歴史・時代物フィクション、ノンフィクション、エッセイ、恋愛小説を書いています。 別・ミラーサイトは、 ◆Tales https://tales.note.com/beaty/works ◆アルファポリス https://www.alphapolis.co.jp/author/detail/913345710 です。よろしくお願いいたします、
初めて書いたファンタジー小説を投稿しました。 もし興味がある方は読んでいただけると嬉しいです。
記録 2010年9月 誕生 25年3月 小説書き始める 応援してくれる皆様ありがとうございます😊 皆様の応援や、☆が私自身の励みになります。 よろしくお願いします🥺 追記 2025年3月 KKGに、所属させていただきます! そういえばなろうでも投稿しております(*^^*) https://mypage.syosetu.com/mypage/novellist/userid/2870697/ 是非見ていってくださいね(´・ω・`)
文学フリマ京都10に出店します! 薄暗い/ダーク/ホラー/鬱設定/曇らせ/ヤンデレ/中二病 上記のキーワードにピンと来た方はどうぞ。 作風: 薄暗い設定やストーリーがメイン。 キャラクターは漫画やアニメチックで、ライトノベルみたいな読みやすさを目指しています。 文章はシニカル。 コメディはシュールなギャグが好きです。 長編小説はハッピーエンドで終わる予定です。 応援やレビューなどありがとうございます。励みになります。 よろしくお願いします。 【現在読める小説の紹介(一部)】 長編 「ヤミのマギア~ヤンデレ♂がヤンデレしか登場しない乙女ゲームのヒロイン……の親友キャラ♀に転移した~」 https://kakuyomu.jp/works/16818093082553460525 ジャンル:乙女ゲームTS転移/サスペンス ※BL作品ではありません。 ヤンデレな高校生男子が、愛する女性を守るためにヤンデレしか出ない乙女ゲームを攻略することにした。 原作知識があればイージーモードだと思っていたが、このゲーム・・・普通じゃない! 短編 「スカートの奥のリアリティ」 https://kakuyomu.jp/works/16817330668823133162 ジャンル:お仕事小説/ヒューマンドラマ かつて一世を風靡した少女漫画家の主人公(♂)は、今や売れなくなっていた。 起死回生を図って青年漫画家への転向を決意。 編集者から描く絵に色気が足りないと言われたので、女子高生のぱんつを描くことにした。 ※短編小説新人賞「もう一歩」作品 「押入れには兄がいる」 https://kakuyomu.jp/works/16817330668524764158 ジャンル:現代ホラー 主人公の部屋の押入れには、二年前から引き籠っている兄がいる。 ずっと出て来ないので苛立っている。 ※カクヨムWeb小説短編賞2023「中間選考通過」作品 ・公募に応募したり、同人誌を作ったりもしています。 ※公募に応募する時、作品を非公開にします。 ・不定期更新。 ・なるべく他の書き手さんを応援したい気持ちがあるので、コメントしたりXで勝手に宣伝してます。 嫌な方がいたら言って下さい! ・精神病を持っていてあんまりエネルギーがないので、書くのも読むのもちょっとずつしています。
百合がとても大好きなアマチュア作家。現在お仕事募集中です。
初めまして!凰生 蕾です。 今までは読む専門だったのですが、この度執筆にチャレンジしてみることにしました。 自分の欲望のままに好きな小説を書いていこうと思います。 文章を書くのが苦手なので変になっているかもしれませんが、大目に見ていただけると幸いです。
「カクヨムコン11」は短編を数作応募 (既存作と新作) 「あねてん!」(カクヨムネクスト賞)など 「モニかな」続編はいったん保留としていますが、番外編は随時、また続編の構想も練り続けています ▼ 広義でのファンタジー作家です 現代劇でも時代劇でも、ファンタジー要素や風味がないと書けません 「○にも奇妙な物語」や、そもそもそのもととなっている阿刀田高先生などの「奇妙な味」? 最近は「SF(すこしふしぎ)」が一番、私の作風であるところの優しさ、癒しに合うのかなと 異世界ファンタジーや恋愛、ラブコメにも挑戦しています 血を見るのは苦手、鬱展開もこころが落ち込むのでダメ ヨムのはもちろん、カクのも ▼自己紹介 昔話、好きですか? アニミズム、知っていますか? 妖怪学的視点、民俗学的視点も交えて作品を作っていこうと考えています 基本、やさしい物語を目指します ときにバトルも描きますが 現在、「カクヨム」様で経験を積み、様々なジャンルに挑戦中 どうぞよろしくお願いします ▼ ひっそり末尾に 私のペンネーム「歩」ですが 何と読んでもらっても構いません! 「歩」の漢字(感じ)が好きなので使っています あゆみでも、あゆむでも、ほでも、ふでも お好きなように読んでいただけるとうれしいです❤
恋愛ものやエッセイを書いています。
いろいろ書いていますが、読む方はエッセイが好きで、主にエッセイを読ませていただいてます(*^-^*) また読んでくださったり、星やフォロー、ハートなどもつけてくれたりしてくれることが、励みになっております。ありがとうございますm(__)m カクコン10にて特別賞・コミカライズ賞をいただきました。 「天才と呼ばれた彼女は無理矢理入れられた後宮で、怠惰な生活を極めようとする」 ↓ 「天才令嬢が後宮で目指す怠惰な生活 ~後宮では昼寝と読書三昧の日々を堪能します~」 2026年1月30日!角川ビーンズさんより発売中!
