小説が書きたいけど、文才なし。 でも、書かないより書くほうが良いかな? 初心者ながら、頑張ります。
I don't read Japanese so I use Google translate, I enjoy reading almost every genre, I'm only reading now
過去には「テクニカルライター」なぞをしておりましたが、基本的には「読み専」です。 ■著書 毎日コミュニケーションズ社 「 Solaris10サーバ構築バイブル 」 ローカス社 「 Mac OS X v10.3 メールサーバ構築術 」 「ライトノベル」は「ソノラマ文庫」や「コバルト文庫」から。 というか「ライトノベル」という言葉が生まれる前から乱読しております。
読む専です、宜しくお願いします。
現在ROM 今後はどうなるか分からないメーテルにも分からない。
個人出版で『中庸配慮と未来の話』というタイトルの本を出版している 一応 自称作家です なぜか中庸と聞くと宗教思想だとか ありのまま を意味するとか変な誤解をされることが多いですが辞書どおりの意味で 片寄らないの意味で使用していますので悪しからずお願いします
このアカウントは、誰からも嫌われている一新自由主義者の視点から、この世界の矛盾と解決策を極めて真面目かつ詳細に検討することを目的としております。当人は実は寡黙で、しかもネタっぽい話をするのが嫌いな堅物ですが、ミルトン・フリードマンのように「他人を煽って叩くスタイル」で「個人の自由」〜人は生まれながらに自由で、ポリコレ含めた他人からの束縛や洗脳は拒否する+誰かを攻撃or称賛する時には「○○人ガー」みたいな「集団」ではなく「その個人」の責任を徹底的に糾弾する…というスタイルで頑張っていきたいと思っています。 ちなみに筆者は新自由主義者の中では左派で、むしろ計量経済学的アプローチを好む傾向が強いのですが、一度でも新自由主義者を名乗れば、その日より360度周り全部が敵になることはよく判っています。よって、フリードマンのようにあらゆる偽善と戦うをスタイルを採用しています。と同時にご理解いただけた皆様の中からできるだけ多くの同志を募り、同志とともに日本と世界の…特に追い詰められている下層階級および非知識人たちの未来と希望をつなぐ事のできる知性を探求していこうと思います。つまり、共産主義・左翼リベラルなるファシズムに変わる21世紀自由主義的社会救済案への検討…という程度の内容になります。私一人では不可能ですが、皆様と一緒なら必ず可能と考えております。どうぞ、よろしくお願いいたします…m(_ _)m ちなみにですが、「なぜ〜ヤマト」はCXの「カノッサの屈辱」のオマージュです…m(_ _)m
基本読み専です。 読んでると書く方に興味は湧いてるくけど書くまで行かないチキン。
読む専門です。 面白い作品、泣ける作品、ファンタジーな作品なんでも読みます。 作家の皆さん頑張ってください。 新作や続刊、いつまでも待ちます。