園コメディ、鉄道・旅行ジャンルのコメディ、とにかくコメディを書いています。 少しでも笑っていただければ幸いです。どうぞ宜しくお願いします。
頑張って書きますので 生暖かい眼で見たいただけるとありがたいです。
こんにちは ののです 年齢高めの身体障害者の手帳は2級です^^;いて座O型 いつも有難うございます❀ 福岡県のアズ漫画研究会の会員 漫画雑誌で2年程イラストを担当してました pixivファンボックスしてますhttps://nonotya1.fanbox.cc/ FBは本名501 他サイトにも投稿してます 少しづつ頑張ります ありがとうございます 足は杖か手押し歩行器^^;指先痛いです^^;足はもっと痺れて痛いです 途中までしか曲がりません 薬大量、他の病でインシュリン注射 痛み止めは3種
希結(きゆ)と申します。 ジャンルは問わず、ハッピーエンドな物語が大好きです。 他サイト様でも投稿しております(`・ω・´)
【河出書房新社「5分シリーズ」に短編1作品収録。「ノベリズム」にて契約作品連載中】 学生時代にウイルスの研究で博士号を取得、その後は研究者として働いた時期もありますが、小さい頃の夢は推理作家でした。 まだインターネットもなかった頃に一度だけ、原稿用紙に書いた短編ミステリを何かの公募(もう名前も覚えていない)へ出したこともありますが、もちろん結果は落選。 現在は投稿サイト経由で色々なコンテストに応募していますが、コンテストに応募すること自体が趣味の範疇。私の執筆活動はいわば老後の余暇であり「書きたいものを書く」が最優先なので、紙の本として出版するのは「目指していること」ではなく「夢見ていること」と言うべきでしょうね。 書籍化とは無関係の小さなコンテストならば受賞の可能性もある……という程度です。 そんな「趣味としての執筆」という話には、少しだけ矛盾するかもしれませんが……。 2020年10月より「ノベリズム」にて、契約作品(「ノベリズム」運営会社と契約した有料小説)を連載しています(現在、連載は止まっていますが、完結していない以上は「連載中」の認識)。 依頼を受けて契約まで交わした上で小説を執筆する。まるでプロになったような気分ですが、あくまでも『気分』だけでした。 例えばカクヨムのKAC2021イベントは一般枠とプロ作家枠に分かれており、紙媒体でなくてもプロ枠に含まれるような記述だったためカクヨム運営様にお問い合わせして確認したところ、私の場合は一般枠だと回答をいただきました。 このように私自身は素人作家ですが、私の契約作品に関わる他の方々はプロばかり。イラストレーター様のキャラクターデザイン画像(序盤の無料パートで挿絵として使用)や表紙絵が素晴らしいので、それだけでも是非ご覧ください(有料パートのカラー挿絵はさらに素晴らしく、キャラクターデザイン画像とは異なりしっかり背景まで描き込まれています。それが全部で50枚以上! そんな「有料パート」も順次無料化されています)。 なお、書籍化(私の作品単独で出版)はしょせん夢に過ぎないとしても、書籍収録(他の方々の作品と一緒に短編集へ収録)ならば、まだ少しは現実的なようで……。 河出書房新社の「5分シリーズ」に短編1作品。具体的には『5分後に不幸なバッドエンド』(2023年2月発売)に「無害な殺人鬼 ――私と彼は似て非なるもの――」が収録されています。 そのほか「ステキブンゲイ」のステキブックスストア電子書籍『「胸キュンエピソード」「イラッとする人を成敗してスカッとするエピソード」』に短編「その失恋は始まりだった」が収録。この短編はコラボコンテストの受賞作品なので、YouTubeチャンネル「放課後ぴーす」にてドラマ化もされています。 カクヨムでは作品数が増えてきて、現在、完結済の小説が448作品(短編434・中編6・長編8)。短編投稿が多くなりましたが、むしろ完結済長編こそ読んでほしいと願っています。 イチオシ作品が埋もれてしまうので、ぜひ読んでいただきたい作品を、ここで挙げておきます。 学生時代・ポスドク時代に学んだ知識や外国で暮らした経験などを活かして書いた、異色の転生ファンタジーです。 小説家になろうの「第10回ネット小説大賞」「第12回ネット小説大賞」にて一次選考を通過。その後、エブリスタの「新星ファンタジーコンテスト第18回『チートなし異世界転生』」にて佳作に選ばれました。 『「ウイルスって何ですか?」――ウイルス研究者の異世界冒険記――』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889084138 (完結済 全45話、341,933文字) 推理小説が好きな方々には、下記の作品を読んでいただきたいと切望します。 副題に『転生』という単語は入っていますが、作品内容としては、古典的な本格推理ものです。 小説家になろうの「第7回ネット小説大賞」「第8回ネット小説大賞」「第9回ネット小説大賞」にて一次選考を、ステキブンゲイの「第一回ステキブンゲイ大賞」にて三次選考を通過しました。 『緋蒼村連続殺人 ――転生したら殺人事件の真っ只中――』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889356374 (完結済 全30話、103,790文字) なお、冒頭で『投稿サイト経由で色々なコンテストに応募』と書きましたが、私が受賞できるのは、書籍化とは無関係なコンテストばかり。長編書籍化のコンテストでは二次以上の通過も一度しかなく、基本的には一次選考通過までなので、たとえ一次選考であっても複数のコンテストで通過していれば、現時点での自信作ということになるのでしょう。 この条件に合致する長編が、上記『緋蒼村』以外にもう一つ。下記の作品は、第1回の「ファミ通文庫大賞」、小説家になろうの「第8回ネット小説大賞」「第10回ネット小説大賞」にて一次選考を通過しました。 『異世界裏稼業 ウルチシェンス・ドミヌス(1)「桃色の髪の少女」』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889298697 (完結済 全20話、138,735文字) もちろん上記3作品以外も、読んでいただきたくて公開しています。 投稿した全作品はリスト化してまとめてありますので、そちらに目を通していただければ、何か一つくらいは面白そうな作品も見つかるかもしれません。 