同じペンネームで小説家になろうにも投稿しています。 ホラー、ライト文芸、恋愛など、いろいろ好きです。
マイペースなものですから進捗状況はどうか暖かい目で見て下さると幸いです♪ ☆評価や応援は嬉しいです!そして 感想やご意見は勿論!批評も嬉しいです! もっと良い物語を目指したいので色んな意見は感謝しか無いですから!
趣味で小説を書いています。まだまだひよっこです。主にファンタジーですが、いつか歴史物も描いてみたいなー。
更新頻度少なめで大変申し訳ございません 現在ここを中心に思いついたものを吐き出している状態です XやTikTokやYoutubeでの朗読OKです ただし、その際必ずタイトルや、作品のURLを概要欄に記載してください アカウントの収益剥奪など責任は取れません
休業からの仕事が忙しすぎて創作休暇を頂いてます。 必ず戻ってきます。
ちら うらら、と読みます。 名刺代わりに超短編をどうぞ ↓ 『氷河期奴隷が活躍中』~求人票の「活躍中」の意味の新解釈……とは? https://kakuyomu.jp/works/822139844308596186 ウォズニアックのコーヒーテスト【1分で読める創作小説】 https://kakuyomu.jp/works/822139836783981528 おじいちゃんとモンチッチ https://kakuyomu.jp/works/16818093074054217867 この度はチラシの裏にしたためましたる駄文、お目通しいただき誠にありがとうございます。 平日は、毎日更新目指してコツコツやってます。 同じペンネームで、X、noteもやってます。
関東地方在住。すっかり昔のこととなった昭和生まれ。 病気療養中。症状が安定しているので、最近小説を投稿するように なりました。日常系の話を読むのが好きなので書く内容も日常系の ものが多いと思います。 おばさんの書いたものに興味のある方は試しに読んでみてください。
妄想ばっかりしてる妄想家です
ファンタジー系小説、歴史系小説が大好きです。 代表作は《雨上がりの虹、君と僕の物語》です。
開いてくださりありがとうございます♡ 高峠 美那 【たかとう みな】です。 毎朝のルーティンが、1時間の読書という本好きです♡ 溺愛系から、異世界までずいぶん逃避行してたら、ついに自分で書き始めてしまいました。 私くしが作った世界も何方かの逃避行になりますように! お読みくださる方々へ♡ 本当に 心から 感謝いたします! 読んでいただける幸せを胸に 日々 初心を忘れず!頑張ります(#^^#)
主に小説、詩を書いています、ジャンル・文体にとらわれず心の赴くままに執筆していければと思っています。
『小説家になろう』と『カクヨム』で小説を書いています。
相馬元弥はカルテット名です。 「売れない芸人」 「売れない小説家」 「売れないブタ、─じゃない脚本家」 「ただのブタ(監督)」 が力を合わせて何か作ろうと踠いています。 生暖かく見守ってください。 【作貧】 たぶん執筆中…です。
「ここではありふれた物語」を応援しています。
人生を送るうえで、苦難や葛藤などの色々な事があります そんな中、踠き 悩み それでも前に進まなければなりません 自分の作品は人の"生き様"に特化した物が多いと思います 特に『はぐれいく』は、昭和の時代、挫折を繰り返しながらも、一途に生き抜いていく物語です 感動を味わって下さい
読むのが好きでカクヨムに上陸。 怖い・不思議・奇妙・なぜ――という単語に反応しやすいです。 ※フォローはしおりの代わりです。読み終えた後、しばらくしてフォローから外してしまうことがあります。ご了承ください。
あとハッピーエンドになるように祈っている心を折られる瞬間と、主観だとハッピーなのに客観的にめっちゃ不幸な状況が主菜です。
普段はミステリーをメインに書いております。他にラブコメや恋愛も書くことがございますので、よろしくお願いします。
一人称でも三人称でも作品が書けない為 「会話」 「1人語り(会話の表示が1人だけ・語りかける感じ)」 の作品を書いてます。「読みやすい」でなく「聞きやすい」でオンリーワンを目指してる為、書籍化でなく音声化が私の夢です。 「自分なり」の書き方を探してる為 ・地の文(説明)がない・あっても最小限 ・登場人数は少なく ・展開は小さく なってます。多数でなくていい、1人の方にでも影響与えられる・誰かの参考になれる作品が書きたいです。 コメントは何時入れて頂いてOKです!励みになりますし、2日以内にはお返事入れる様にしています。 ブックマークだけでも大感謝です。 読みはラブコメ・歴史・異世界ファンタジーがメインです。読み返しは極力させて頂きますが 無節操なハーレム・ホラー・BLは苦手な為、読み返し出来ない時はごめんなさい。 メンタルヤッてる影響で、書き手様の作品・近況ノートにコメントが出来ません。例外的に私の作品に関わる話の場合のみ、お礼コメ入れさせていただきます。
