ヨコハマ買い出し紀行という漫画を知っているでしょうか。
最近の言葉で言うとポストアポカリプス物というか、人類が滅亡へと向かっていく中のゆるりとした衰退の間をロボットの目線で描いた物語です。
私はこの話がとても大好きで、いつかこんな話を書いてみたいなぁと思っていました。
来月からスタートするカクヨムのコンテストで『ポストアポカリプス部門』なるものがあるそうなので、他の作品を一旦置いといてそっちの方にとりかかるのも良いかもなと思って来ております。
ゾンビナイトを書いている時に、アポカリプス系のお話の種を思いついていたので、何とか形にしてみようかな🌱
一万文字ならすぐかけるはず……!