どもども、憂いたことが全然現実にならなかった綿ダッコです。
さてさて、執筆中の『安良子の表と裏』なのですが、第68話まで完成しました!!
今作を読もうと思ってくださっている方に、先に提示しておきたいことがあります。
まず、今作は歴史ファンタジーです。しかし、フィクションです。史実を元にしている部分もありますが、独自の物語として再構築しています。
次に、作品の時代背景の特性上、いじめや暴力など、一部の読者に精神的負担を与える可能性のある描写が含まれます。苦手な方はご注意ください。また、これら全てを肯定する意図はありません。
これらの描写はモデルにした時代の価値観や社会背景を踏まえて物語上登場するものであり、いじめや暴力そのものを肯定・正当化する意図はありません。
また、主観だけでなく、AIも活用し、これらを肯定する意図として読める描写などが無いか確認しています。
さてさて、絶賛お読みくださっている方、次作を楽しみにしてくれている方、皆様本当にありがとうございます!!