『こんな作品を書いています ――自称「ウイルス作家」の執筆紹介――』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889276921 先ほどの「私が受賞できるのは、書籍化とは無関係なコンテストばかり」という話に関連して、それらコンテストを具体的に列挙しておきます。 それぞれ賞名も付記していますが、そちらを見ていただければわかるように、大賞や金賞みたいな第一席の受賞は一度もありません。 それでも受賞歴、少しずつ増えてきました。ありがとうございます! 2021年9月 ステキブンゲイ「あるあるジャパンコラボコンテスト」優秀賞 2022年1月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第161回『変身』」超短編賞 2022年9月 エブリスタ「新星ファンタジーコンテスト第7回『料理/グルメ』」佳作 2023年3月 エブリスタ「新星ファンタジーコンテスト第10回『スローライフ』」入賞 2024年6月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第218回『お花見』」佳作 2024年6月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第219回『エイプリルフール』」超短編賞 2024年6月 カクヨム「SARF×カクヨム 短編こわ~い話コンテスト」優秀賞 2024年7月 エブリスタ「新星ファンタジーコンテスト第18回『チートなし異世界転生』」佳作 2025年2月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第234回『ニセモノ』」入賞 2025年7月 カクヨム「『ありがとう またね、大好き』ショートストーリーコンテスト」優秀賞 2026年1月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第256回『失恋』」佳作 以下、普通に自己紹介です。 2019月4月1日からカクヨムを利用し始めました(準備として登録したのは、その前日です)。 もともと個人サイト(プロバイダのサービス終了に伴い既に消滅)で推理小説を披露し始めたのが2001年4月。2007年12月からは、現在とは別の名義で二次創作小説を書いて、それ用のサイトに投稿していました。 その後しばらくして、何も書かなかった時期が数年間ありましたが、「小説家になろう」に登録してオリジナル小説を投稿し始めたのが2018年9月。この時点から『烏川 ハル』と名乗っています。それから約半年後、活動の場を広げたくて、こちらに登録した次第です。 現在では、他にも複数の小説投稿サイトに登録しています。例えば「ステキブンゲイ」は一般文芸向けサイトで推理小説を披露したいからで、主に短編投稿用として「エブリスタ」「NOVEL DAYS」「Prologue」「ノベルアッププラス」も利用しています。
科学的解説等は専門誌連載五年間、読売新聞社の本社コンテスト大賞候補に二年連続、新聞の誌面一ページを占有掲載(大手過ぎてびびりました)、大判単行本の著作二作、毎日新聞、ソフトバンク、山と渓谷社、集英社(週刊プレイボーイ)、集英社特殊本(誰も知らないPKO)、講談社、リクルート、中日スポーツ、報知スポーツ、日経(四つ星評価で推薦を受けました)、NHK社会文化部(目の瞬膜進化解説)、アットnifty(準グランプリ受賞)、学研、つり人社、海悠出版、東海釣りガイド、フィッシュオン、週刊釣りサンデー、日刊つり新聞、……等々で書いたことが多くありました。電子書籍は一社に連載が残っていますし、アマゾン等で書籍が売っていますが実名での執筆ばかりです。掲載だけなら経済産業省の白書、オールアバウト(日テレ、NTTドコモ系列)、他に国(内閣府&総務省)や民間企業二十社ほどあります。またドワンゴ社ではゲーム化(特に隠しキャラで愛用キャラ=下手な私のイラスト=が出演して喜びました)。 念のため先に言っておきますけど、文章は下手です。理系だけに。 TV出演は……テレビマンユニオン制作の……ってコレも実名でした。 リアルでお会いしたことがある作家さんは、荒俣宏さん、椎名誠さん、糸井重里氏、など。 ……しかし、頭で考えた物語を書き起こす小説って面白いですね。理系の小説書き初心者です。←ココ重要 ★カクヨムでは『読み専』の時代が長く、ひたすら埋もれた良作を掘り起こしていました。いわゆるスコッパーですね。その姿勢は今も継続しています。良作が埋もれるシステムは業界にとっても勿体ないですし、出来れば表舞台に出て貰いたいと切に願って読んでいます。 #本業は物書きではありません。 ☆採用しているイラストはフリー素材ではなく家族写真をイラスト化したものです。
基本、読んだ回には♡付けます。フォローも基本的はフォロー返そうかと(ただし通りすがりの書き手様のフォロー投げは無視します。ごめんなさい) 戦場で強敵をぶっ潰す物語を書いています。 目指すは『邪道な戦国物作家』! だったはずなんだけど、リアルでこんな世相なので戦争描くのが嫌になり。 今、これからの方針を考え中。 でも健康状態が良くないので無理は出来ないです。 歴史・アニメ・マンガ・ゲームなどが好きな数寄者。凝ったネタが好物。佐藤大輔・銀英伝みたいなものにジュルリ。 特に作者が影響を受けた作品は以下の通り。 作者では 司馬遼太郎 佐藤大輔 田中芳樹 カルロ・ゼン (敬称略) 作品では 坂の上の雲 覇王信長伝その他大輔もの 銀河英雄伝説 幼女戦記(原作のほう) ゲーム パラドックスゲーム(特にVICTORIA) 信長の野望シリーズ 太閤立志伝Ⅴ 大航海時代シリーズ ドラクエ10 アニメは 1970年代からの名作 2010年代以降では ノーゲームノーライフ 幼女戦記 進撃の巨人 などです。
ミセスkと申します。 フィクションとノンフィクションのあいだを行き来しながら、小説やエッセイを綴っています。 テーマは「日常」「記憶」「再生」「誰かとの絆」など。 実体験をベースにしたもの、想像から生まれたもの、どちらも混ざっています。 どうぞ、気の向いたときにのぞいてみてください。
