『ボク、女の子になって過去にタイムリープしたみたいです。最推しアイドルのマネージャーになったので、彼女が売れるために何でもします!』
https://kakuyomu.jp/works/16817330654206710780とうとう1,000話の大台に乗りました!
まあ、報告はそれだけなんですけどね。
初回公開日(最初だけ3話更新)から休まず、毎日1話ずつ。
あと3か月ほどで3年になりますね。
あとちょっとで終わりそう……。
と言いつつ、あと大きなイベントがいくつか残っているので、まだもう少しかかりそうな予感です。
あとちょっと……。
終わってしまう……。
でも先に繋がる物語とは繋げられたので、きっとちゃんと終われるはずです。
そう信じて最後まで描き切りたいと思います。
でももう100年くらい経った気がしていたけれど、まだ3年も経っていないんだなあ。
不思議ですね。
彼女たちとの別れの時は近い。
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はい、というわけで『暴君幼女』のほうにレビューコメントをいただきました!
ありがとうございます!
『暴君幼女は愛されたい! テキトーにLUK≪幸運≫に全振りしたら、ステータス壊れちゃいました~女神様からもらったチートスキル『構造把握』『創作』を使って、玉の輿でハーレムな無双ライフ……スローライフを♪』
https://kakuyomu.jp/works/16817330665943721051レビューコメントをくださったのは~
けんさん(
https://kakuyomu.jp/users/yamaken123123)です!
読み専の方ですね。
とてもうれしいです!
レビューコメントはこちら↓↓↓
https://kakuyomu.jp/works/16817330665943721051/reviews/822139846403465003そうですね、最初舐めてかかってもらえたほうが、期待を裏切れるので助かります(?)
期待値高く入られるとガッカリされるのが怖い……。
どんな形でも楽しんでいただけたなら作者としては最高にうれしいことです!
ありがとうございます!
『暴君幼女』もそろそろ終わりに近づいていますからね。
というか、『ボクリプ』よりもラストに近いはず。
あと3日で終わる、と思いながら書き進めて……でも、アリシアがめっちゃ抵抗してくるのでまだ許してもらえず……でもそろそろ……という辺りが今です。
早くラストシーンを選んでほしい。
アリシアさん的にはどうしたいんですかね?
ここまでくると用意していた結末はあまりに意味を成さないので、ちゃんと納得のいくラストシーンに向かっていってほしいです。