短編を書く野良犬。ホラー、NTR、アンチブルー文芸あたりの短編、掌編をよく書くが、基本的に雑食なので何でも食って書き散らす。代表作『佐伯はみんなのものだから』の評判が良いので是非読んでやってください。KAC2年連続ランカー賞。好きな凶器は鉈。
時代劇やアニメ、妖怪、銃、好きな事、興味があることを思うままに書いております。ノベプラ+でも連載中ですのでそちらもよろしくお願いいたします
コメディとホラーが好きです。長編を書く体力はなく、短編量産派です。会話劇を勢いで書きます。 夢落ちを定期的に書きたくなる体質でもあり。 ゴリラについて語りたい。と思って作成したアカウントですが、いつの間にかゴリラ以外の小説を書いています。
D&D、ソードワールド、ロードス島・・・ 古き良きテーブルトークRPGのような作品を目指しています。
幼い頃から自分の本を世に出したいと思っている人。 物語が好きで書いています。 現在、作家として生きていくために執筆中です。 作品を書いていると、ギャグ・コメディになる呪いにかかっています。 メインはラブコメ。 他にもギャグミステリー・異世界ファンタジー・現代ファンタジー・微百合など執筆しています。 感想・レビュー・応援、いただけるととても励みになります! よろしくお願いします。 【実績】 カクヨムコンテスト10【短編】最終選考進出作品 幼馴染を寝取られた俺はイケメンモテ男に復讐する。 https://kakuyomu.jp/works/16818093090443902972
静かな風景と、失われた場所を好んで書く、珍妙なるウサギ。 このウサギの書く物語の中に、 大きな事件や劇的な救済などは、ほぼ無いです。 その代わり、生と死、現実と夢、過去と現在の境界に立つ瞬間など、逃げ場のない場所を、やけに丁寧に描こうとします。 文体は反復とリズムが多用されがち。 光や匂い、沈黙といった感覚的な要素を通して、 言葉にならない感情の揺らぎを表現することが多いです。 登場人物は饒舌ではなく、 感情や選択を、説明せぬまま語らぬまま、幕を閉じさせます。 そして読み終えた後に、 物語そのものよりも、そこに残された余白や余韻を、各々で感じて欲しいと思っています。 なのでご自由に、お好きな感想をお持ち帰り頂けると、嬉しいです。 作風確認はこちらからどうぞ https://kakuyomu.jp/users/Melancholic_doe/collections/16818622177619060728 ---------- なお、 極めて短時間の内に応援を連続して押下する等の、読んでもいない応援、評価は不要です。 そのような応援に対しては、決して読み返しに伺いません。 また、わたし個人へのコメントとしては、批判コメントも遠慮なくお寄せ頂ければと思いますが、 その他の方への批判、ならびに人格否定等の誹謗中傷等を見かけた場合は、本人の許可を取らず削除させて頂く場合がございます。 予めご承知おきください。
その時見てるアニメや、小説や、漫画に作風が影響されます
異世界ファンタジーを中心に活動しています。 主に二つのシリーズを展開中です。 ■『うっかり転生』シリーズ 惑星ドラヴィルダという異世界で、予期せぬ形で異世界に転生・転移してしまったキャラクターや現地主人公たちが繰り広げる、ちょっとコミカルで冒険あふれるファンタジー物語群です。 ■『帝国妖異対策局』シリーズ 現代日本に似た「帝国」を舞台に、人々を脅かす異常存在や怪異事件「妖異」と対峙する物語群です。アクションとミステリーが交差する、緊迫感あふれる世界観をお楽しみください。 どちらもシェアワールドとしてご自由にご利用いただけます。二次創作やスピンオフ作品の制作を歓迎しています。ぜひお気軽にご参加ください! さて本アカウントの作品群を見ていただくと「ほんと色々と書き散らかしてるな」と呆れさせてしまうのは間違いないと思います。 そんな状態になっているのには、もちろん私という存在のいい加減さや適当さや文章力や構成力やそもそも物語を書く力があるのか問題など色々とあるわけですが。 