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一話完結の新作です

一話完結の新作を投稿しました。

「赤いきつね」「緑のたぬき」幸せしみるショートストーリーコンテストへエントリーしました。

実は、このコンテストに参加する予定はありませんでした。

でも、先日ある作品に感動するとともに、突然アイデアがふってきて急いで書き上げました。

そのある作品とは……

こちらです。

小さなテーブル
https://kakuyomu.jp/works/16816700429507342638

夫婦愛を描いた心あたたまるお話で、涙なしでは読めないです。

中静弥美さん、ありがとうございます。


私の新作はこちら

母と恋バナしてたら、俺が母に孫の顔見せられない理由を話す事になってしまった
https://kakuyomu.jp/works/16816700429626757440

3件のコメント

  • はい。『小さなテーブル』を読まなければこのコンテストに出ようと思わなかったです。

    新作楽しみにしています。

    お互いがんばりましょう!
  • 風千さんのエッセイに残しやすいページが無いので申し訳ないのですが近況の報告にて失礼します。出来るだけお邪魔にならないところを選んだつもりですが、問題があれば気兼ねなく削除してください。

    では評価を記載させていただきます。
    コメントで述べたように現代の変わりゆく世論(LGBTQ……)を色濃く描写すること自体に私的意見ですが価値があると思います。また、それを前面に出さずポップに描写することによって読みやすい点も素晴らしいと思います。しかし、短編としては序盤の勢いと捻りが弱いと感じました。

    序盤の書き出しですが、今回はそばうどんの規約があるのでしょうがない話ですが、素晴らしい話だけにもったいなくも感じました。最初の出だしは中盤「もちろん、ショックだよ……」の後辺りが良いかと思いました。お母さまがわかってくれた良いシーンなので、このあとにそばうどんの昔話を美味しそうな描写を添えて描くと「もう、どうしょうもなく……」に入る前にグッとくるかなと思います。

    出だしは女性とのケンカ的な回想シーンがあれば勢いがでるかなっと思いましたが、主線の話があってのサブとのことなので、メインの話を崩してしまうようならば今のままが無難かもしれません。それでも、付き合ってた人がどんな人だったか?そんなに愛していたなら、その人どこが好きだったか?母と似ているところはあるのか?やっぱり知りたいですね。そうすると、主人公の複雑な気持ちが表現でき、より深みのある話になるのではないかと思いました。

    つたない評価では御座いましたが、これにて失礼いたします。短編をとやかく言うのはどうかと思いましたが、なんか執筆の助けになればと率直な意見と考えを述べさせていただきました。小説自体に正解は無いと思いますし一個人の意見ですので、言っておいて難ですが、根詰め過ぎないで自分の面白いと思う方を優先してください。S級がなんなのか分からないのでこの程度の評価しかできませんが、このような作品は書き続け、世に提示していくことに意味があると思うので、今後も執筆活動、頑張って下さい。
  • ありがとうございます。

    なかなか短所とか改善点を書いて下さる方は

    いらっしゃらないのですごく参考になります。

    これからも似たコンセプトの話をどんどん書いていきたいです。

    自分にしか出来ない事にチャレンジします。

    今後ともよろしくお願いいたします。
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