はくしゃと申します。 若輩者ですが、よろしくお願いします! 気分屋なので更新速度、まちまち。 誤字脱字は報告して欲しい人です笑。 ふりがなって入れた方がいいのか最近悩み中です。 レビューは基本☆☆☆ばっか書いてるなではなくそれ以外を書いていないので悪しからず。 無断転載/AI学習禁止です。 そんな泥棒猫するくらいなら一言声かけてほしいですね、はい (# ゚Д゚) そんな方、カクヨムユーザーさんにはいないと思います❤
最近やっと小説で生産者側にシフトしました、 現状誤字脱字上等の生産優先モードで走っております、間違いに気が付いたら遠慮せずに突っ込みをどうぞ。 読みは「みねまつ」では無く「ほうしょう」の方ですので、よろしくお願いします。 一話出来上がったら時々順番を飛ばして投稿する悪癖が在ります。 アルファポリスでも同時投稿しております。 なろう https://ncode.syosetu.com/n3066fj/ アルファポリス https://www.alphapolis.co.jp/novel/979548274/893260108 読みやすいサイトで読んで下さい。 ノベルアップ+ Ne7KkiOP8+
少年漫画大好きです!ニチアサもホビーも大好き!でもホラーもSFも好きだぞ! カクヨム遊園地で俺とデュエルしろよ。
◎近況ノートの立ち絵及び拙作の二次創作等利用規約◎ 非商用利用の場合、許可無しで自由にご利用いただいて問題ございません。 まめでんきゅう−ねこ の名前の明示のみ お願いします。 まめでんきゅう−ねこ のURLを掲載して頂けると有難いです(必須ではございません)。 ただし、「アルビノの生物兵器」については個別の規約があるため、そちらをご覧ください。 ↓ https://kakuyomu.jp/users/mamedenkyu-neko/collections/16817330664691695382
カナダ在住です。 2025年6月21日からストーリーを書き始めました。 毎日ワクワクしています。 私のストーリーを読んでくださったらうれしいです。 I began writing stories on June 21st, 2025. The process of creating stories brings me joy every day. I hope you enjoy reading them.
未熟者。けれど、良い作品を書きたい。自分の中で生きているキャラクターの動きを切り取りたい。たまにはマジメなエッセイを書きたい。
初めまして、悠木全です。よろしくお願いします。 しばらくは近況のみの更新です。
百合初心者です🔰 ふいに百合に脳を焼かれ、小説を生まれてはじめて書き始めてみました。 フォロー、レビュー、コメント、どしどしお待ちしてます! コメント主食です❗❗ よろしくお願いします!! X(twitter) @4kimo10hono
新しいライフスタイルを、創作の中から発信していけたらと思います。短編現代ドラマと古典的で静かなSFテイストが好きです。ラブコメも好きですけどカクヨムでは埋もれるので苦手です💦 普段は山の中で、もの作りをして暮らしております。
トランスジェンダーMtFの、七七七ひろゑ(ななみ・ひろえ)です。 なんか書いてみたり書かなくなってみたり… こんなアタイですが、どうぞよしなに。 ※現在ほぼ活動休止中です。
「ゆうり」と読みます。 2023年4月から書き始めた創作3年生。 2025年3月8日、書き下ろし作品「煤」で人生逆噴射文学賞大猫昔話賞受賞。 2025年9月10日、書き下ろし作品「大丈夫だよ」で個人文学賞暗黒文学祭大賞受賞。 時々激重シリアスを書くので苦手な方はご注意ください。 応援コメントなどいただけると喜びます。 講評視点のコメントだと更に大喜びします。 カクヨム勝手に猫部ぶにゃん番号28をたまわっておりますが、名前に(猫部)を付けるとそちらの方が目立ってしまうっぽいので外しました(´・ω・`) 好きな凶器は包丁です。 たまに夫大好きラブラブ発言をします。
色々あって色々あった結果、色々ありました。 色々と書いて行こうと思います。 療養中。 その辺りをノンフィクションで、少し書いてもしております。 最近、自分はホラーを考えるのが好きなのでは? と考えてしまうが、そもそもあれはホラーでいいのか? とも考えてしまいます。 だから読んで「こんな物はホラーじゃない!」と考える人がいたら、どうしよう? コメントや応援くれたら嬉しいです、
自分が純文学向きなのかエンタメ向きなのかわからなくて右往左往している商業作家3年生。SF書いてみたいと思い始めて幾星霜。
製造業に勤める普通の会社員です。 のんびりペースでパソコンで小説をカタカタと作っております。 宜しくお願い致します。
幸まる(ゆきまる)です。 竜を筆頭に異種族と魔法の世界に憧れるファンタジー好き。 『異種族間恋愛』『兄弟愛』『師弟愛』『身分差』大好きです。 読後感が悪いものは苦手なので、基本的にはハッピーエンドを目指します。 僅かでも読んで下さった方の琴線に触れるものが書けていれば、嬉しく思います。 オカメインコ(ノーマル/メス)と同居中の主婦。 鳥の話を振られると食いつきます。 お菓子作りが趣味なので、作中にはお菓子や台所(厨房)に関係するものがよく登場します。 それらに関するエッセイなども書いていますので、お気軽に覗いてみて下さいね。 色んなジャンルを読むのが好きですが、ホラー(心霊系)、読後感が悪いものは苦手です。 ランキングなどからヒョイとお邪魔することがありますが、読み返しはお気になさらずに!
恋愛小説が大好きな人。 Xもやっております。
第六回ネット小説大賞受賞。 第5回集英社Web小説大賞、奨励賞受賞。 仕事をしながらちまちまと書いています。 なので更新は不定期です。 他の作品にハマって読んでるときも更新が滞るかもしれません……。 ついったーでは更新予告とかを呟いたりします。
本好き。小説を読むのが好き。小説を書くのも好きです。
アカウント利用停止されました また一からやっていきます
心を持たない・暴走しない・支配しないAI小説『ソフィアの沈黙』を連載中です。 ※2025/12/27現在 改稿の為、一時的に連載を中断しています。近日中に再開できるよう、鋭意製作中。 創作の相棒はChatGPT。しょっちゅう暴走して筋書きを台無しにしてくれます。 暴走しないAI小説を、そんな暴走気味のAIといっしょに書いています。 ……どーしてこーなった。
小説書いてます。 書籍化の夢は叶えたので次はコミカライズをしてみたいっ!!
