今回は第二十七話「一人の夜」です。
試練を乗り越え帰路に着く優斗。
しかし、そこは誰もおらず、初めて一人で夜を過ごす事になる。
律を待ちわびる自分の気持ちに戸惑いつつも、心は律の元へ飛んでいく。
ここから徐々に優斗の気持ちが変化していきます。
私はくっつくまでを楽しむ質で、漫画など早々にくっつくと読むのをやめてしまったりします。
それは作品にも現れていますね。
人によってはさっさとヤれって思うかもw
でもそこを丁寧に描きたいんです。
ヤるとしてもしっかり愛撫するでしょうね。
律は経験豊富です。
抱く方も抱かれる方も。
でもそれはただ欲望を吐き出すだけの大人の醜さです。
いざ優斗を抱くとなったらどうするのか。
🔞も書いてみたいんです。
表現力の練習になるので。
でもカクヨムは無理だし、エブリスタの過激表現がどこまで許されるのか……あとはアルファポリスですね。
もしかしたら🔞バージョンを別に書くかもしれません。
その時はまたお知らせします。
次回で第二章は終わりです。
第三章から物語が動き出します。
優斗と律の運命はどこへ向かうのか。
どうぞお楽しみに(✿´꒳`)ノ°+.*
作品はこちら👇
https://kakuyomu.jp/works/16817330653735417998