一応、言い訳にもならない弁解をさせていただきますと、もともとは「帝国妖異譚」というシェアワールドを作ろうとボチボチと書き続けていたのを、自分のサイトにアップしていたものです。 その骨子となるのはヨグ=ソトースの娘が夢見る世界と、それを外から観察する高次元の存在が帝国という舞台で織りなす物語。 元々がシェアワールドにするつもりだったので、冒頭からネタバレ上等なサイトでした。そのうち、あまり更新もしなくなり、サイト自体のチェックもしなくなってしまいました。それもこれも、すべてフロムゲーが悪いのです。面白過ぎるん! そしてブラッドボーンとダクソ3とゴーストオブツシマとアサシンクリードオデッセイにドハマりしていた年に、レンタルサーバーの値段が上がったので「あんまり使ってないし、もういいかな」と更新を止めてしまいました。 そして後から思い出したのです。 「あれ!? 帝国妖異譚のデータってほとんどサーバにあったんじゃね?」 と。 PCのHDDも(STEAMゲームに圧迫されて)容量が減っていたのと、以前PCを買い替えたときにデータ移行漏れをやらかしたことがあったので、「PC壊れるかもしんないし、データは基本サーバに配置だよね!」と思ってしまったためのやらかしでした。 現在は格安レンタルサーバを借りて、サイトを再編成しつつありますが、このレンタルサーバを使用し続ける期間よりもカクヨムの方が長生きするのは間違いなさそうなので、各物語はカクヨムに投稿していく所存。 ちなみにイラストやAI画像を近況ノートだけでなく、ニコニコ静画やXやYoutube等に投稿しているのは、こうした経験を踏まえて今では「投稿サイトはストレージ」という信念のもとに行われています。 サポーター様限定の近況ノートで公開している画像の中には、別のサイトで観れるものもありますので、画像が見たくてサポーター登録しようと思われた方は、まずニコニコ静画やXを確認してみてください。 ほんとはリンクを貼りたいけど、外部サイトになってしまうので……。画像を見たいという方は検索してみてください。 それでもなかった? デュフフ♪ ではサポーターになっていただくしかなさげでござるな♪ デュフコポー♪ ……って、わざわざそこまでして見る程の画像は投稿していませんので、ご注意を。 それにしても昨今のAIは本当に進歩していますよね。一枚の画像からオープンワールド(風)ゲームを生成するなんてことも出来るように。 AIが書いた!書かせてみた!とかいう話をよく見ますが、今のところ「たいしたことない」です。また今後もずっと「たいしたことない」と思います。 もちろん文章力や小説の形としての完成度は、現時点でも高いとは思います。たぶん学問や技術書はAIが書く方が良いものができる……ようになるでしょう。 ただ「Web小説」は無理でしょうね。少なくとも人間じゃないと駄目な分野は確固として残るでしょう。 それは別に難しい話ではありません。理由は簡単、 「コンテンツフィルターがあるから」 です。 つまり一切のエロが使えないからです。 いや……あるにはありますよ? アダルトな画像が生成できちゃったりするの。でもそういうアンダーグランドなAIって、性能が低くてそもそも脅威になりません。 頑張って高額GPUを沢山つんだPCと電気代と時間を払って、LLMにエロ学習させて利用することも、やろうと思えばできるかもしれませんが……。 あくまでChatGPTとかそういう最先端のAIの話です。 🌟2025年2月 ChatGPTのOpenAIが「エロ・グロ」を扱えるよう検討を始めたとのこと。以下の推測は完全に崩壊しつつあります。爆死。 エロ・グロ(好きじゃないけど)を一切抜きにした、小説なんて受験勉強用のお手本小説以外に使い道ないと思います。 ただ物書きにとってAIが有用であることは間違いありません。 私も、世界観を作るためにある想定下において金貨の価値を計算をさせたり、戦場で特定の事象が発生した場合の、影響範囲の計算なんかに利用しています。 ただ、 「キモデブが活躍するエッチなハーレム小説書いて! R要素マシマシで!」 と指示するだけで、読み手が満足するような10万文字の小説を生成するのは今はできませんし、コンテンツフィルターがある限りはずっとできないと思うのです。 ……という可能性に賭けているので、 今後とも帝国妖異譚をカクヨムで記述し続けていくつもりです。 と言っても、 (私限定で)読者のほとんどいないこの世界。 毎日毎日、もう止めよっかな。どうせこの世界は俺一人、誰もいないんだ……。