• 異世界ファンタジー
  • SF

今書いてる処の話

単行本一冊ぶんぐらいのストックがあるわけですが、今書いてる処のヌルス君が強い……。強くなるために頑張ってるのにいざ無茶苦茶強くなってしまうと愛嬌が薄れてしまわないかちょっと不安な気持ちもある。

コメント

コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する