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青山 忠義 さんへ(校正企画のやり取り用 連絡ノート)

何かある場合は遠慮なくコメントをお願いします。

9件のコメント

  • 応援コメントを編集した時に相手に通知がいかないのでこちらで堂々とこそこそしてみます。
    気が付いてもらえるといいなぁ。

    例の「東北弁」のところですが、個人的には「東北訛りの言葉」の方がいいかなと思っています。
    地域を特定することによるマイナスを考えているのならば、その思いは大切にした方がいいです。

    また何かありましたらお声掛けくださいねー♪
  • 見ていただけた。わーい!

    初稿の訂正・変更が終われば、二稿目以降楽になりますよー。
    無理のないペースで良い作品にしていきましょうね。

    執筆も推敲も修正も応援しています。
  • 妖怪学についてつらつらと書いてみる。

    大学名を明示したくないという意向、分かりました。
    東洋大学で「妖怪学」という講義が行われたのは確かのようです。
    また、「妖怪学」の権威として井上円了氏があげられることも確認しました。

    大学だと自由に講義名をつけることができるので、「妖怪学」でもOKなのですが、学問の体系として「妖怪学」という部門がまだないので(=あくまでもまだ民俗学の一分野としての妖怪学という位置づけなので)、「妖怪学を学ぶ」という感じの表現に引っかかってしまったのでした。

    青山さんが深くまで考えているので助かりました。

    一度このままで保留がいいかな。
    二稿目、もう一度読んでみて全体の流れと共に確認してみたいと思います。

    (蛇足)
    専攻ではないのですが、大学で民俗学を履修していました。
    卒論は言霊について。
    妖怪学、民俗学という単語が出てきたときに、おおっと思って引き込まれました。
    突っ込んじゃってごめんなさい。
    青山さんとこういう分野でおしゃべりができて楽しかったです。



  • 見てくれるといいなー。

    青山さーん、KAC2020、どうされますか?
    参加するのであれば、校正企画の期限を4月末まで延長しましょうか?
    あれ、結構体力と気力を使うので、改稿の片手間にやるのは大変な気がしますー。
  • (誤字ったのでやり直し!)

    はい、分かりました。

    先程他のお二人にも声をかけたので、もしかしたら延長するかもしれませんが、参加者が窮屈な思いをしないように調整していきたいと思っています。

    よろしくお願いします。
  • KAC2020について

    他の方も不参加っぽいので、期限はこのままにしておきますねー。
  • 質問にあった、32話の

    「1階はかなり広いロビーになっており、右手にはフロント左手にラウンジがあった。ロビーを抜けた正面には階段がある。」

    ですが、ものすごく分かりやすくなったと感じています。
    青山さん、さすが!
    (ごく個人的な好みでは、「右手にはフロント」のあとに読点があると一度文章が区切れるのでさらに把握しやすくなったかなーと考えています。が! 好みなのでお任せしますー)

  • ・ロッシーニ風について

    こちらの確認が不十分で申し訳なかったです。
    確かにフォアグラがっつりですね。おいしそう。


    ・ティッシュの使い方について

    参考としていたサイトの該当の記事を確認しました。
    ふむふむふむ。
    「食事が始まる前に、口紅を軽くティッシュで拭っておくことが思いやりであり」という書き方がされているので、ここを生かしたものですね。
    分かりました。
    食事の際の汚れと読んでしまったようです。失礼しました。

    2点、教えていただきありがとうございます。

    ※ここら辺の流れ、再度軽く読んでみたのですが、とても自然でよかったなと思いました。
    二稿目の校正の時にもう一度読みますね。
  • 青山さんへ

    お返事ありがとうございます。
    生き生きとした、ぐいぐい引っ張るヒロインが魅力的な作品でした。
    二稿目、楽しみにしています。
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