鬼容 章(きもりあきら)。 創作サバイバー・奥秋田の記録者。 秋田県に住んでいます。 創作活動は色々とやっています! 好きな小説ジャンルは、現代<日常、青春>系です。 ブログやweb小説サイト(エブリスタ、小説家になろう)で発表してますので、興味を持っていただけましたら、よろしくお願いします! ★無断転載禁止/Repost without permission is prohibited.★
なろう出身の、小説を書きたいなーとか思いつつ作品を読んでたら時間がなくなっている一般通過高校生です。更新頻度はまちまちですが、気長に待っていただけたら幸いですm(_ _)m 以下基本情報(近況ノートのコピペとも言う) ペンネーム:ユーラ 年齢:18 性別:男 職業:受験生⭐︎ 好きなジャンル:SF!SF!SF!だけどラブコメも好きだしファンタジーも好きだし…まぁなんでも読みます 経歴:小学3年頃からなろうにて小説を書いてました。が、数年かけて二桁作品出したのにいずれもpvなしブクマなしで割と最近心が折れたため諦めて垢消し&カクヨムに移住…そしたらなんか5話で1000pv超えて嬉しいけど頭が???になってますw 好きなこと物:ガンダム、ミリタリー、ロシデレを始めとしたラノベを読むことetc… 推し?そんなんアズ◯ンのソビエツキーソユーズに決まっt お気に入りWEB小説(多いのでピックアップ) ・異世界ラストクルセイド ー黒騎士と呼ばれた兵器ー(黒堅ケトル) ・架空戦記 旭日旗の元に(葉山宗次郎) ・恋人のフリを頼んできた美少女が、全然別れてくれない件(海月くらげ) ・最強出涸らし皇子の暗躍帝位争い(タンバ) お気に入り書籍小説 ・時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさん(燦々SUN) ・乙女ゲー世界はモブに厳しい世界です(三嶋与夢) ・日本国召喚(みのろう) ・ガーリーエアフォース(夏海公司) 好きなゲーム ・エースコンバット ・アズレン ・インフィニットラグランジュetc… 他の趣味もやってるので現状1作品を週一更新が限界ですが、いつかラブコメとかも書いてみたいと思っております!よろしくお願いしますっ! ジュケンベンキョウシンドイナリ( ᐛ )( ᐛ )( ᐛ )( ᐛ )
コミュ症・高校三年生・観劇オタク。 暗いものしか書けないカク専です。 基本フォロバします。
もっと雑に生きたい。 近況ノートに書いたSSのまとめ作りました。 探している方はこちらからどうぞ。 (score)近況ノートSSまとめ https://kakuyomu.jp/works/2912051596928366973
どうも作者のイコです。 現在、《あくまで怠惰な悪役貴族》発売中。 《道にスライムが捨てられていたので連れて帰りました》書籍化準備中です。 ライトノベル作家として、2023年11月10日にデビューしました。 どうぞよろしくお願いします。
Xフォロワー数31000人 Tik Tokフォロワー数17000人https://www.tiktok.com/@user26281685373837 インスタグラムフォロワー数4100人 You Tubeフォロワー数920人 只今フェイスブックの方も腰を入れ始めました。 このフォロワー数が多いか、少ないかは個人の考え方も色々ありますが。 これからの時代、テレビを視聴しなくなってきている時代。 SNS、インターネットを大事にしている運営さんや企業さんを探しています
小説はブログ(先行公開)、小説家になろう、カクヨムで公開しています。
動物やラブコメやほのぼのとした話が好きです。作品に反映されるとは限りませんが。 一般文芸、少年漫画や少女小説、時代劇から舞台まで、どんな媒体であれ物語が好きです。 良い作品が作れるよう日々奮闘しています。 評価、レビュー、応援、コメントをくださった方ありがとうございます。それらが次の執筆意欲へと繋がります。 双子の兄もカクヨムで活動しています。よろしければそちらも覗いて見て下さい。 https://kakuyomu.jp/users/tukuyomimutuki
読み合い歓迎!