Kosmos(鯖)と申します。 マリアナ海溝に住んでます。 主食はリンゴです。 11月1日より開始の長編「RYCOLAS」開始しました。どうぞよろしくお願いします。 基本的に応援等は好きでしております。 読み返し、お返し等はお気になさらず。 楽しく執筆活動を続けていきたいと思っております。 ♢♢♢♢ (*´꒳`*)日々感謝を忘れずに。
悩んで成長する主人公と闇を抱えた人が自分を許していくような話が好きです。恋愛要素と獣は大事なスパイス。急所はギャップとイケオジ。 雑食(ホラー除く)で地の文多めもごりごり読みます。 好きなように読んでいますので、お礼の読み返しや作品紹介等はお気になさらず。見返りは求めていませんし、求められても困ってしまいます(読むスピード遅い+積読もりもりでして…)。でも交流するのは好きです。 いただいたレビューへの謝意は現在イイね!ボタンのみで失礼しておりますが、めちゃくちゃ喜んでます。ありがとうございます。 書く方もジャンル雑多で、剣と魔法でバトっているかと思いきや旅してたりコーヒー飲んでいたり。今のところ生成AIは一切使用しておりません(が、今後も使わない保証はありません)。 たまにドット絵をぽちぽち描いています。ファンアートも誤字脱字報告も大歓迎です!
小説を一切書いたことの無い、ただの五流未満趣味エセ作家です。 ケモ耳が大好き!異世界ファンタジー系最高! のんびり書いていくので、生温かい目で見守ってやってください♪
作家目指しています!皆さんが楽しむことのできる小説を書きつつ、お金も稼ぎたい
「終末・ゾンビ・怪獣」「異世界ギャル冒険者」「百合」——これらの単語にピンときた人は、是非とも手前の小説を覗いていってくだせぇ(*・ω・)ノ あ、ども、空夜風(そよかぜ)と申します。(^-^)/ コメントが欲しい(唐突) 気軽に書いてほしい(>_<) 応援コメントはもちろん、指摘や質問もばっちこい! ほんの一言のコメントから、受け付けてます! もちろん、★やフォローも嬉しいです(*^ω^*) 皆さまからの応援が、執筆の励みとなります! どうもありがとうございますー(*´꒳`*) 〈プロフィール〉 強い女主人公が好きです。 戦う女の子がカッコいいと思います。 ファンタジー、アクション、コメディ、ゾンビ、百合、ギャル——この辺を好みます。 パロディネタが大好き。すぐパロネタ入れちゃう。 会話シーンが好きなので、気がつけば会話の文量がどんどん増えていく……( ̄▽ ̄;) それから、書いてる作品のすべてに共通する設定として—— 『“百合に挟まろうとする男は、不思議な力で死ぬことになる”』 ——というものがあります。 ご都合主義ならぬ、百合至上主義ですね(ニッコリ)
異世界、現代問わず恋愛とラブコメが大好きです!ヒューマンドラマ系統もたまに読みます。短編小説がメインです。代表作は、「迷子と魔法と面倒と」です!好きな作品は、「クラスで2番目に可愛い女の子と友だちになった」です! まだまだ未熟ですがよろしくお願いします
ジャンルは不特定。全ては独り言。気分転換にプロフィール欄を埋めてみました。「……続きを読む」を開くと文字制限の限界である1万字の駄文の塊が画面を征服します。本当に筆者のプロフィールに興味がある方のみご覧ください。以後プロフィールです。何故かカクヨムをどちらかといえば男性向けの小説投稿サイトだと思い込んでいて、男性向けの異世界ファンタジーとか書いてみたいなぁと思って登録してみたのですが、思っていたより女性向けの作品も多くて驚きました。そして筆者は近頃もっぱら百合作品を更新しています。色々と設定を見直していたらここのプロフィール欄が1万字(⁉)まで設定できることを知りましたが、登録してもうすぐ一年経つカクヨムにおいて特にプロフィール欄に載せられるような輝かしい実績もなく悲しむ今日この頃です。一応他の小説投稿サイトではありますが、アニメとのコラボコンテストで大賞を受賞しまして、ラジオで声優の方々に作品の一部を朗読していただいたことがあります。しかし他サイトへの誘導はよろしくないという観点からリンクを張るわけにもいかず薄っすらとした自慢で終わります。ちなみに筆者のアカウント名である「ましまろう。」についてですが、「ましまろう」とはマシュマロから名づけました。大体アカウント名は考えるのが苦手なのでその時食べてた物とか目に入った物が由来です。そしてひらがな表記にして「。」をつけたのはアカウントを作る際に「多種多様なハラスメントに理解は示せるけれど、マルハラスメントはさすがにどうなんだろう。そもそも本当にそんなハラスメントが存在しているのだろうか」と疑問に思っていたからです。使ってる文書作成フォーマットの文法スペルチェックも「マルチハラスメントでは?」と誤字認定しています。とはいえ記事になるくらいですから、せめて柔らかいひらがな表記に加えた「。」なら恐くないだろう?可愛かろう!というアンチテーゼを掲げてみた次第です。今では本当に存在していなかったのかネットですら話題になっているところを見たことがないので、我がテーゼに虚無を感じています。さて作品のアイディアを考える息抜きに1万字プロフィール欄埋め尽くしチャレンジを勢いで始めたのですが、ここまでで700字程度です。あと14倍の文字数が必要です。今プロフィール欄を書きながら思いついたので、この1万字の駄文を書くのにどれくらい時間がかかるのかチャレンジしたいと思います。既に30分程度経っています。14倍……止めた方が良いかと思いますが、できるところまでやってみたいと思います。まずは文字数を稼ぐために筆者の今までの軌跡を語りましょうか。カクヨムを始めたのはおよそ一年前の2024年12月21日ですが、物書きのようなことを始めたのは別の小説投稿サイトに登録した2023年11月辺りなのでそろそろ二年が経ちます(現在2025年11月)。最初の頃はショートホラーばかり書いてました。グロテスクな夢を見ることが多くてそこから着想を得た感じです。学生時代は作文が一番と言っていいくらい苦手な人間だったので、今こうして小説を投稿しているのが不思議な感覚がします。