もうエルデンリングに手を出そうかな……エルデの王になっちゃおうかな。そしたら戻ってこれないな……。作品レビューとかイイネとかこないかな。チラッ。チラッ。 という覚悟をもって執筆を続けていく所存! というわけで、応援何卒よろしくオナシャシャス! もちろん作品を読んでいただいて、その内容が面白い!と思ったときにはぜひとも★や❤をいただきたいです。そこはほんとにお願いします。orz しかし! 私のつたない文章力や表現力では、 「なんじゃこの作品! ハリーポッ【検閲】とかロードオブザリ【検閲】よりおもしれぇじゃん! ★も❤もポチりまくるぜぇえぇ!」 となることは、永遠にありません。 なので、 「この作品、ちゃんと字下げできてんじゃん! ポチッ!」 「おっ、今回の話は、いい感じで改行できてるね。ポチッ!」 「すばらしい! 今回は誤字がいつもより少ない! ポチッ!」 くらいの感覚でお願いします。orz それも難しければ、もう「フォントが面白い感じ!」とか「URLがいい感じ!」でもいいですので! ので! 作品を書かれている方であれば共感いただけると思いますが、反応がまったくないというのはとても不安になるのです。 PV数を見ていれば「あぁ、誰かがページを開いたんだなぁ」とは思いますが、それでは読んでいただけたのかどうかはわかりません。 もしかしたら、開いた瞬間に「あっ、やっぱ別の作品を読もっと!」と別のページに飛んで行ってしまわれたかもしれません。 もちろん❤とて、それが作品を読んだという証にはなりませんが、❤の既読ポチがあれば、そこから読者様の慈悲慈愛の優しさが伝わってくるので涙がチョチョ切れるのです。 少なくとも❤は画面の一番下にありますので「そこまで画面をスクロールしてくれた」というだけでも、私のような気弱な人間にとっては本当に両手を合わせて感謝のありがたさなのです。 ちな、「★ください」には、ちょっと欲望が入ってます。ごめんなさい嘘です。めちゃくちゃ欲望入ってます。 「何か面白そうな作品ないかな~」と検索するたびに、★100とか1000とかずら~っと並んでいる作品を見ると、orz ←こうなります。 やっぱり★が欲しい! 星だけに欲しい! だって! だってだってですよ!? 作品における点数ともいえる★は、異世界ファンタジーで言えば「レベル」のようなもの! なので★なんて二桁超えたことのない私からすれば、 「フッ。レベル★3か……雑魚め」 と、検索結果に言われている気がしてツライ。 ツライけど★が多い作品はまず面白いからやっぱり読んじゃう! そして読んじゃった後にはいつも「俺にはこんな面白いのは書けない……」とか思って、 orz ←こうなります。 正直なところ、カクヨムで書き続けている自分がどのようなものか例えるなら、 冒険者ギルドで、数多くのS級やA級冒険者たちがたむろしている中、 壁の隅で子ネズミの如く小さくなって震えているF級冒険者(補欠)のようなもの! 「えっ!? あいつF級じゃね?」 「なんでF級がこのギルドにいるの?」 「F級ごときに受注できるクエストないでしょ?」 「あいつ知ってるよ。万年F級……しかも補欠だってよ」 「マジ!? 生きてて恥ずかしくないのかしら。プークスクス!」 と、D級冒険者たちからも嘲られるD食品。 まだ作品数が少ない作家さんや新規の初心者とかならともかく、長年にわたって何十万字にもなる作品を書き続けてきて、作品数だけは多いにも関わらず万年F級(補欠)のD食品。 あっ、D食品というのは本アカウントの帝国妖異対策局の執筆者のハンドルネームです。D食品で登録すればよかったのですが、最初に@teikokuyouitaisakukyokuで登録してしまったので。後からしまった!?と思ったのですが、変更できないんですよね。ちなみにD食品というのはSCPのDクラス職員のパロディです。色々と使い捨てにされるDクラス職員と同じように、というかもはや人ではなく食品扱いされてる!?というネタでD食品を名乗っています。 閑話休題。 F級冒険者(補欠)としては、やはり異世界ファンタジーなろう小説の鉄板として、 「くそ! 絶対に見返してやるからな! 俺もいつかS級冒険者になって、書籍化で漫画化でアニメで映画で、ハリウッでやる!※1」 と酔っぱらって叫んだところで、思わずビールをこぼしてしまい、それを被ったB級冒険者にボコボコにされて、路地裏に投げ捨てられます。 「畜生! 俺だっていつかはS級になって……」 と口の中の血を吐き出したとき。 「やめてください!」 暗がりから女性の追い詰められた声が聞こえてくるわけです。 