永遠の物書きを目指しています。 アルファポリス、ノベルアップ+、エブリスタでも小説を公開中。 書籍化作品は以下の通りです。 ショートショートホラー「冷蔵庫」が掲載された『悪意怪談』(竹書房)が発売中。 「祟られ」「犬鳴トンネルの写真」が掲載された『実話怪談 犬鳴村』(竹書房)が発売中。 漫画の原作も書いております。 集英社から『ハイリコ』(作画:箸井地図先生)全2巻が発売中。 台湾版『ハイリコ』こと、『超絶異能妹』も台湾で発売中。 ネット上で『プロデューサー ドリさん』(作画:西山和見先生)が公開中。
2020年は大きく世界が動いた…。 私の心も動いた。小説を書こうと思った年。書き始めた。読んでもらいたいと思った。 何から始めたらと考えて辿り着いたのがカクヨム。 読んでもらうって難しい……。それでも、私は伝えたい! 書きたいから、書くのが楽しいから私は書きます😆 このサイトでの投稿はまずはポエム(というかはさておき)を掲載しています( *´艸`) 小説も徐々に載せる予定ですのでよろしくお願いします🍀🌈✨ 更新はゆっくりですが読んでもらえると嬉しいです。読んで欲しいです。伝えたいです。 いや、きっと貴方は読んでくれるはず😌💕 私の作品たちをよろしくお願いします(*´∀`**)✨ ここまで読んでくれて、ありがとうございます💕💕💕
映画大好きです。ファ―ストラブ観ました。 面白かったです。 次回作の私の小説もフィリピンが出てきます。 偶然似たような所が有るかもしれません。
歴史小説が好きです。時には身近なところでの私小説も書いたりします。皆様のご意見などは謙虚にすべて参考にさせていただきますので、応援だけでなく、罵詈雑言でも大歓迎でお聞かせください(私の心が折れない範囲で)。どうぞ、よろしくお願いします。
本業はしがない場末のシステムエンジニア。長編、短編色々書いてます。おいおい公開予定。
初めまして、芦葉紺と申します。 小説書きっぽい中学生女子です。この春から中学二年生。 名前の通り紺色が好き。 同年代の方の作品にはわりと(いやかなり)容赦しません。 なお、重度のヲタクです。 特に好きな作品は文スト、シグルリ、ヴァイオレット・エヴァーガーデン、ハルヒシリーズ、このすば、あと最近ハマったヘタリア。ニュースを聞いていて国名が出てきただけでその日楽しく過ごせるぐらいのヘタクラです。 何かにハマると二次創作にも手を出しがち。推しは大体単体ではなくカプで推す。 腐女子だが百合もNLも大好物でぶっちゃけ性別はどうでもいいと思っている。 それからロシア語の文字が好き。大好き。愛してる。大体文字に限らずロシアって響きからして好きだし文化的なイメージも好き。あ、政治体制は別よ。ドイツ語もかなり好きだったりする。オリジナルの専門用語はドイツ語にすることが多いかな。あと黒髪紫目は絶対正義。中性的な子ラブ。そんなわけで()文ストのドスくんめっちゃ好み。最推しは太宰さんだけど。 好きなアーティストはAfter the Rain。ひきフェス楽しかった!! ※更新遅めです。一話の文字数が少ないです。また、いくつかの作品を同時に連載することが多いです※
黒猫主人公の物語『わたりネコのアノン』を中心に投稿しています。 ぜひぜひ、ご笑覧のほど、よろしくお願いいたします<(_ _)> とうとう「小説家になろう」でも活動開始しました。 【入賞歴など】 1.カクヨムコン7短編賞 読者選考突破 『大凶神社』(公開中) 2.カクヨムコン8短編賞 読者選考突破 『黒ばら王女と子だぬき王子』(公開中) 3.カクヨムコン9異世界ファンタジー部門 読者選考突破 『黒ばら王女と螺旋の廃城』 https://kakuyomu.jp/works/16817330666047857512 4.カクヨムコン10短編賞 読者選考突破 ①『クロスロード』(公開中) https://kakuyomu.jp/works/16818093089112978344 ②『サクラマイチルヨ』(公開中) https://kakuyomu.jp/works/16818093090601883524 4.カクヨムアニバーサリーチャンピオンシップ2022(KAC2022)レギュラー賞 第2回「推し活」 『推しカツ!―💖と⭐で応援するね』(現在は非公開) KAC1位🥇 現代ドラマジャンル週間1位(2022年3月10~12日) 第4回「お笑い/コメディー」 『アリストテレスを笑わせたい』(現在は非公開) KAC2位🥈 第5回「88歳」 『88PSYCHO』(公開中) KAC5位 ホラージャンル週間1位(2022年3月19日~22日) https://kakuyomu.jp/works/16816927861609778897 第7回「出会いと別れ」 『草叢の白骨に一輪のお花を供えましょう』(公開中) KAC4位 歴史・時代・伝奇ジャンル週間2位(2022年3月25日~28日) https://kakuyomu.jp/works/16816927861763132648 第11回「日記」 『イズミが壊れた日』(公開中) KAC3位🥉
コンテストに関係なく、ご評価をいただけたら幸いです(^^) ――― 登録 2021.01.16、アナザーエデンのコンテスト参加を機会にカクヨムに登録しました。この機会に、色々なジャンルの作品を猛烈に読んで勉強したいと思います! ――― コンテスト参加歴 2021.2に『アナザーエデン 時空を超える猫』というゲームのコンテストに参加しました。 【あだ花の花束に寄せて】という作品は、当該コンテスト用に書いた小説です。コンテストの締切一時間前に投稿。最後尾からの駆け込み参加となりました。 ――― コンテスト選考期間の本作のランキング経過(287作品中) 初週 2/1~6 80位→4位 2週目 2/7~13 全日1位 3週目 2/14~20 全日1位 4週目 2/21~26 全日1位 たくさんのご閲覧と過分なご声援をありがとうございました。 最終選考には残れませんでしたが、カクヨム上での『アナザーエデン 時空を超える猫』二次創作作品の人気ランキングではもうしばらく上位にいると思います。 せっかくなので、選考に関する評論記事は書くと思います!
