• 異世界ファンタジー
  • ホラー

レビューコメントありがとうございます!!

こんばんは!
なぎゃなぎです✨

ラブメールに… あのラブメールに……

レビューコメントもらえたーーーーーーーーー!!

レビューをくれたのは、お仕事中の情シス様!!(サボってんな?)

レビュー最後の「システム担当の苦悩が滲み出る怪作です。」
しかもめちゃくちゃ嬉しい!!
主人公芳賀の精神状況を完全に把握してくれています!!
名前からして恐らくこの恐怖に近いやつを経験していますね?

実際のレビューはこちらです✨
https://kakuyomu.jp/works/822139839915113370/reviews/822139840205308117

本当にありがとうございました!!
――――――――――――――――――――――――
そんなお仕事中の情シス様の代表作はこちらになります!!

AI生成小説によるWEB小説サイトの崩壊
https://kakuyomu.jp/works/822139838354009256

む?
これ実際にあった事件じゃね?w
もしかして、これをSE視点で言ってるのかな???
今日はずっと出てて読めてませんがこれは読まねば!!

――――――――――――――――――――――――

…で、このレビューをもらったなぎゃなぎ君。
https://kakuyomu.jp/works/16818792438306519452/episodes/822139839915365951
について当然仕返しするよね?

ラブメール~逆襲編~

バサァッ!!
(web小説なのに何故かレビューを紙に印刷して、机に広げるなぎゃなぎ)

ドンッ!

机に脚を置き横柄な視線で編集さんを睨みつける。

「おいおいお~~~~い! どういう事だよ~~!!
やっぱ分かる人はこの恐怖分かるじゃんよ~~!!
こないだのお説教どうしてくれるんだよ~~~~!!」

「い… いや、誰でも分かって怖いやつを……」

「意味が分かれば怖いんだから良いじゃんかよ~~~~!!
お前… これから一週間スリングビキニな?」

「それは無理です。」

「おおん?」

睨みつけるなぎゃなぎに。縮こまる編集さん。

だが――

編集さんはなぎゃなぎを睨み返す。

「なぎゃなぎさんのおっしゃる事は一理あるとは思います。
……そこで賢いなぎゃなぎさんに質問です。
"セクハラ"という言葉をご存じですか?」

「う…」
急に怯むなぎゃなぎ。

「い、いや…はい…すみませんでした。」

「だいたい、人と話をするのに机に脚を置くってどういう事ですか?
失礼だとは思わないんですか?」

「はい…すみません…失礼です…」

「じゃあ、下ろす!!」

バァン!!

ビクッとしてなぎゃなぎは脚を床に下ろした。

「で? "意味が分かると怖い作品"は?」

「…まだです……」

「急ぐ!!」
「はい!!」

例え自分が合っていても最後には怒られる――
真のホラーは調子に乗っているあなたのすぐ横にあるのかも知れない……。

コメント

コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する