目を向けるとそこには、ケモミミ美少女を取り囲むいかつい男たち。 「ちっ! 仕方ねーな」 と立ち上がる俺! そんな俺!に目を向けるケモミミ美少女といかつい男たち。 「おいおい。女の子相手に男三人で囲むたぁ、ちょいといただけねぇな」 「ちっ、誰かと思えばF級じゃねーか」※男1 「しかもコイツ、万年補欠だよ」※男2 「しかも酔ってるし」※男3 「ちょっと怖いです」 「ぐはっ」※吐血 とダメージを受けた俺だが、一応は事情を聞いてみる。 するとケモミミ美少女が 「私が異世界恋愛を書こうとしているのに、この人たちが辞めさせようとするんです」 と言うのを聞いた男たちが、ケモミミ美少女に声をあげる。 「アンタには追放ザマァを書いて欲しんだよ!」 「TSか男の娘だってかまわない!」 「男女比逆転系をオナシャス!」 三人の男に詰め寄られた美少女ケモミミが答える。 「そんなこと言われても……皆が言ってるジャンルを私が書いても★10000くらいしか取れないんだよ」 「ぐはっ」※吐血 「た、確かに俺だって追放ザマァを掻いても★3000くらいだな」 「俺はTSなら★800、男の娘で★1000ってところか」 「みんなすげぇな。俺なんて★500しかとったことねぇのに」 「ぐはっ」※致命的吐血 「ちょっと、あなた大丈夫!? 衛生兵を呼んで! 衛生兵! 衛生兵!」 ……となるわけです。 なんの話がどこからどうなったかさっぱり忘れてしまいましたが、 つまり、★が欲しい! 欲しいのよ! という気持ちで日々書いております。 作品の数だけはありますので、いずれかの物語が貴方を楽しませることができれば嬉しいです。 読んで! あと私の作品は短編以外で完結していることが少ない点にも、言及しておかなければなりませんね。 最初の長編である「うっかりモブ転生」をはじめ、「ミスリルジャイアント」や「うか転B」「拾った妖異が美少女に」など「筆折ったんか?」というくらい中途半端なところで更新が止まっています。 「キモオタ男爵」は令和7年現在で300話に届こうとしていますが、まだ道程は長いです。つまり途中です。 「異世界転生ハーレムプラン」は、ちょっと無理やり完結に持っていった感がありますが、これも本当は道半ば。 つまりわたくしという存在は、長編を完結に導く能力も計画性も男の甲斐性もINT値もないただの食品なのです。割引シールが張られたただのセール食品なのです。 それを否定するつもりはありません。そもそもできません。 が! 少し待っていただきたい! 一見、断筆しているように見える作品、よく読んでみてください! ぜひ最初から最後まで読んで全部に❤と最後に🌟と励ましレビューしてみてください。 きっと気づいていただけることでしょう! 一見止まっているように見える「ミスリルジャイアント」が、実は人間の感知能力では気づかないくらいの速度でまだ動いていることが! 一見すると「作者自身さえ作品を書いてること忘れてんじゃねーの?」と思われるような更新日付が、たまに更新されていることに! なんだそれってエタった事実を認められていないだけなんじゃねーの? それは否定しません。そもそもできませんが。 ちょっと聞いて欲しい。 できれば一度、画面をスクロールして冒頭の一段落目を読み返していただきたい。 ……なんて手間を読者様にかけさせるのは心苦しいので、もう一度下に表示します。 『異世界ファンタジーを中心に書いています。誰もが利用できるシェアワールドの構築を目指して、妖異と呼ばれる異常存在や事象と戦う「帝国妖異対策局」と異世界系ファンタジー系の「うっかり転生」の二つのシリーズを執筆中。二次創作大歓迎』 これでおわかりいただけたであろうか? お気づきになられましたか? 「誰もが利用できるシェアワールドの構築」 これこそが、このアカウントが目指しているゴールであり、 これこそが、このアカウントが執筆している作品なのです。 なのです! 大事なのでもう一度、 なのです! 「ナニイッテルカワカリマセン……」 きっと、そう思われていることでしょう。 もうちょっとだけ聞いて欲しい。 つまり、本アカウントの作品群はすべて、 現代ファンタジーとしての「帝国妖異対策局」の物語であり、異世界ファンタジーとしての「惑星ド・ラヴィルダ」の物語なのです。 さらに、その二つの上にある「帝国妖異譚」というひとつの物語なのです! なのよ。 ほんとよ? 後付けじゃなくて……。 どの作品も「帝国が存在する世界」が舞台となっていて、どの作品も妖異の脅威に立ち向かっています。 