現実世界のわたしに、劇的な感情のブレがあった場合に降臨します。 ある時は悲しみの淵で絶望に打ちひしがれているし、ある時は怒りの頂きで炎を滾らせております。 現実が平和なのに物語を書ける人が天才なのだとしたら、さしづめわたしは感情がブレないと何も書けないスーパーミラクルプリンセス天女でしかありません。
神元佑仁という名前で、『放課後モノクローム』が文芸社さんから発売中です。 ・詩集 『ぼくを葬る その他の詩』 『葬る前の詩』 ・短編集 『死体になれなかった少年少女たち』◎ 『墓碑銘カレイドスコープ』○ ・長編 『吸血鬼たちの学び舎』 『死んだ六人』 ・短編 『ホログラムと少年』◎ 『硝子少女』○ ・掌編 『影の迷子』 『線の見えない子ども』◎ その他いろいろ。「novel days」、「小説家になろう」、「ステキブンゲイ」にも投稿しています。
私はこれを面白いと思うけど、君はどう? そんな感じで小説を書いています。 それは小説でなくてはいけない、他の媒体では出来ない、そう思っています。 こんにちは、真花です。 「まばな」と読みます。 2025/6/15 山形新聞の山新文学賞5月で佳作となり、新聞に短編全文が掲載されました。 2024/3/9 第129回文學界新人賞で二次予選を通過しました。 2021/3/30 「カクヨムWeb小説短編賞2020」の「カクヨム運営が推す『短編小説マイスター』」五名に選ばれました。