はじめまして、Maya Estivaです。 主に恋愛・ラブコメや歴史もの、ミステリーなどが好きです。 元ヘビー乙女ゲーマー。 ペンネーム「Maya Estiva」の由来は ・Maya:誕生月Mayと通っていた幼稚園の名前「摩耶」をかけたもの ・Estiva:イタリア語で「夏」を意味するEstateのもじり から来ています。 英語ではない外国人名がいいなと思い、この名前にしました。 呼びにくければ日本語の「マヤ」で構いません。 よろしくお願いいたします。
怪獣、モンスター好き
小説家になろうにも投稿しています。 ファンタジー小説を主に書いています! 豆腐メンタルなので、どうか、暖かく見守ってくださると幸いです! 基本的にweb版でおかしいと思われたような設定は、書籍版などで修正しております。 気になるようでしたら、書籍版をお読みくださると幸いです。 ○以下は、コメントをされる際の注意事項です。 ①私が書く小説はフィクションです。 現実だったら〜、この作品の設定はおかしい〜などのツッコミは遠慮していただけると幸いです。 ②他作品に似ているというコメントはやめてください。世の中に色んな作品があるため、多少似ることもあるとは思いますが、パクってはいません。 似ていると思っても心の中で呟いてください。 ③好みと違うと思ったら、ブラウザバックしてください。 作者や作品、キャラクターに対する誹謗中傷は、お止めください。 ④私が書く作品は、ストレスフリーなものではありません。 必ず主人公に試練が与えられます。 ストレス耐性がない方は、他の作家様の作品を読んでいただけると幸いです。 web作品は、編集にも校正にも通していない、私個人で作った作品です。 皆様の求める水準に見合わない、拙い作品の可能性がございます。 無料で読める作品なので、文句や誹謗中傷はおやめください。 ミスをご指摘される場合は、必ず修正案をお出ししてください(1話〜などの、物語全てを書き換えなければならない指摘はおやめください) みなさんと楽しく交流できたら幸いです。 よろしくお願いします。
なろうでも投稿しております、ファンタジー大好きな廚二病罹患者です
一二三書房サーガフォレスト様より、『物理型白魔導師の軌跡』第1巻好評発売中 カクヨムコン9ラブコメ部門特別賞受賞 『偶然助けた美少女がなぜか俺に懐いてしまった件について』 ファンタジーが好きなラノベ作家。 基本はファンタジー多めですが恋愛物など違うジャンルにも挑戦中。カクヨムでの活動はまだ慣れないですが試行錯誤しながら頑張っていこうと思います~ 励みになりますので応援頂けると嬉しいです! 出版社様、編集者様、書籍化打診のお声掛けお待ちしております……!
異世界ファンタジーを中心に活動しています。 主に二つのシリーズを展開中です。 ■『うっかり転生』シリーズ 惑星ドラヴィルダという異世界で、予期せぬ形で異世界に転生・転移してしまったキャラクターや現地主人公たちが繰り広げる、ちょっとコミカルで冒険あふれるファンタジー物語群です。 ■『帝国妖異対策局』シリーズ 現代日本に似た「帝国」を舞台に、人々を脅かす異常存在や怪異事件「妖異」と対峙する物語群です。アクションとミステリーが交差する、緊迫感あふれる世界観をお楽しみください。 どちらもシェアワールドとしてご自由にご利用いただけます。二次創作やスピンオフ作品の制作を歓迎しています。ぜひお気軽にご参加ください! さて本アカウントの作品群を見ていただくと「ほんと色々と書き散らかしてるな」と呆れさせてしまうのは間違いないと思います。 そんな状態になっているのには、もちろん私という存在のいい加減さや適当さや文章力や構成力やそもそも物語を書く力があるのか問題など色々とあるわけですが。 一応、言い訳にもならない弁解をさせていただきますと、もともとは「帝国妖異譚」というシェアワールドを作ろうとボチボチと書き続けていたのを、自分のサイトにアップしていたものです。 その骨子となるのはヨグ=ソトースの娘が夢見る世界と、それを外から観察する高次元の存在が帝国という舞台で織りなす物語。 元々がシェアワールドにするつもりだったので、冒頭からネタバレ上等なサイトでした。そのうち、あまり更新もしなくなり、サイト自体のチェックもしなくなってしまいました。