ただし作文が苦手な理由は字が下手過ぎて字を見られること自体が好きではなかったから、ということが大きいので、文章を書くこと自体は嫌いではなかったのだと思います。それにシンプルに勉強は好きだったので、作文とか詩とか俳句とかはとりあえず勉強でどうにかなるというよりも感性が評価されるせいでテストのように対策が取れなくて不満があっただけなのかもしれません。話は戻りますが小説投稿サイトに登録してから数千字程度の短編を思うがままに書くようになりまして、登録して二カ月程経って10作品程度投稿したところで月二回程度あるお題に沿った短編コンテストで優秀賞をいただきました。こちらは上位30作品程度のものでジャンルは青春でした。高校生同士のささやかな恋愛になる前の出会いを描いた作品です。自分的には全く手応えがなかったことを覚えています。それから数カ月の間は受賞の気配すらなくつらつらと小説を投稿して、その後再び青春を取り扱った作品で優秀賞をいただきました。バンド物?に近い作品でこちらも手応えはなかったですね。それから一か月後に初めて入賞したのがBL作品でした。執筆途中のものでも応募できるコンテストで、コメディ寄りの作品でした。ホラーばかり書いていた人間がコメディで入賞するのはまた不思議な感覚でしたね。この作品はいまだに執筆途中で止まっているのでいつか完成させたいとは思っています。その後数カ月経って大賞を受賞しまして、それが冒頭に載せた薄っすら自慢したものになります。こちらも内容はコメディでした。この頃はコメディの素質があるのか?と勘違いをして、調子に乗って芸人さんの小説を書き進めようとしましたが、無事一つもネタらしいものが書けず撃沈しました。伸びた鼻がすぐに折れて良かったと思います。ちょっと振り返るのに飽きたのでざっくり説明しますが、この後ミステリー作品で二回入賞してます。どっちも家庭の問題を取り扱ったものでドロドロです。やっぱりホラー系の方が好きなのかもしれません。現在はカクヨムにて百合作品を更新していますが、こちらは筆者が初めて書いた長編のようなものになります。代表作に固定している『それは、きらきらとして。』です。今ちょうど改めて加筆修正しているのですが最初に書いたのでとにかく展開が雑ですね。書きたい場面をとにかく思いついた順番で書いているような稚拙さが目に余ります。長編を書いているうちに飽きて雑になるのが筆者の悪いところだと自負していますので、今後は一つ一つの文章を丁寧に取り扱っていきたいです。これまで長々と筆者の遍歴を書きましたが、普通はこういうプロフィール欄は筆者の性質を表すような好きなジャンルとか作品とかを並べるものかと今更気付きました。しかし筆者のポリシーとして作品名をはっきりと申し上げますと、例えば筆者の作品が受け付けなくて筆者自身も受け付けなくなった場合に、同じ作品を好んでいるとなると不愉快に思われることがあると思うのです。そこまで気にする必要性はないと思うのですが、気にする性格なので不必要に作品名など固有名詞を上げるのは控えようかと思います。こんなこと書いておいて過去の近況ノートとかで作品名を上げていたらすみません。今思い出しましたが別のサイトで確か作品名上げてました。とりあえずはプロフィール欄とか目に留まりやすいところでは作品名を上げないこととします。そもそも論ですが筆者のプロフィールってそこまで気になるものなのでしょうか。筆者に付属する要素や属性を作品の評価に無意識に反映させてしまいそうで、個人的にはあまり知りたくないですね。書く側になった今だと、例えば後で「あぁ、こんな人が書いていたのか。なるほどね、だからここはこういう筆者の体験が現れて――」とか言って勝手にプロファイリングもどきをされるのもあまり好きではないです。さてさて気付けばこのプロフィール欄も2500字に到達していました。著者に付属する要素や属性の必要性があるのか疑問を呈しておいて長々とどうでもいいことを語りすぎな気がしていますが、さすがにここまで駄文に付き合ってくれている人はいないんじゃないかって高を括って書き続けているところです。どうしましょうか、後7000字以上もあります。ちょっとした読み応えのある短編が書ける文章量ですね。ここら辺で突然短編でも執筆を始めたらいいのでしょうか。自己紹介がてら短編をプロフィール欄に載せるってちょっとかっこいいですね。そうそうカクヨムに登録して俳句のコンテストにも応募したのですが、俳句って奥が深すぎて何も見えないです。プロフィール欄にさらっと俳句の一つでも詠まれていたらかっこいいと思ってコンテストに参加してみたのですが何の手応えもなくてお先が真っ暗です。何に手を付けてどうやって成長して良いのか、過去の入賞作品を見てみても何が選考側に響いているのか選評を呼んでもいまいちピンと来ないというか、自分の想像の範囲でどう表していいかが分かり辛いといいますか……とにかく苦戦しています。俳句に限らず詩とか短歌の世界って「何でもいいんだよ、自由なんだよ、私たちは」という雰囲気をぷんぷんに醸し出していますが、自由過ぎて不自由になっています。あぁそうだ、筆者は撞着語法を好みます。たぶん小説でもちょこちょこ登場している気がします。19時になったのでちょっとここらで夕食でも食べてこようと思います。筆者は料理は好きではないです。食べるのが速いので作るのに時間がかかると虚しく感じてしまうからです。家だと大体30分程度で用意から片付けまで全て終わります。好きな食べ物はエビですが、たまに食べた後に顔が痒くなっている気がします。食べ過ぎるとアレルギーになると聞いたことがあるので程々に食べています。「エビが好き?……ということは、この作品のここは筆者のエビ好きが⁉――」みたいな考察はないと思うので好きな食べ物を書いてみました。そろそろ書くことが無くなってきたので今更ですが「プロフィール」と検索してネタを見つけてみることにします。お堅いプロフィールは履歴書やらESなどを思い出して嫌な気持ちになるので可愛らしい低学年の女児向けのプロフィール帳のサンプル画像を参考にしようと思います。