どの作品も、大雑把ではありますが同じ時間軸を共有していて、ひとつのイベントに集約していこうとしています。 で、結局なにが言いたいかと言えば、 各作品は、ひとつの物語のなかのひとつの章であるということです。 ほら、そうすると見えてくることがあるでしょう? 一見するとずっと更新が止まっているように見える「うっかりモブ転生」。 それは断筆しているわけではないのです。 只今現在、たまたま「他の章」の執筆が進んでいるだけで、 「うっかりモブ転生」や一見放置されているかのように見える作品は、決して話がそこで止まっているわけではなく、 わたしが、たまたま「他の章」の執筆を進めているということなのです。 「言い訳乙!」 仰る通り! でもあれですよ、もし「一見止まっているかのように見える作品」にどんどん🌟や❤や高評価レビューがついたりすると、 間違いなく、急にその作品の執筆が再開されたりしますから!(断言) ……って「再開」などと本音が漏れてしまいましたが。 つまり要約して告白すると 「ちゃんと続きを書こうって気持ちはあるんだよ?」 ということです。 が、反省はしてないので、まだまだこうした中途半端な作品は増えていくかもしれません。 でも、そんな作品でも必ず帝国かドラヴィルダで繰り広げられている物語のはずです。 なんだかエタってるなぁ……と思われる作品を読んでいるときなどは、他の主人公やヒロイン達はどうしているのかな? なんて想像を膨らませて楽しんでいただければ幸いです。 ところで、 ここで公開している作品の多くは、Youtubeとニコニコ動画において読み上げ動画を投稿しています。どちらも「帝国妖異対策局」で検索していただければ、すぐに見つかると思います。 ただこちらで公開している動画は「耳チェック用」としてアップしているので、誤字脱字があってもそのまま平気で読み上げていたりします。 動画というのは、不思議なもので誤字脱字というのは「アップしてから気づく」ことが多いので、その特性を利用して……ということですが、正直、動画作るのにあまり手間を掛けたくないので、AIで背景画像を作って、そのままテキストを変換して読み上げ動画に出力しています。 いつか作品が完成して時間ができれば、ちゃんとキャラ映像とBGMもしっかりと作り込んだノベルゲーム風にも見える動画作品にしてみたいと思っていますが、おそらくそんな日は永遠にこないと思います。 でも不定期にVRoidやLive2Dなんかを使って、本格アニメ作品が作れないかなと思う心の波がやってくることはあります。 結局、時間も予算もないということで断念するのですが。 そうした妄想で最大のものは、ドラヴィルダの各大陸を舞台にした巨大なオープンワールドゲームができたらいいなというものです。 弥助問題で大コケしているUBIのアサシンクリードオリジンズ以降のような感じで、フィルモサーナ大陸やゴンドワルナ大陸を駆け巡ることができたら楽しいだろうなぁ。 今時点では壮大な妄想に過ぎませんが、今はAIで3Dオープンワールドが瞬時に作れる時代。 まだまだその品質は低いですが、クオリティがあがるのは時間の問題でしょう。 これを書いているときは令和七年ですが、あと三年もすれば個人がAIを駆使して、アサクリ・シャドウズとかエルデのオープンワールドのような舞台を簡単に作れるようになると思います。 今だってUnityやUnReanEngineのアセットで、膨大な世界を自動で生成するアセットとか出てますから、きっとそれほど的は外してないと思います。 その頃になると、いま大手がやろうとしているようなNPCのロールをAIに任せるというのも、個人の手に降りてきているのでしょうね。 コントローラを手に、異世界転生プレイヤーとなってオープンワールドに降り立ち、ハレ展やキモヲタ男爵のキャラクターたちに会ってみたいものです。 ただ懸念されるべきは、前にも話したAIの表現規制、 憎きコンテンツフィルターです! なんか下からスカートアングル禁止とか、変な光が入ったりとかする可能性大! 会話なんかも 「デュフフ。キーラたんの【削除済み】もかなり大きくなったでござるよな」 とか規制されそうな悪寒。 されるだろうなぁ。 ま、結局はどうしても自作せざる得ない部分は最後まで残るのでしょう。 AIにやってもらいたいことの理想は、 「異世界転移の物語。ケモミミ少女がヒロインで追放ざまあのクラス転移もの云々」と指示するだけで、その物語を舞台としたVRMMOが生成される! というものになるでしょう。