それもこれも、すべてフロムゲーが悪いのです。面白過ぎるん! そしてブラッドボーンとダクソ3とゴーストオブツシマとアサシンクリードオデッセイにドハマりしていた年に、レンタルサーバーの値段が上がったので「あんまり使ってないし、もういいかな」と更新を止めてしまいました。 そして後から思い出したのです。 「あれ!? 帝国妖異譚のデータってほとんどサーバにあったんじゃね?」 と。 PCのHDDも(STEAMゲームに圧迫されて)容量が減っていたのと、以前PCを買い替えたときにデータ移行漏れをやらかしたことがあったので、「PC壊れるかもしんないし、データは基本サーバに配置だよね!」と思ってしまったためのやらかしでした。 現在は格安レンタルサーバを借りて、サイトを再編成しつつありますが、このレンタルサーバを使用し続ける期間よりもカクヨムの方が長生きするのは間違いなさそうなので、各物語はカクヨムに投稿していく所存。 ちなみにイラストやAI画像を近況ノートだけでなく、ニコニコ静画やXやYoutube等に投稿しているのは、こうした経験を踏まえて今では「投稿サイトはストレージ」という信念のもとに行われています。 サポーター様限定の近況ノートで公開している画像の中には、別のサイトで観れるものもありますので、画像が見たくてサポーター登録しようと思われた方は、まずニコニコ静画やXを確認してみてください。 ほんとはリンクを貼りたいけど、外部サイトになってしまうので……。画像を見たいという方は検索してみてください。 それでもなかった? デュフフ♪ ではサポーターになっていただくしかなさげでござるな♪ デュフコポー♪ ……って、わざわざそこまでして見る程の画像は投稿していませんので、ご注意を。 それにしても昨今のAIは本当に進歩していますよね。一枚の画像からオープンワールド(風)ゲームを生成するなんてことも出来るように。 AIが書いた!書かせてみた!とかいう話をよく見ますが、今のところ「たいしたことない」です。また今後もずっと「たいしたことない」と思います。 もちろん文章力や小説の形としての完成度は、現時点でも高いとは思います。たぶん学問や技術書はAIが書く方が良いものができる……ようになるでしょう。 ただ「Web小説」は無理でしょうね。少なくとも人間じゃないと駄目な分野は確固として残るでしょう。 それは別に難しい話ではありません。理由は簡単、 「コンテンツフィルターがあるから」 です。 つまり一切のエロが使えないからです。 いや……あるにはありますよ? アダルトな画像が生成できちゃったりするの。でもそういうアンダーグランドなAIって、性能が低くてそもそも脅威になりません。 頑張って高額GPUを沢山つんだPCと電気代と時間を払って、LLMにエロ学習させて利用することも、やろうと思えばできるかもしれませんが……。 あくまでChatGPTとかそういう最先端のAIの話です。 🌟2025年2月 ChatGPTのOpenAIが「エロ・グロ」を扱えるよう検討を始めたとのこと。以下の推測は完全に崩壊しつつあります。爆死。 エロ・グロ(好きじゃないけど)を一切抜きにした、小説なんて受験勉強用のお手本小説以外に使い道ないと思います。 ただ物書きにとってAIが有用であることは間違いありません。 私も、世界観を作るためにある想定下において金貨の価値を計算をさせたり、戦場で特定の事象が発生した場合の、影響範囲の計算なんかに利用しています。 ただ、 「キモデブが活躍するエッチなハーレム小説書いて! R要素マシマシで!」 と指示するだけで、読み手が満足するような10万文字の小説を生成するのは今はできませんし、コンテンツフィルターがある限りはずっとできないと思うのです。 ……という可能性に賭けているので、 今後とも帝国妖異譚をカクヨムで記述し続けていくつもりです。 と言っても、 (私限定で)読者のほとんどいないこの世界。 毎日毎日、もう止めよっかな。どうせこの世界は俺一人、誰もいないんだ……。もうエルデンリングに手を出そうかな……エルデの王になっちゃおうかな。そしたら戻ってこれないな……。作品レビューとかイイネとかこないかな。チラッ。チラッ。 という覚悟をもって執筆を続けていく所存! というわけで、応援何卒よろしくオナシャシャス! もちろん作品を読んでいただいて、その内容が面白い!