ぴぽこ様、本日もお絵描きクイズで遊んでいただき、ありがとうございました!
というか絵を描けることもすごいし、僕の拙い絵で当てられるのもすげえ。
いや本当に、色々な意味でカクヨムには天才が集まっているんだと思いました。
・終わった――――!!
あなたの作品を紹介させてください はっぴねす
https://kakuyomu.jp/works/16818622172571541384約三ヶ月に渡った企画。読んだ作品は61作品。
いやあとても充実した時間でsめたくそ疲れたよ!←隠せ。
仕事の忙しさもあって一時期病んでたけど、終わったことだしメンタルも復活。ただ、紹介させてくださいといいながら、作品によって記事の熱量が違ったことは反省点。とはいえ、限界だった。
今後はやり方を考えないととは思いますが、見てもらえる皆様がいたからやり遂げられました。
とはいえ、これでようやく皆様の物語が読みに行けるので、またお願いします。
・意外な曲からできていた。
青春の摂取は、用法用量を守りましょう
https://kakuyomu.jp/works/822139845261039228読者選考は特にないですが、個人的に最近書いた物語で一番好きなので読んで欲しくて宣伝です。
この物語の着想を得たのって、実はこの曲でした。
「風神」 Vaundy
https://www.youtube.com/watch?v=yiU0I0tvt6s&list=RDyiU0I0tvt6s&start_radio=1この先も誰かを想うたび
風纏い擦り傷が絶えないだろう
から
僕が誰かを想うたび
風纏い擦り傷が絶えないだろう
に変わる。
傷ついても傷ついても、誰かを好きになってしまうことで、お互いのすれ違いで傷を負う。それでも、人を好きならずにはいられないという本能めいた歌詞が、とても好きです。
いや……物語本編と空気感が違い過ぎて草。
・第三回さいかわ卯月賞
に出します(出しました)。
黄昏を歩く。咲き誇る時まで
https://kakuyomu.jp/works/2912051596311446175滅茶苦茶久しぶりに書いた、ライトじゃない小説です。
おじさんがおじさんを慰めるお話です←身も蓋もない紹介。
黄昏の中を歩く時、人は不安に苛まれます。
いつか、自分なりに咲き誇れることを夢見ながら、暗闇を進む。
読後感は、爽やかとは言えないかもですね。
前の視えない道であがいている浮遊感を、味わって頂けると幸いです。
・しれっと
カクヨムコン中間選考突破していました。
なんでも肯定してくれる澄香先輩のお悩み相談部〜微笑みを灯すフィロソフィア〜
https://kakuyomu.jp/works/822139840438096384障害と共に、生涯を送るのだ
https://kakuyomu.jp/works/822139840662677633お友達の方々も続々と突破していて、嬉しい限りです。
学生審査員コンテストに参加させてもらえたことも名誉ですし、参加者の突破率47%はすげえと驚愕しました。力作揃いでしたもんね。
そして、衝動的に書いたエッセイでしたが、まさか突破するとは。
障害者支援という普段は見ないであろう世界を、ちょっとだけ覗けますのでよろしければお立ち寄りください。
どれもこれも、お読みいただけて応援をくださる皆様のおかげです。
本当に、ありがとうございました!
そして、やっぱり澄香先輩の話は惜しい。
一応、過去に完結はさせているけれど、彼女が魅力的すぎるので、設定やら結末を完全に変更してIF物語を書いてみたくなった。
設定が固まったら書いてこー。
・企画から解放された遠藤の次の挑戦は
紹介しますで致命傷を負いましたが、なんとか生きています。
そんな僕も、今は挑戦していることがあります。
それは――
筋トレです。
↑いや、SKC(Sophisticated Kakuyomu Championship)に参加するんじゃないんかい!
精神もやられて、肉体的にも衰えた今、やることはやはり心身の鍛え直しだと思いました。
やはり筋肉! 筋肉は全てを解決する←脳筋の考え。
クロ様(Claude)に考えてもらった、二ヶ月でムキムキメニューをひたすらこなします。
ダンベルスクワット! ブルガリアンスクワット! ダンベルルーマニアンデッドリフト! 腹筋ローラー! ディップス! プッシュアップ! ダンベルカール! ダンベルフライ! ……。
からだじゅういたい(半べそ)。
果たして、SKCが終わるまでに、女性主人公の嘘を題材とした小説は間に合うのか。
筋肉痛に負けるな! 食事に気を付けろ! 睡眠は摂れ!←気を付けること多いな。
・そして本日のラーメン
ゴマの風味が最強に効いた、地元で大人気中華料理屋の担々麺定食よ。ゴマがねっとりと効いていて、とても癖になる味わいよ。
いってらっしゃい。