50代会社員おっさんが、思いつくままにかいてます。厨二病全開
溝野重賀(みぞの しげか)と申します。 高校生の青春部活物語を書いております。 基本的に最低週一で更新しております。 よろしくお願いいたします。
レビュー専用。
読み専でしたが、フォレストページ様閉鎖のため、当HP、”愚か者書店”の作品をこちらに移動させます。 閉鎖までの時間があまりないので公開よりも移動を最優先にさせていただきます。 続きが気になるという奇特な方がいらっしゃいましたら、当HPまで足をお運びいただきますようお願いします。 なお、閉鎖は2024/08/27となっております。 商品自体10年以上前のものです。移動に際し、多少の手を加えています。 R18作品につきましては”小説家になろう”様にお世話になる予定です。 先方でもSoumen50を名乗っておりますので、気になる方は覗いてみてください。 ※ただし7/3現在、商品は移動できておりません。 お目汚しになるかと思いますが、1つでもお気に召す商品がございましたら幸いです。 では、失礼いたします。
得意ジャンルはポエム・短歌・SF・人工知能・ジュヴナイル。ファンタジーにも興味有り。 平日の通勤時間や昼休みを利用してぼちぼち執筆しております。 【代表作】 冬小僧 https://kakuyomu.jp/works/822139839552202721 僕と先生の夏休み https://kakuyomu.jp/works/16818622173214778530 ※完結済 シェリーの微熱 〜人工知能は百合の夢を見るか?〜 https://kakuyomu.jp/works/16818622176430963781 ※完結済 あたしの彼女は拾い物のAIです https://kakuyomu.jp/works/16818622176965448301 ※完結済
どんなジャンルも書きます。気が向いたら書きます。アイデアが尽きない限り書きます。
今年で41歳。 自分も相手も世界も上機嫌にさせる作品を生み出すにはどうしたらいいのか。 もさ模索中。
こんにちはー。読み専だったのですが、自分でも書いてみたくなった今日この頃。 よろしくお願いします!
特に公開したいプロフィールが思いつかなかったのでMBTIの診断結果を貼ります。 INTP-Tでした。 Googleの予測変換を見ると、「頭おかしい」だの「クズ」だの「社会不適合」などが後ろに付きます。 小説書いてます。
以前のアカウントを誤って消してしまい、それに伴って作品も無くなりました。再スタートですが頑張ります! 主に異世界、恋愛を描いてます
はじめまして、夜明快祁(よあけ かいき)と申します。 2025年7月31日から活動再開いたしました。 いつも拙作を読んで下さり、ありがとうございます。 サポーター登録感謝いたします!
始めまして。雨山木一です。 心機一転小説を書き始めました。 楽しんていただければ幸いです。 好きな作家様 西村京太郎 東野圭吾 松岡圭祐 知念実希人 綾辻行人 米澤穂信 今村昌 荒木あかね 支倉凍砂 暁佳奈 読書の傾向としては、幅広く読むというよりは好きになったシリーズや本をじっくり何度も読み返すことが多いです。 ダークファンタジーが好みで、ニーアオートマタの世界観が好きと言えばなんとなく察して頂けるかと思います(笑) 他にも釣りや車が趣味で最近の流行りはクロダイをルアーで釣るチニングです。 子供のころから小説は身近でしたが、物語を書くということはしたことがなく「ルグリと魔人」が処女作となります。 連載中 ルグリと魔人 偽物勇者は剣を折る 町はずれの大魔道士は魔術を嫌う トーキョー東地区317番地 1077号 翠荘 ──生まれ落ちた世界は異形が跋扈する死にゆく地で、気づけば終焉の淵へと導かれていた── 小説家になろうにも、カクヨム、アルファポリス、TALESにも作品を投稿しております。
カクヨム初挑戦。 長編ファンタジーを書いています。 文字数は1話につき3000~5000字程度ですが、出来るだけテンポ重視で読みやすさを意識しています。1話1話にしっかりと話を盛り込んで書いておりますので、じっくり読みたい方、是非お越しください。 読み専の方大歓迎です。
異世界に転生したいですか? 【YES】【NO】 勿論、私はしたいです✌︎('ω')✌︎ こんにちは、国語力 漫点です。 元々は、国語力 レー点です。 私は、名前の通りバカなので、本気で日本一。バカな小説家を目指そうと思っております✌︎('ω')✌︎ 応援よろしくお願いいたしますm(_ _)m 好きな物は、ファンタジー! (転スラや無職転生を読んで、自分も書いてみよと思いました_φ(・_・) ) 今の目標は、生成AIより面白い作品を書く事——。
読み方専門です。 自身は、文才もないので、気になった小説を片っ端から読みつつ、楽しんでおります。
哲学を身近に感じてもらえるような物語を目指しています。