と思ったときにはぜひとも★や❤をいただきたいです。そこはほんとにお願いします。orz しかし! 私のつたない文章力や表現力では、 「なんじゃこの作品! ハリーポッ【検閲】とかロードオブザリ【検閲】よりおもしれぇじゃん! ★も❤もポチりまくるぜぇえぇ!」 となることは、永遠にありません。 なので、 「この作品、ちゃんと字下げできてんじゃん! ポチッ!」 「おっ、今回の話は、いい感じで改行できてるね。ポチッ!」 「すばらしい! 今回は誤字がいつもより少ない! ポチッ!」 くらいの感覚でお願いします。orz それも難しければ、もう「フォントが面白い感じ!」とか「URLがいい感じ!」でもいいですので! ので! 作品を書かれている方であれば共感いただけると思いますが、反応がまったくないというのはとても不安になるのです。 PV数を見ていれば「あぁ、誰かがページを開いたんだなぁ」とは思いますが、それでは読んでいただけたのかどうかはわかりません。 もしかしたら、開いた瞬間に「あっ、やっぱ別の作品を読もっと!」と別のページに飛んで行ってしまわれたかもしれません。 もちろん❤とて、それが作品を読んだという証にはなりませんが、❤の既読ポチがあれば、そこから読者様の慈悲慈愛の優しさが伝わってくるので涙がチョチョ切れるのです。 少なくとも❤は画面の一番下にありますので「そこまで画面をスクロールしてくれた」というだけでも、私のような気弱な人間にとっては本当に両手を合わせて感謝のありがたさなのです。 ちな、「★ください」には、ちょっと欲望が入ってます。ごめんなさい嘘です。めちゃくちゃ欲望入ってます。 「何か面白そうな作品ないかな~」と検索するたびに、★100とか1000とかずら~っと並んでいる作品を見ると、orz ←こうなります。 やっぱり★が欲しい! 星だけに欲しい! だって! だってだってですよ!? 作品における点数ともいえる★は、異世界ファンタジーで言えば「レベル」のようなもの! なので★なんて二桁超えたことのない私からすれば、 「フッ。レベル★3か……雑魚め」 と、検索結果に言われている気がしてツライ。 ツライけど★が多い作品はまず面白いからやっぱり読んじゃう! そして読んじゃった後にはいつも「俺にはこんな面白いのは書けない……」とか思って、 orz ←こうなります。 正直なところ、カクヨムで書き続けている自分がどのようなものか例えるなら、 冒険者ギルドで、数多くのS級やA級冒険者たちがたむろしている中、 壁の隅で子ネズミの如く小さくなって震えているF級冒険者(補欠)のようなもの! 「えっ!? あいつF級じゃね?」 「なんでF級がこのギルドにいるの?」 「F級ごときに受注できるクエストないでしょ?」 「あいつ知ってるよ。万年F級……しかも補欠だってよ」 「マジ!? 生きてて恥ずかしくないのかしら。プークスクス!」 と、D級冒険者たちからも嘲られるD食品。 まだ作品数が少ない作家さんや新規の初心者とかならともかく、長年にわたって何十万字にもなる作品を書き続けてきて、作品数だけは多いにも関わらず万年F級(補欠)のD食品。 あっ、D食品というのは本アカウントの帝国妖異対策局の執筆者のハンドルネームです。D食品で登録すればよかったのですが、最初に@teikokuyouitaisakukyokuで登録してしまったので。後からしまった!?と思ったのですが、変更できないんですよね。ちなみにD食品というのはSCPのDクラス職員のパロディです。色々と使い捨てにされるDクラス職員と同じように、というかもはや人ではなく食品扱いされてる!?というネタでD食品を名乗っています。 閑話休題。 F級冒険者(補欠)としては、やはり異世界ファンタジーなろう小説の鉄板として、 「くそ! 絶対に見返してやるからな! 俺もいつかS級冒険者になって、書籍化で漫画化でアニメで映画で、ハリウッでやる!※1」 と酔っぱらって叫んだところで、思わずビールをこぼしてしまい、それを被ったB級冒険者にボコボコにされて、路地裏に投げ捨てられます。 「畜生! 俺だっていつかはS級になって……」 と口の中の血を吐き出したとき。 「やめてください!」 暗がりから女性の追い詰められた声が聞こえてくるわけです。 目を向けるとそこには、ケモミミ美少女を取り囲むいかつい男たち。 