物語を語る者。 古代ギリシャの都市国家スパルタを舞台とした物語を主に語ります!
本を読むのが苦手な子どもでした。 凄く遅くて読んでる途中から始めの方の話を忘れてしまい、また始めから読み直す、読書は私にとって苦行でしかない、本との思い出はそんな感じです。 ここに集うみなさんは、きっとスラスラ読めて読書が楽しいのでしょうね、羨ましいです。 でもそんな私にも転機が訪れます、大学時代の友人が読書好きで、私に色々なジャンルの本を貸してくれたのです。普通の?本すら読んだことが無かったのに本当に困惑… けど、ユックリでも読み進めるうちに「あっ、本を読むと色々な事が知れて、色々な人生を生きられる」って気が付きました。 という訳で私はみなさんほど本を読んだことがありません。 なのでもっと教えてください、本の楽しさを、あなたの生き様を! 文字を通して素敵な体験を共有できることを楽しみにしています💙
カクヨムの片隅でちまちま文字を積み上げている人。 ほっこりコメディと耽美・幻想的なお話が好きです! あとトンチキ話も好き。 読みも書きも好きで、さまざまな方と仲良くなりたいですが、キャパ極小ゆえマイペースにやっております。 Bluesky→ @momogram66.bsky.social 無断転載等はご遠慮ください No unauthorized reproduction/repost. Please refrain from AI training. Thank you!
「息子ひとりでも大変なのに、義理の娘が三人も加わってきた件について。」を書いています。 不器用な父と、思春期の息子。そして傷を抱えた三姉妹。 家族じゃないけど、家族になっていく――そんな物語を届けたいです。 『ケモミミ×家族愛×青春×バトル』 ミステリーやSF要素も織り交ぜた、ちょっぴり欲張りな物語です。 頂いたコメント、ひとつひとつが宝物です。 物語の途中でふと立ち止まってくれた、あなたへ。 ありがとうございます!!
主にコメディを書いています。よろしくお願いします!
ミステリーが好きです。 「わからない」という感情から、物語を書いています。 人と人の間にある小さな違和感や、 ふとした不思議を見逃さないように。 難しいことを、難しく書かないようにしています。 そんな小説が、誰かに届きますように。
普段は某サークルサイトで小説を投稿していますがこちら(と、個人所有サイト)では「蒼井 刹那」個人として執筆したものを掲載していきたいと思います。
よく書く作品遍歴 恋愛→ディストピア→短編→ラブコメ? 自己紹介短編 ⭐️獲得数1位 完全実力競争社会 https://kakuyomu.jp/works/16818622175901763858 ブラックショートショート 長編 PV総数1位 『停電エレベーターで猛烈に口説かれています』 https://kakuyomu.jp/works/16818622176179447913 元アイドルの主人公に人気ロックバンドのボーカルが一目惚れからの 交際→結婚→出産→子育て→後日談 中編 1話あたりのPV平均1位 『俺と入れ替わった美少女JKが失踪しました』 https://kakuyomu.jp/works/7667601420150892273 失踪した美少女はラスボス系ヒロイン その企みとは……?
「心の在り方」をテーマに、ラブコメ・溺愛を軸として物語を紡いでいます。 どこか切なく時に恐ろしい人間の多面性を書くのが好きです。ギャグ・コメディ色が強めの作品も書いています。 公募では様々なジャンルに挑戦しているガチ勢です。カクヨムでも挑戦作を含めて色々な面をお見せできたら、と考えています。 現在は、ヤンデレ・ラブコメを執筆中です。一筋縄ではいかない物語をお届けしたいと思っています。 作品は完結まで書いてから公開していますので、基本「完結保証」です。 ※長編は章や部ごとの完結保証 家庭教師先の生徒とともに積極的に公募に挑戦しています。「たとえ黒歴史になっても出さなきゃ始まらない」を合言葉に突き進んでいます。 どうぞよろしくお願いいたします。
サウナとバーベキューが大好きです。 王道ファンタジー系のノベルが大好きで、色々探していたはずなのですが、気が付くと自分で書いていました。 誰かの心に刺さってくれたら嬉しいなと思います。 あと、秋津先生。ごめんなさい。 ルビを振る機能を見たら、やってみたくてしょうがなくなりました。 パクりと言われようが、角川スニーカーで文庫で育った私は、こういったのが好きなのです。 好きなものはしょうがないよね。と言い訳をしつつ、投稿してしまったので、引くに引けなくなってしまいました。 でも、先生に怒られたら、やめます。やめれます。
プロット書ける人を羨みながら、たまに書いてたパンツァーです。 今はR/Wで微速前進中です。
ホラーとSFと時代小説と推理小説で育ちました。 読むだけでなく、書く楽しさも感じ始めたところです。
小説は完結してから公開しています。 「続きが気になるのに止まっている……!」という心配はありませんので、安心して読んでいただけたら嬉しいです。 ときどき、ふらっと作品を読みに伺うことがあります。 読みたくて読んでいるだけなので、お礼やお気遣いは不要です。 それでは、よき小説ライフを。☕📚🐝