小説を書く葦。 主に現代~近未来モノ中心で、現代ファンタジー、VR、異能系ジャンルを趣向としているゲーム脳人間。
主に詩と雑文エッセイ、掌編を書いています。 詩はライフワークとして毎日更新中。 日記エッセイは 「手紙~明日のわたしへ~」https://kakuyomu.jp/works/1177354054891212681 他にはカラオケアプリで歌をうたったり、スマホカメラで写真を撮ったりしています。 よろしくお願いします。 読んでくださった全ての方に心からの感謝を・・・。
初投稿です。宮崎県都城市に住んでいます。歴史が大好きです。 ただ今の目標は「しまづの県」のメジャー化、つまり書籍化とアニメ化です。 目標は関連自治体と協力して長い期間自作を活用すること。 さらなる目標として戦国島津大河ドラマ誘致の露払いとして頑張ります。 ペンネームに込めた願いはもし都城で島津義弘大河誘致の運動が起きるなら特別な人物でなくとも参加することで大きなことを成し遂げることができることを期待してのものです。
アレンです。
休日に小説を書き始めました。皆さんの作品も拝読させて頂きたいと思います。 カクヨム小説短編賞2021に『ki.do.ai.ra.ku』と『青春ホルダー』をエントリーしています。よろしくお願いします!
不眠の事務員です。基本読み専。 アガサ・クリスティを崇拝しています。 色々な作品に触れてみたいです。 どうぞ宜しくお願い致します。
読むことも、書くことも好きです。 絡んでくれた方の作品を積極的に読みたいです。 ファンタジー、恋愛、コメディなどなど雑食です。 挨拶代わりにフォローや応援ボタンを気軽に押しますが、レビューはゆっくり読んでから考えます。 作品をフォローしていただいた方には、読み専の方でも握手の感覚でフォローを返します。 星の少ない作品にはついつい甘く付けてしまいます。 他人の本棚を見るのが好きで、同じ作品を読んでいる方を見つけると、その人のレビューを見に行ってしまいます。 私自身、カッコイイキャッチコピーが思い浮かべば、レビューを書くこともあります。 なろう、アルファポリスにも投稿しています。
■糸井重里氏の主宰するコピー塾にて関西圏第一位の成績を修めました。 ■FC2動画コンテストにてグランプリ(賞金100万円)を授賞しました。 ■漫画雑誌「ガロ」で有名な「青林堂」さんより、拙作『おばさんロックバンドババンビーズ誕生」が電子書籍化されました。 ■ここ「カクヨム」さんには2020年11月に初投稿しました。 ■不慣れゆえにご無礼あるかもしれませんが、どうかこれからもよろしくお願いします。
中村 天人(なかむら てんじん)と申します。 ライオットオブゲノムというファンタジー作品、胆振東部地震を舞台にした「別海ブラックアウト」というフィクションを完結しました。 どちらも大好きな作品です(^ ^) 一番新しいのは別海ブラックアウト、一番古いのはやり直しの天使です。 そのほかもポチポチありますが、書き方を模索しながら書いたので、多分別海ブラックアウトが一番読みやすいと思います。 作者:田中龍人 は、タイトル通り田中龍人が書いているので、私はノータッチです。 作品フォローしてくださった方は全員フォローさせていただいておりますので、特にお気になさらずスルーしていただいて構いませんm(_ _)m♪ それでは、天人ワールドをお楽しみくださいませ! Author : Tenjin Nakamura Country : Japan
足りない物語の 欠片を編んでいる 手を鳴らせ最後の行列が 奴らの灯した紅い火が まったく、決定稿ではないので、ちょこちょこ修正しながら書き進めてます。 タグはテキトーです。
私の文章には過分にふしだらな物言いが含まれます。 あくまでもエンターテイメントの一種に過ぎないことと、作者の独自の思考が織りなす、初心的な文体です。決して世間視しての真面目な反応をするでなく、むしろ行けるぜという重度のオタ達の反応こそが、私の作品での正義、もとい楽しみ方となります。 では、作品でお会いしましょう。tweterもやっています。フォロバ100です。