マイページ
小説を探す
ネクスト
書籍化作品
KADOKAWA Group
ログイン
新規登録
(無料)
mifune5252
@mifune5252
2025年12月13日
に登録
エッセイ・ノンフィクション
ミステリー
フォロー
プロフィールを共有
ホーム
小説
16
コレクション
2
近況ノート
130
サポーター
1
おすすめレビュー
71
小説のフォロー
14
ユーザーのフォロー
108
2026年7月22日 17:07
下書きの魅力
こんにちは。
小説を書いてて時々思うんですが、下書きは書きたいことや伝えたいことを詰め込んでるのて、多少読みにくくても、本当のファンにはこれ読んで欲しいと。
自分で読んでも下書きが一番面白いと感じることがよくあります。
だからといって下書きのまま出す気はないんですが、他の作家さんはこういう気持ちになることあるのかなと思ったりしてます。
mifune5252
4件のいいね
X
Facebook
はてなブックマーク
2件のコメント
Ash
2026年7月22日 17:46
個人的には、その下書きから如何に伝えたいことを残しつつ
不要な部分を上手に削り取れた時が、
「上手く書けたな」と思う瞬間な気がします w
まあ、後から読み返すとやっぱり上手くない
粗の部分が見つかるのですけどね(トホホ)。
mifune5252
2026年7月22日 18:03
Ash 様
コメントありがとうございます。
おっしゃる通りなんですが、せっかく考えた演出やセリフが構成上使えず泣く泣くカットすることがあってもったいないなと思う作品がここしばらく続いてるのでちょっとした愚痴でした。。
コメントの投稿には
ユーザー登録
(無料)
が必要です。もしくは、
ログイン
投稿する
虎口の追憶3話もうすぐ完成
涼しい冬服