えーっと……『名前は(ましまろう。)って呼んでね!』『趣味は(小説投稿)で、チャームポイントは(チャームポイント⁉……名前の「。」)だよ!』『みんなに( )に似てるって言われるよ!』……何かに似てるって人生で言われたこと……ありますね。でもあまり良い思い出ではなかったり良い思い出だったり複雑なので割愛します。『今とってもほしいものは(実績)で将来は(不労所得)になりたいの』。夢がないですね。でも小さい頃も七夕の短冊に「おかねもちにしてください」って書いてました。夢がないですね。『MY FAVORITES』なんて欄もありました。『おかし』……マシュマロにチョコがかかっているヤツではなくて、チョコの塊にマシュマロが埋まってるヤツが好きです。でも食べ過ぎて今はそうでもないです。近頃甘すぎる物は苦手になってきました。『ほん』……断捨離をして今は電子書籍にほとんど移行しまして、いまだに残している本は……ここでは控えておきますが、小学生の頃にジャケ買い?したエッセイ本です。買った場所も見つけた瞬間のこともよく覚えていて、たくさん平積みされている本の中でそのエッセイ本の表紙が目に留まって離れませんでした。それで当時はまだ本にラッピングとかされていなかったので、パラっとページをめくったのですが、その時開いたページの一コマで吹き出すくらい笑ってしまって、衝動買いしたというエピソードがあります。『おんがく』…….他のエンタメ(本・漫画・映画・ドラマなど)全般に言えますが特にコレ!という好みはないかもしれません。比較的知的好奇心は強い方だと思います。オススメしてもらえれば比較的なんでも興味を持って話を聞けますね。聞いたことないアーティストのライブとか演劇とか誘われてついていくのとか苦痛ではないタイプです。最近は本編より制作の裏側を描いたドキュメンタリーの方に興味を持つようになりました。『どうぶつ』……特に好きな動物とかはいないですね。赤ちゃんとかにも思ってしまうのですが、力の加減が難しいというか(悲しいバケモノか?)扱いに気を遣わないといけない相手なので動物は苦手な方です。『ばしょ』……場所?スーパーウルトラハイパーインドア派なので基本的に自宅が一番ですね。『いろ』……これは答えてもいいでしょう。水色です。他に「プロフィール」と検索して婚活用のテンプレが見つかったのですが、これはあまりにも内容が生々しいので部分的に答えてみます。『性格を一言で』……何を考えているのか分からなくて近寄りがたいとよく言われます。近寄ってもらえた後は変わってるとか変な人だとしか言ってもらえません。だからたぶん変な性格なんだと思います。これは一言ではないですね。『休日の過ごし方』……ひきこもりです。こちらは一言で答えるべきではないのでしょうね。就活も嫌いでしたが婚活もきっと向いてないんだなって思います。他は個人情報に直結するので答えられそうなものはありませんでした。ここでようやく5000字が見えてきました。ようやく折り返しです。こんな文章があと2倍も続くのかと思うと震えますね。一旦休憩してきます。休憩から戻りました。シャワーを浴びている時間が一番創作のアイディアが思い浮かぶのですが、いかんせんシャワーを浴びているのでメモができずに困っています。落ち着いてメモができる頃には忘れがちですごくもったいないことをしたと落ち込みます。一生懸命覚えていようとするとシャンプーをしたかどうか忘れて老いに怯えます。他に良いアイディアが思い浮かぶルーティンができればいいのですが。あぁそうだ。シャワーを浴びながら文字制限の1万字まで書く人はいるのかなぁと思いましたが、普通は実績と作品名とちょっとしたあらすじを綺麗にレイアウトすれば5000字程度は埋まっていくものだなと納得しました。余裕を持って1万字にしているのでしょう、きっと。お気づきの方もいるかもしれませんが、筆者は無駄な文を書くのが好きです。おぉ思い出した!こんなプロフィール欄を設定したら、もしかして作品を読むことすら遠のくかと危惧したのでした。ありがたいことに作品ではなくて筆者自身をフォローしてくださっている方々もいらっしゃるのですが、こちらもプロフィール欄を見てヤバい奴だと認識されてフォローを外されることはあるのでしょうか。現在のフォロワーは約一年かけて15人です。良い趣味ではないですがちょっと興味が湧いてしまいます......やはりこのまま公開しない方がいいのでしょうか。そろそろ6000字に到達するのですが全てを無に帰した方がいいのでしょうか。正直言ってスベり散らかしている筆者の作品なんて読みたくないですよね。これはリスクのある公開になると思います。近況ノートでは努力をして丁寧さを心がけているのにそれが無駄になってしまう可能性も含んでいます。どうしたらいいでしょうか。一応不適切な表現等には抵触していないと思うのですが……この期に及んで迷いが生じてしまいました。気付けばこんな駄文の執筆から二時間以上が経っています。ここで引くにはもったいないような気もしてしまいます。とはいえ輝かしい実績ができたらシレっと全部消して綺麗なプロフィール欄にしようかと思っているので、それまでのお遊びとして載せておきましょうか。しかしそうなると下手したらずっとこのままにもなりますし、このプロフィール欄のせいで運営や読者に引かれてしまったら創作活動をするうえで終わりな気もします。とりあえずフォロワーの人数が一人でも減ったら削除して反省することにすればいいかとも考え始めています。そういえば私はブラウザ版で運用しているのですが、この1万字をスマホのレイアウトで開いたら大惨事にはならないでしょうか。やはり何かしらでヘイトを集めそうなのでやめるべきなのでしょうか。そもそも小説を投稿するという行為自体なかなか勇気の必要なことと言いますか、今更プロフィール欄の文章がどうとか小さなことを気にするのもどうなのかな、とも思ってしまいます。駄文製造機の自覚はあるので毎日黒歴史を更新している気持ちではあるのです。むしろ黒歴史を刻むことで強くなれることもあるのではないでしょうか。