「ちっ! 仕方ねーな」 と立ち上がる俺! そんな俺!に目を向けるケモミミ美少女といかつい男たち。 「おいおい。女の子相手に男三人で囲むたぁ、ちょいといただけねぇな」 「ちっ、誰かと思えばF級じゃねーか」※男1 「しかもコイツ、万年補欠だよ」※男2 「しかも酔ってるし」※男3 「ちょっと怖いです」 「ぐはっ」※吐血 とダメージを受けた俺だが、一応は事情を聞いてみる。 するとケモミミ美少女が 「私が異世界恋愛を書こうとしているのに、この人たちが辞めさせようとするんです」 と言うのを聞いた男たちが、ケモミミ美少女に声をあげる。 「アンタには追放ザマァを書いて欲しんだよ!」 「TSか男の娘だってかまわない!」 「男女比逆転系をオナシャス!」 三人の男に詰め寄られた美少女ケモミミが答える。 「そんなこと言われても……皆が言ってるジャンルを私が書いても★10000くらいしか取れないんだよ」 「ぐはっ」※吐血 「た、確かに俺だって追放ザマァを掻いても★3000くらいだな」 「俺はTSなら★800、男の娘で★1000ってところか」 「みんなすげぇな。俺なんて★500しかとったことねぇのに」 「ぐはっ」※致命的吐血 「ちょっと、あなた大丈夫!? 衛生兵を呼んで! 衛生兵! 衛生兵!」 ……となるわけです。 なんの話がどこからどうなったかさっぱり忘れてしまいましたが、 つまり、★が欲しい! 欲しいのよ! という気持ちで日々書いております。 作品の数だけはありますので、いずれかの物語が貴方を楽しませることができれば嬉しいです。 読んで! あと私の作品は短編以外で完結していることが少ない点にも、言及しておかなければなりませんね。 最初の長編である「うっかりモブ転生」をはじめ、「ミスリルジャイアント」や「うか転B」「拾った妖異が美少女に」など「筆折ったんか?」というくらい中途半端なところで更新が止まっています。 「キモオタ男爵」は令和7年現在で300話に届こうとしていますが、まだ道程は長いです。つまり途中です。 「異世界転生ハーレムプラン」は、ちょっと無理やり完結に持っていった感がありますが、これも本当は道半ば。 つまりわたくしという存在は、長編を完結に導く能力も計画性も男の甲斐性もINT値もないただの食品なのです。割引シールが張られたただのセール食品なのです。 それを否定するつもりはありません。そもそもできません。 が! 少し待っていただきたい! 一見、断筆しているように見える作品、よく読んでみてください! ぜひ最初から最後まで読んで全部に❤と最後に🌟と励ましレビューしてみてください。 きっと気づいていただけることでしょう! 一見止まっているように見える「ミスリルジャイアント」が、実は人間の感知能力では気づかないくらいの速度でまだ動いていることが! 一見すると「作者自身さえ作品を書いてること忘れてんじゃねーの?」と思われるような更新日付が、たまに更新されていることに! なんだそれってエタった事実を認められていないだけなんじゃねーの? それは否定しません。そもそもできませんが。 ちょっと聞いて欲しい。 できれば一度、画面をスクロールして冒頭の一段落目を読み返していただきたい。 ……なんて手間を読者様にかけさせるのは心苦しいので、もう一度下に表示します。 『異世界ファンタジーを中心に書いています。誰もが利用できるシェアワールドの構築を目指して、妖異と呼ばれる異常存在や事象と戦う「帝国妖異対策局」と異世界系ファンタジー系の「うっかり転生」の二つのシリーズを執筆中。二次創作大歓迎』 これでおわかりいただけたであろうか? お気づきになられましたか? 「誰もが利用できるシェアワールドの構築」 これこそが、このアカウントが目指しているゴールであり、 これこそが、このアカウントが執筆している作品なのです。 なのです! 大事なのでもう一度、 なのです! 「ナニイッテルカワカリマセン……」 きっと、そう思われていることでしょう。 もうちょっとだけ聞いて欲しい。 つまり、本アカウントの作品群はすべて、 現代ファンタジーとしての「帝国妖異対策局」の物語であり、異世界ファンタジーとしての「惑星ド・ラヴィルダ」の物語なのです。 さらに、その二つの上にある「帝国妖異譚」というひとつの物語なのです! なのよ。 