だと思います。
https://kakuyomu.jp/works/822139841955640078要約するなら、AI利用小説は公募に応募はできるものの、実は最初から選考から外されているなら早めに教えて欲しい、というものです。
AI利用者は創作に対する熱量がゼロ、なわけがないのです。
ちゃんとしっかり熱量があるのです。
しかし、それが無駄なのであれは早めに知りたいというだけなのですよ。
定義されれば素直に従うので、さぁ、運営さん!カモン!早めに教えてちょ!
私ゃ新たなプラットフォームへの旅支度をはじめるからさ!