どこにでもいそうな……でもいない、そんな影が薄い人間をやっています。 皆さんどうも ぎだ 輝雪(きせつ)です。 基本は空や人の流れを観察しています。白と黒の二色で彩られる無限大の世界に魅了され執筆を始めました。 物語のインスパイアに関して……世界には様々な選択肢が存在していて、それらの交わる交差点から得た情報のまま描いています。いわば観測者みたいなものかもしれません。 現在は受験生として息抜きに投稿しています。 声援をいただければ投稿のモチベーションに繋がりますので是非お願いいたします。(^_^)/
こんにちは!小原万里江(おはらまりえ)です。 昔から書くことが好きでしたが、今年からはもっとちゃんと創作してみたい!と思い、カクヨムに登録しました。 今年はとにかくたくさん書いて読んで、クリエイティブな年にしたいと思っています! どうぞよろしくお願いします。
お越し頂きありがとうございます。 現在、以下の作品で第2回GAウェブ小説コンテストに参加しています。 【神の祝福と称して仲間の傷を治していた神官の少年が、実はユニークスキルで自身の内臓を分け与えていたことが判明して、ヒロインたちが曇る話】 https://kakuyomu.jp/works/11054822662025069411 もし宜しければ星と作品フォローで応援して頂けましたら嬉しいです。何卒宜しくお願いいたします。
人間に極めて近いバイオオーガニックロボットと言われています。 周りの人曰く変人がロボットの域に達したような人間らしいです。 かなり凸凹した作者になると思いますがよろしくお願いします。 なお、わたしの作品は『NEXCL 再世女神の超神譚』と言う作品を基礎と根幹の設定として派生させて投稿する方針なのでこの作品は他の作品よりは多めの投稿になります。
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