おはようございます。
『友達の定義』に、taisuke様よりレビューを、松平真様より星をいただきました!
レビューを書いてくださったtaisuke様からは、あらすじに興味を持ってくださったとのこと!あらすじもいつもキャッチーなものにしたくて、悩みながら書いているので、そこに注目してくださるのは嬉しいです😁
お二人ともありがとうございますm(__)m
お礼の意味を込めて、お二人の作品紹介をさせていただきます!
まずはtaisuke様の作品で『簿記札 第一課』です。
かえで戦の後、燃え尽き症候群になりデッキ編成すら出来なくなる章介。一方、小川栞菜は教会にて会長と暮村からある密命を受けていて…。
(あらすじより)
taisuke様は簿記合格のために本シリーズを書き始めたとのこと!勉強がてらそれに関連する内容を小説にするっていいアイデアだと思いました!
また、taisuke様の作品は掲載方法が特殊で、こちらの作品の前段の話が他の小説として投稿されてますので、読まれるときはtaisuke様の小説一覧から一番古いものから読み始めたほうが良さそうです!
(『簿記札 0課 邂逅』が一番最初の話だと思います)
https://kakuyomu.jp/works/822139841214017558続いては松平真様の代表作品で『ささくれでささくれだったパンダが笹くれという話』です。
何でもない日の深夜、俺はふと嫌になり家を抜け出して夜の散歩をさまよった。
そこで声をかけてきたのはパンダで……。
(あらすじより)
家から抜け出した主人公と動物園から抜け出したパンダのお話。
絵本を読んでいるような感覚で読めました!
驚き、温かさ、切なさが1話に詰め込まれていて、とても素敵なお話です!
是非読んでみて頂きたい作品です☺️
https://kakuyomu.jp/works/16818093073629307860