そうなると理想の物語をAIが作ってくれちゃうので、えらいことになりそうですが。 そういうのが普及したら、私なんぞは「ケモミミモフモフとエロエルフとクッコロ姫騎士と百人のメイドハーレムスローライフワールド」にダイブインして、そのままリアル異世界転生してしまう自身アリ! 自身アリ! あっ、いや、でも……やっぱり、オープンワールド「帝国世界」を作って多くの人たちに楽しんでもらう方が理想かな。 そこでNPCうっかり転生神で登場して、プレイヤーさんとリアルチャットしながら希望をちゃんと聞いて、あえて希望からまったく外れたスキルを付与して、希望と異なる国へ転生させて、復讐を誓われたいかも! そんな日が訪れた日には、ぜひドラヴィルダで会いましょう! などなど妄想を書いてきましたが、ゲームを作りたいというのは常々思っていることで、技術・時間・費用的に厳しいなかで、中途半端にゲーム制作にトライしては挫折するということも繰り返しています。 グレイベア地下帝国 で検索していただけると、そうした試みの断片をご覧いただくことができます。 RPGツクールで作られたこのゲームは、キモヲタ男爵や異世界ハーレムプランをゲームにしたいという欲望が漏れ出て誕生したものです。 ヒロインたちの大きなメロンが揺れまくりますので、それを見るためだけでもぜひお試しください。 もしまだ登場していないヒロインで揺れさせたいと思ったキャラがいたら、登場する物語のレビューかコメントで「〇〇の揺れ希望!」と書いていただけたら、もしかすると頑張ってしまうかもしれません。 本当は3DモデルやLive2Dみたいに、たわわん!とさせたいのですが、それはそれで元の素材づくりからして大変なので、簡単な揺れとなっています。 それでも全年齢アニメでたまによくある「たゆんたゆん」程度には揺れておりますので、少しはまぁお楽しみいただけるものと信じています。 いやほんと、そんなの作ってる暇があるなら、さっさと止まってる小説書いてろよ! ということなのですが、 それはそれ、 これはこれ。 このRPGツクールを使って小規模なゲームが作れないものかと、今でも模索を続けています。 作りたいなぁ。 と思ってゲーム制作に取り組んだら、出来たのは乳揺れ実装スクリプトでした。 そしてそれ以上すすみませんでした。 以上。おわり。 ……みたいな感じです。 実は「帝国妖異譚」「妖異危険情報」「ド・ラヴィルダ物語集」のエピソードや妖異などは、ゲームに使おうと思っていた設定を記述したものだったりします。 せて、ここまでダラダラとアチコチ飛びまくった話にお付き合いくださり、まことにありがとうございました。 プロフィール欄の文字数が10000文字までということでしたので、そのギリギリまで詰めるという挑戦も、残すところあと900文字程度になりました。 しかし、山を登る最後の一合に、全体の90%の力が必要になると言われるように、残り800文字は、これまで最高レベルに何を書いていいのかさっぱり思い浮かびません。 文字を埋めるためだけに書き綴ってきた、かなり恥ずかし目の私の独白にここまで付き合ってくださって本当にありがとうございました。 その忍耐力に甘えさせていただいて、ぜひとも本アカウントの作品群にもお目通しをお願い致します。 結局、🌟と❤とレビュー(高評価のやつ)が欲しいだけかい! その通りだ!です。 やっぱりモチベーションにつながりますからね。 あっ、そうだ。もう少しお話しておくことがありました。 サポーターの皆様には、せっかくサポートまでしていただいているにも関わらず、近況ノートにおいては、私の下手絵や愚痴や駄弁をお見せしてしまい、まことに申し訳ございませんです。 ちょ! まだ9600文字なのに一万字じゃないんで
ご覧いただいて、ありがとうございます。 皆様に幸多かれ! (あ、これプロフィールちゃうわ...)
ジャンルは色々です。楽しんで読んで頂けたら嬉しいです。作品数が多いので、順次整理していくつもりです。
異世界ファンタジーを書いてます。 ハッピーエンドが好きです。⋯短編だと難しいときあるけど。 「スキルをよみ解く転生者〜文字化けスキルは日本語でした〜」連載中です。 レビュー、ブクマ、評価、コメントありがとうございます。 小説家になろうへも投稿してます。
気まぐれ&趣味で短編上げます 続くかはわかりません
ジェンダーとか男女の関係を中心に投稿してます 応援してくれると嬉しいな 2023年8月から書き始めました
李都(リト)と申します。 短編を中心に投稿しています。 更新情報や進捗などはツイッターにて呟いてます!