あいふぉんアプリの『小説を読もう』で皆様の作品を読ませて(聞かせて?)いただいております。
天 天狐 (♂) 人外、TS、スペオペ、ハードSFとかが好みの雑食生物。 ラノベはスレイヤーズ、オーフェンから入り、ロスト・ユニバースで性癖が確定した気がします。 「腹ペコ要塞は異世界で大戦艦が作りたい World of Sandbox」 KADOKAWA enterbrain より発売中。 https://www.kadokawa.co.jp/product/322212000471/
今のところ、読み専です。(ぼちぼち書いてはいますがUPはしていません。) 気になった物をフォローして話数がたまったら一気読みするタイプです。
フィクション? ノンフィクション? それはあなたの想像に任せます。
カクヨムの初期(2016年2月23日登録)にアカウントを取得してからずっと読み専でした ぎっくり腰で動くのも嫌になったのをきっかけに何となく投稿をはじめました(2026年3月8日 初投稿 詳しくはエッセイ『隙あらば物語を紡ぐ――読み専だった私が、一ヶ月で18作も書いてしまった件』 https://kakuyomu.jp/works/2912051596949627600 ) 静かな恋、雨の夜、走る電車 日常の中の小さな物語を集めた短編を中心に書いています 記憶、時間、失われたもの 日常の中の小さな違和感をテーマにした静かな物語が多めです 雨の日や夜更けに読んでもらえたらうれしいです 【創作におけるAIの活用について】 私の作品は、AIと人間が手を取り合う「共創」によって生まれています すべてをAIに委ねるのではなく、AIの計算と人間の熱量が交差する、その曖昧な境界線上で一文字ずつ筆を執っています AIを用いた制作手法に心理的な抵抗を感じられるのならば、お互いの価値観を尊重するため、ここでページを閉じていただくことが最善の選択かもしれません けれども、この制作スタイルを一つの試みとして受け入れ、物語を楽しんでくださる皆様と豊かな時間を共有できれば、これほど嬉しいことはありません 【利用AI】 Claude 、ChatGPT 、Gemini 、NotebookLM 、Perplexity 、Copilot