こんにちは。
ひずめ様、リュウ様より、『見守る空』に星をいただきました!
拙作を評価していただきありがとうございます(≧▽≦)
お礼にお二方の作品を紹介させていただきます!
まずはひずめ様から。紹介させていただく作品は『深界の止揚 Act.1 ~量子の彼方より愛を込めて~』です。
この作品は、文字で綴られる”彼等”と、それを観測する”あなた様”が紡ぐ、二人称型一人称視点という実験的な書き口で描かれた、ちょっぴり不思議な物語です。
あなた様には早速”ある世界”の観測者となって頂き、これより繰り広げられます事象を見届けてもらいたく存じます。
(あらすじより抜粋)
この作品は、読み手が観測者となって、語り部であるマルメロにアーカイブ(物語)を案内してもらうような構造となっている珍しい作品です。
まだプロローグと1話しか公開されていないため、今後どのようなストーリーになって行くかはわかりませんが、あらすじにもある通り、実験的な作品ということですので、興味のある方はこれから公開されていく続きを一緒に読んでいくのはどうでしょうか!
https://kakuyomu.jp/works/16818792439123338739続いてはリュウ様の作品、『ドングリの落ちる音が聞こえた』です。
飼い猫のニャーゴが、森から持ち帰った小さな動物の話。
(あらすじより)
ある日、主人公のニャーゴが森の中で一匹のエゾリスに出会う物語。
一話完結の掌編となっていることもあり、とても読みやすい作品です。
動物達のお話というメルヘンな物語で、ほっこりしたい時に読むのにピッタリな作品だと思います。
オススメです!
https://kakuyomu.jp/works/16818792439667833893