ほんとよ? 後付けじゃなくて……。 どの作品も「帝国が存在する世界」が舞台となっていて、どの作品も妖異の脅威に立ち向かっています。 どの作品も、大雑把ではありますが同じ時間軸を共有していて、ひとつのイベントに集約していこうとしています。 で、結局なにが言いたいかと言えば、 各作品は、ひとつの物語のなかのひとつの章であるということです。 ほら、そうすると見えてくることがあるでしょう? 一見するとずっと更新が止まっているように見える「うっかりモブ転生」。 それは断筆しているわけではないのです。 只今現在、たまたま「他の章」の執筆が進んでいるだけで、 「うっかりモブ転生」や一見放置されているかのように見える作品は、決して話がそこで止まっているわけではなく、 わたしが、たまたま「他の章」の執筆を進めているということなのです。 「言い訳乙!」 仰る通り! でもあれですよ、もし「一見止まっているかのように見える作品」にどんどん🌟や❤や高評価レビューがついたりすると、 間違いなく、急にその作品の執筆が再開されたりしますから!(断言) ……って「再開」などと本音が漏れてしまいましたが。 つまり要約して告白すると 「ちゃんと続きを書こうって気持ちはあるんだよ?」 ということです。 が、反省はしてないので、まだまだこうした中途半端な作品は増えていくかもしれません。 でも、そんな作品でも必ず帝国かドラヴィルダで繰り広げられている物語のはずです。 なんだかエタってるなぁ……と思われる作品を読んでいるときなどは、他の主人公やヒロイン達はどうしているのかな? なんて想像を膨らませて楽しんでいただければ幸いです。 ところで、 ここで公開している作品の多くは、Youtubeとニコニコ動画において読み上げ動画を投稿しています。どちらも「帝国妖異対策局」で検索していただければ、すぐに見つかると思います。 ただこちらで公開している動画は「耳チェック用」としてアップしているので、誤字脱字があってもそのまま平気で読み上げていたりします。 動画というのは、不思議なもので誤字脱字というのは「アップしてから気づく」ことが多いので、その特性を利用して……ということですが、正直、動画作るのにあまり手間を掛けたくないので、AIで背景画像を作って、そのままテキストを変換して読み上げ動画に出力しています。 いつか作品が完成して時間ができれば、ちゃんとキャラ映像とBGMもしっかりと作り込んだノベルゲーム風にも見える動画作品にしてみたいと思っていますが、おそらくそんな日は永遠にこないと思います。 でも不定期にVRoidやLive2Dなんかを使って、本格アニメ作品が作れないかなと思う心の波がやってくることはあります。 結局、時間も予算もないということで断念するのですが。 そうした妄想で最大のものは、ドラヴィルダの各大陸を舞台にした巨大なオープンワールドゲームができたらいいなというものです。 弥助問題で大コケしているUBIのアサシンクリードオリジンズ以降のような感じで、フィルモサーナ大陸やゴンドワルナ大陸を駆け巡ることができたら楽しいだろうなぁ。 今時点では壮大な妄想に過ぎませんが、今はAIで3Dオープンワールドが瞬時に作れる時代。 まだまだその品質は低いですが、クオリティがあがるのは時間の問題でしょう。 これを書いているときは令和七年ですが、あと三年もすれば個人がAIを駆使して、アサクリ・シャドウズとかエルデのオープンワールドのような舞台を簡単に作れるようになると思います。 今だってUnityやUnReanEngineのアセットで、膨大な世界を自動で生成するアセットとか出てますから、きっとそれほど的は外してないと思います。 その頃になると、いま大手がやろうとしているようなNPCのロールをAIに任せるというのも、個人の手に降りてきているのでしょうね。 コントローラを手に、異世界転生プレイヤーとなってオープンワールドに降り立ち、ハレ展やキモヲタ男爵のキャラクターたちに会ってみたいものです。 ただ懸念されるべきは、前にも話したAIの表現規制、 憎きコンテンツフィルターです! なんか下からスカートアングル禁止とか、変な光が入ったりとかする可能性大! 会話なんかも 「デュフフ。キーラたんの【削除済み】もかなり大きくなったでござるよな」 とか規制されそうな悪寒。 