今回は第三十話「嵐の前の静けさ」です。
廃村の調査を行う律。
部下を引き連れて妖魔の形跡を追うがどこかがおかしい。
律はそれに気付きつつも確信を得られずにいた。
仕事中の律が見れる回ですね。
まぁ、いつもと変わりませんけどw
律は三番隊第二班の班長でした。
それも優斗と出会い後続に譲ります。
律にとってはもうどうでもいい事ですからね。
でもちゃんと仕事はしてるんですよ?
成果も出してるから御代月の使い手に選ばれているので。
さて、次回から異変が起こります。
何が現れるか乞うご期待!!
作品はこちら👇
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