試してみるのもいいのかもしれません。ここまで読んでくださった方はリアルに悩む人間の姿を目の当たりにしています。そしてここまで読んでくださった方がいるということは、筆者はこれを公開してしまった、ということになります。ここまで読んでしまって後悔はしていませんか?筆者はきっと後悔していると思います。スベり散らかしていることに気付くこともなく、楽しくてこんなものを公開しているのかと思うかもしれませんが、恐ろしいことに筆者はここまで真顔で書き記し続けています。何も面白いと思っていません。ただ文章を作る行為自体が楽しくなっているだけです。こんなことをしている暇があるなら更新が遅くなっている作品を早く進めるべきだと思われるかもしれません。しかしこういう無駄な時間を経てこそ創作意欲が湧くこともあるのです。あ、ここでもう一つ思い出しました。実は創作活動を始めた二年前から、とりあえず一日何でもいいから1000字は書こう、という試みを続けています。一応今のところ二年間はサボることなく続けています。最低でも1000字×365日×2年=73万字は何かしら文字を綴っていることになりますね。一応確認してみたら去年は88万字程度書いているようです。今年ももう同程度書いているので年内に200万字に到達しそうです。つまり毎日3000字にいかない程度はかけているようです。ちなみに今この文章は三時間程度かかって7000字に到達しました。ちょっと疲れてきたのでここらで一回一瞬の間だけプロフィールを設定してみたのですが、「……続きを読む」をクリックをした瞬間に画面に怪文書が溢れました。あえてなのですが改行もないままだと不気味さが増しますね。案外まともに文章を綴っているつもりなのですが、このままプロフィール欄を埋め尽くしたままにしていたら本気でスパム・迷惑行為等で通報されないか心配になってしまいました。しかし1万字の文字制限があるのはこういう使い方も想定されているのではないかと思います。少なくともバグなどが起こらないかテストはしているのではないかと思いますので、気にすることなく文字で埋め尽くしてもいいような気もします。これだけ迷っているならやらない方がいいと思いますが、やらない後悔よりもやった後悔の方が人生にとってはプラスだと考えてしまいます。せっかく今更新している作品が佳境なのでそちらが落ち着いた後の方がいいのかもしれません。書くことが思いつかなくて支離滅裂になってきました。とっくになっているような気もします。そろそろ寝たいのですが残り2500字程度の余裕があります。自己開示をすればいくらでも埋められるのですが、この情報社会では容易に自己開示なんてするものではないと思います。エッセイに興味はあるのですが、書けば書くほどに個人を特定されないように綴るのも難しい時代なのであまり気が進まないところもあります。フィクションだからこそ醜悪を描けるのかな、と。フィクションだからこそ救うことができるとも思いますが、個人的にはフィクションだからこそ報われないことも書ける気がしています。近年の世間的にはハッピーエンドを求める傾向があると聞いたことありますが、救いがあって欲しいのは本来は現実の世界であって、フィクションにそれを求めるのは現実に救いを求めることを諦めているからではないかと考えてしまいます。ただしバッドエンドが好まれる場合には現在の自分の不幸を否定したくてより不幸なものを探しているだけとも言えますが。深夜に近づいてきたので暗い話題に傾いてきましたね。夜に推敲をすると終わりがなくて地獄を見るのでいつも文章のチェックは朝一にしています。夜が明けると見えなかったものが見えることがあるのです。怖い話ではありません。学生時代に勉強は夜に詰め込むタイプでしたが、そのせいか記憶は定着しておらず、今はもうほとんど覚えていません。とりあえず脳みそに知識を詰め込むことができた中学生か高校生ぐらいの頃が頭の良さのピークでした。大学にも通っていましたがあまり好きではありませんでしたね。なるべく人と関わらないように過ごしていた記憶があります。授業自体はまぁ好きなものは好きでしたけど。あの頃はモラトリアムをただただ無駄に過ごしていたので、とりあえず物書きを始めていたらなぁ、と思ってしまいます。年齢は公表したくないのですが、なんとなく何歳よりも上かどうかは分かってしまいますね。そういえばどうして物書きを始めたのか書いていなかった気がします。書いてないよな……とスクロールしてみたらずらずらと駄文が並んでいて驚きました。気付けば残り1500字です。あと20分程度で明日になってしまうので寝たいです。物書きになろうとした理由はですね、創作において他にできることがなかったからです。昔から国語しかできなかったです。しかし筆者にとって学生時代の国語なんて、普段から本を読む習慣があればある程度勉強しなくてもできてしまうものでした。だから本気で勉強に取り組んだことはなかったです。国語だけで偏差値の底上げをしていました。典型的なバカにされるタイプの文系ですね。それがきっとコンプレックスでもあって、何か実績ができれば解消されるのではないかと思っているところがあるのだと思います。しかし今は当初の動機とは別にとあるモチベーションがありまして、こちらはあまり誇れるものではないので詳細は秘密になります。一言でいえば「復讐」です。この流れですと物騒な印象がありますが、前向きなものだと捉えていただけると幸いです。こんな駄文の推敲など明日目が覚めてからしたくはないので、ほとんど読み直さず書き連ねていますが公開するならこのまま公開してしまおうと思います。そろそろ終わりが近づいていますので、間違えて開いてしまった方はここら辺からオチはあるのだろうかと読み進めている可能性がありますね。残念ですがこれまでの文章に伏線もなければオチもありません。最近伏線があればあるほど褒められる風潮があるように感じて、そんな器用な頭は持ち合わせていないのでどうかブームが去ってくれないか願っているところです。ようやく残り1000字程度になりました。