されるだろうなぁ。 ま、結局はどうしても自作せざる得ない部分は最後まで残るのでしょう。 AIにやってもらいたいことの理想は、 「異世界転移の物語。ケモミミ少女がヒロインで追放ざまあのクラス転移もの云々」と指示するだけで、その物語を舞台としたVRMMOが生成される! というものになるでしょう。そうなると理想の物語をAIが作ってくれちゃうので、えらいことになりそうですが。 そういうのが普及したら、私なんぞは「ケモミミモフモフとエロエルフとクッコロ姫騎士と百人のメイドハーレムスローライフワールド」にダイブインして、そのままリアル異世界転生してしまう自身アリ! 自身アリ! あっ、いや、でも……やっぱり、オープンワールド「帝国世界」を作って多くの人たちに楽しんでもらう方が理想かな。 そこでNPCうっかり転生神で登場して、プレイヤーさんとリアルチャットしながら希望をちゃんと聞いて、あえて希望からまったく外れたスキルを付与して、希望と異なる国へ転生させて、復讐を誓われたいかも! そんな日が訪れた日には、ぜひドラヴィルダで会いましょう! などなど妄想を書いてきましたが、ゲームを作りたいというのは常々思っていることで、技術・時間・費用的に厳しいなかで、中途半端にゲーム制作にトライしては挫折するということも繰り返しています。 グレイベア地下帝国 で検索していただけると、そうした試みの断片をご覧いただくことができます。 RPGツクールで作られたこのゲームは、キモヲタ男爵や異世界ハーレムプランをゲームにしたいという欲望が漏れ出て誕生したものです。 ヒロインたちの大きなメロンが揺れまくりますので、それを見るためだけでもぜひお試しください。 もしまだ登場していないヒロインで揺れさせたいと思ったキャラがいたら、登場する物語のレビューかコメントで「〇〇の揺れ希望!」と書いていただけたら、もしかすると頑張ってしまうかもしれません。 本当は3DモデルやLive2Dみたいに、たわわん!とさせたいのですが、それはそれで元の素材づくりからして大変なので、簡単な揺れとなっています。 それでも全年齢アニメでたまによくある「たゆんたゆん」程度には揺れておりますので、少しはまぁお楽しみいただけるものと信じています。 いやほんと、そんなの作ってる暇があるなら、さっさと止まってる小説書いてろよ! ということなのですが、 それはそれ、 これはこれ。 このRPGツクールを使って小規模なゲームが作れないものかと、今でも模索を続けています。 作りたいなぁ。 と思ってゲーム制作に取り組んだら、出来たのは乳揺れ実装スクリプトでした。 そしてそれ以上すすみませんでした。 以上。おわり。 ……みたいな感じです。 実は「帝国妖異譚」「妖異危険情報」「ド・ラヴィルダ物語集」のエピソードや妖異などは、ゲームに使おうと思っていた設定を記述したものだったりします。 せて、ここまでダラダラとアチコチ飛びまくった話にお付き合いくださり、まことにありがとうございました。 プロフィール欄の文字数が10000文字までということでしたので、そのギリギリまで詰めるという挑戦も、残すところあと900文字程度になりました。 しかし、山を登る最後の一合に、全体の90%の力が必要になると言われるように、残り800文字は、これまで最高レベルに何を書いていいのかさっぱり思い浮かびません。 文字を埋めるためだけに書き綴ってきた、かなり恥ずかし目の私の独白にここまで付き合ってくださって本当にありがとうございました。 その忍耐力に甘えさせていただいて、ぜひとも本アカウントの作品群にもお目通しをお願い致します。 結局、🌟と❤とレビュー(高評価のやつ)が欲しいだけかい! その通りだ!です。 やっぱりモチベーションにつながりますからね。 あっ、そうだ。もう少しお話しておくことがありました。 サポーターの皆様には、せっかくサポートまでしていただいているにも関わらず、近況ノートにおいては、私の下手絵や愚痴や駄弁をお見せしてしまい、まことに申し訳ございませんです。 ちょ! まだ9600文字なのに一万字じゃないんで
こんにちは。緑里(みどり)ダイと申します! 明るく楽しい話を好み、私自身そういった部分を重要視して執筆しております。 みなさまに楽しんでいただける話をお届けできるよう頑張る所存です!
高校三年生です ほんとに描きたくなったら書くのですぐに更新途切れちゃうかもです
はじめまして。 そして、いつもありがとうございます。 カクヨムで物語を書き続けて、気が付けば2年が経ちました。 心が震える瞬間や、誰かを想う気持ちの温度を大切に、読んで下さる方の胸に、そっと灯りをともせる物語を書けたら嬉しいです。 表現を模索し続けています。 物語に合った文体で物語が書けたらなと、日々格闘中(笑) ですので、作品によって作風が異なりますので、ご了承くださいませ。(*_ _)ペコリ
皆様のコメントは全て読ませていただいております。 皆様の小説を色々読ませていただいております。 ♥や★を付けさせてもらうこともありますが、お礼は不要です。 読んでくれるだけで嬉しいです。 これからも、応援よろしくお願いします。
中学2年生女子、マー坊です。 八月十一日に、猫部入部させていただきました。
高二、遅筆 書きたいジャンルを不定期で書きます 拙い文章ですがなにとぞ
七歌アルバです。 元の名前は七歌叶空 アルバとは、夜明けを指します 中3です。 受験生なので小説の投稿が遅くなるかもです。 七歌叶空から改名?しましたもしかしたらまた七歌叶空に戻すかも コメント、❤、☆つけてくれたら幸いです。 だから、コメント、❤、☆つけて欲しいです。 いい作品を作るため頑張ります!! 応援お願いします。
どうも超清楚系超絶美少女です。
ジャンルを問わずいろいろな作品を読みます。 創作物の表現で『これだけは絶対に無理!』というものがなく、基本的にどんな作品でも楽しめることが自分の長所だと自負しております。
2024年から俳句を始め、現在は俳句メインのたまに小説です。2026年8月NHK俳句特選6句を頂きました。俳句好き、公募に挑戦されている方はよろしくお願いします。 句集(既発表) https://kakuyomu.jp/works/2912051601719211656 その他記録 ■カクコン9中間選考通過(長編1作品、短編2作品) ■カクコン10中間選考通過(短編2作品) ■ネトコン10一次選考通過
しゃむしぇるです。 読者の皆様、いつも読んでいただきありがとうございます。
雪国・北海道函館市出身、現在は関東で暮らしているラノベ作家・藤白ぺるかです。 ノクターンノベルズでも活動しています。 カクヨム版よりもえっちで濃厚な描写があります。
自分自身が好きなストーリーを書いていきます。 小説を書くのは初心者なので、誤字脱字が多いかも知れませんが、ご了承下さい。 書き慣れたらそういうのも改善されてくると思います(多分) コメントは気分で時々返すかも知れません。
なろうやハーメルンでも投稿しています!
ラブコメを書いています。 皆さんが楽しめる作品を書いていきたいです! よろしくお願いします! ー 商業化作品 ー 『花嫁を略奪された俺は、ただ平穏に暮らしたい。』1〜2巻 スニーカー文庫 『裏方でサポートしてた芸能一家を追放された僕は、普通の青春を謳歌したい。』コミカライズ1巻 スクウェアエニックス
ヤンデレと現代兵器が好きな者です、自分の欲のままに書いてます
小説とか漫画の原作とかを書いています。 『現代のあやかしは迷宮に棲まう』 (カクヨムネクスト) 『母をたずねて、異世界に。』 (電撃の新文芸・2024/03) 『レリック/アンダーグラウンド』 (コミック原作 少年画報社) 『クビキリヒメ』 (コミック原作 LINEマンガ) 『ファイナルファンタジーXIV きみの傷とぼくらの絆』 『鮮血のエルフ』 『煉獄姫』 『レジンキャストミルク』など。 (電撃文庫)
ファンタジア文庫『VTuberなんだが配信切り忘れたら伝説になってた』発売中。
⭐ヤンマガWeb公開中のコミカライズ発売中! 「異世界転移した俺は、Hのたびにガチャを引く!~もってくれ、俺の精力!~」 ※ろりたけんじ名となります。漫画は愛南ぜろさん ⭐最近は創作便利ツールを製作してます。 作者noteはこちら(またはXからどうぞ) https://note.com/yamamoriyamori
冗談みたいなタイトルからシリアスな展開をぶち込むのが一番気持ちんだから 2023 7.20活動開始
現役高専生のかのです。 基本的には読專ですが、たまに物語も書きます 。 辞書というのは、基本的に毎日更新していきたいと思っています。とまってますはい ”あ”から始まるTSと言えば??、も積極的に更新していきたいなと思っています。これもとまってます、はい 銀の記録も”あ”も、地盤がととのっったら、定期的に書き直しをしていきたいと思っていきます、書いたことすら忘れてました、はい 。 勉強系は、気が向いたときに出します、数式をカクヨムで再現するのがむずすぎるんです。どうにかしてほしい。
本大好きな高校生です。 気まぐれに書いています。 リクエスト大歓迎です。 応援、コメントよろしくお願いします🙇
小鮫鶲ハルです。 「小鮫鶲」の部分は、「コサメビタキ」と読みます。鳥の名前です。 ゼルダのブレワイを愛する青年です。 X(旧Twitter)始めました。
ほぼいません
三度の飯より小説が好きだったのは遥か昔…。 今では日常生活の合間を縫って、細々と小説を書いています! 好きな作家は西尾維新さんと住野よるさん。 ハッピーエンドを愛してやまないタイプの人間です。 どうぞ、よろしくお願いします!