ラストスパートは今後の展望でも語った方がいいのでしょうか。今はとにかく何か自信が欲しくてコンテストに応募しまくっていて、今年はまだ何も実績を残していないのが現状です。応募している身としては辛いですね。何年間で結果が出なかったら諦めるのか設定しておいた方がいいのでしょうか。しかし趣味として続ける分には楽しめているのであまり重く受け止めないようにもしています。楽しむためにはコンテスト用ばかり書くのではなくて、自分が書きたいものを書くべきなのかもしれませんが、コンテストのお題があることで創作意欲が刺激されているところもあるので、今はまだ書きたいものの方針で悩む段階でもないのかな、と思います。元々筆者はふざけたがりなところもあるので、もっとふざけた文章を当初は綴るつもりだったのですが、中途半端に真面目で中途半端に適当で本当に中途半端なものが間もなく出来上がってしまいそうです。しっかりと起承転結・伏線回収・大どんでん返しを仕込むべきでした。何かアイディアが思いついたらまたプロフィール欄を一新するのもいいかもしれません。その日がやってくる前に何かしら実績を獲得してすっきりとした綺麗なプロフィール欄を目指す方が健全だと思いますが。あぁもう0時になってしまいました。残り500字です。ここまで読んでいただいて初めて、実は筆者の言葉の節々に違和感を覚える言葉が織り交ぜられていて、最後まで読んだら驚愕の事実が分かる、みたいなモキュメンタリーホラー風のプロフィール欄だったら面白かったのでは?と今ふとアイディアが浮かびました。これから仕込む気力はないのでただのアイディアです。アイディアだけは盗まれたところで盗作にはならなかったはずなので、こうしてアイディアを綴るのは何も得しないのですが、まぁもう疲れているのでどうでもよくなっています。才能のある方に昇華されるのなら、アイディアも本望でしょう。おやおやようやく残り100字になりました。スクロールをしてここだけ見ている方もいることでしょう。むしろ大多数かもしれません。最後に意味深な言葉を残しておいて、この1万字の中から探させるような洒落でもあればいいのですが。限界なので特に何もアイディアは思い浮かびません。そして本当の終わりが見えてきました。適当な計測ですが4,5時間かかりました。疲れました。できれば筆者のプロフィール欄の事は忘れて、作品を読んでいただけると幸いです。おやすみなさい。
魔法少女モノ書いてます。よろしくお願いします。
こぴーらいたー&趣味物書き。貴方の作品「面白い」は足りてるけど……もしかして「面白そう」が足りてないのではないでしょうか? 「ウケる」を真剣に追求したい人へ、エッセイなどでコピーライター視点を混ぜつつアドバイスなどを書き連ねてます。 ↓はWeb拍手へのリンク。ぽち応援ある方はどうぞ! http://clap.webclap.com/clap.php?id=merasa222@2
ファンタジー系小説が好きな、レトロゲームマニアです。 空いた時間に執筆するため、連載は不定期気味ですが完結を目指して頑張ります。
ホラー書いたりコメディ書いたり。 シリアス書いたりギャグ書いたり。 好きな小説はオーフェンシリーズ(特に無謀編)、辻村深月さん全般、等等等。
基本的になんでも読みますが、中でもエッセイや現代ドラマが好きです。 変な表現や誤字の連絡は非常にうれしいです。 久しぶりに来たら星の付け方も分からない
入賞歴 2025.7ネオページ様第三回テーマ短編プチコンテスト『僕の王子様。』ネオ猫賞。(既出作『僕の、王子様。』第6話まで)2024.4 エッセイ。『多分、黒歴史。』KACランカー賞。(20244第4位)応援を頂きました皆様に厚く御礼を申し上げます。カクヨム様ナツガタリ短歌賞、『こえけん』様ボイスドラマ部門応募中です。勝手に猫部にきちんと所属。犀川よう様自主企画審査員活動中。カクヨムコン9『多分、エッセイ。』入賞ならずでしたが、エッセイ・ノンフィクション部門最多星⭐取得いたしました。現代ドラマ、恋愛、百合、異世界、モフモフ、現代ファンタジー、いろいろ。書いておりますのはいわゆる、のお話とは少し違うお話たち。詠んで、作っていますのは『自由な俳句、短歌』でございます。作品のうちのどれかに、皆様の「読んでみたいな」「読んでみてもいいかな」がございましたら幸いです。
初めまして( ^ω^ ) まだまだ未熟者ですが、面白いと思えるお話を生み出せるように頑張ります!少しでもどなたかの心に響くと嬉しいです。 なろう様やアルファポリス様でも投稿しております。 *** ◆商業化作品◆ 『魔力が強すぎる死にかけ公爵は、魔力ゼロの出来損ない王女をご所望です』1、2巻 →エンジェライト文庫様より、電子書籍配信中 『巻き込まれて召喚された限界OL、ギルド所属の【魔物解体嬢】として奮闘中~ドラゴンですか?もちろん捌けます!~』 →マッグガーデン・ノベルズ様より6/10発売、コミカライズ連載中@マグカン 『転生幼女の華麗すぎる推し活ライフ~推しカプ(両親)離婚のバッドエンドは私が全力で回避する!~』(ネトコン受賞作) →Mノベルスf様より6/10発売 ◇受賞歴◇ 『あやかし代行稼業の落ちこぼれ〜使い魔の鬼の子に過保護に愛されています〜』 ※アルファポリス掲載作品 →第7回キャラ文芸大賞(アルファポリス様)奨励賞 『政略結婚をしたらいきなり子持ちになりした。義娘が私たち夫婦をニヤニヤしながら観察してきます』 →第12回ネット小説大賞小説部門入賞 ◆準備中◆ 『巻き込まれて召喚された限界OL、ギルド所属の【魔物解体嬢】として奮闘中~ドラゴンですか?もちろん捌けます!~』 →第2巻準備中 『転生幼女の華麗すぎる推し活ライフ~推しカプ(両親)離婚のバッドエンドは私が全力で回避する!~』(ネトコン受賞作) →コミカライズ企画進行中
初心者です。 頑張って書きますので、お手柔らかにお願いいたします。 これまで暖かいコメントをいただきありがとうございました。 作品に集中するためコメント欄を閉鎖させていただきました。 どうぞよろしくお願いいたします。