まあさ はじめ、と読みます。 アルファポリスでも書いてます。 一般文芸寄りの話が多いです。 本業はボケ担当の関西人。 生息地は甲子園球場かラーメン屋か映画館。 全ての作品において無断転載、編集、AI学習を禁止します。
よろしくお願いします。
読んで頂き、ありがとうございます! 最近、BLにハマってしまったので、今はBL作品書いてます。 でも、好きなジャンルはミステリーとかホラー、ファンタジーです。 アガサ・クリスティが一番好きです。 取り敢えず、よろしくお願いします!
小日向葵(コヒナタアオイ)と申します。 へっぽこな文章ばかり書きますが、よろしくお願いします。
大好物はチョコレート
〇第4回ドラゴンノベルス小説コンテスト 特別賞受賞 〇カドカワBOOKSファンタジー長編コンテスト 優秀賞受賞 〇宮殿から飛びだせ!令嬢コンテスト 特別賞受賞 〇第1回GAウェブ小説コンテスト 特別賞受賞 ◆アルファポリス様より書籍化、コミカライズ連載中 『誰一人帰らない『奈落』に落とされたおっさん、うっかり暗号を解読したら、未知の遺物の使い手になりました!』1~5巻(完結) コミック1巻 ◆ドラゴンノベルス様より書籍化、コミカライズ連載中 『無自覚最硬タンクのおかしな牧場』1巻 コミック1巻 ◆BKブックス様より書籍化 『雑魚は裏ボスを夢に見る~最弱を宿命づけられたダンジョン探索者《シーカー》、二十五年の時を経て覚醒す~』1巻 ◆カドカワBOOKS様より書籍化、コミカライズ連載中 『土地神様のその日暮らし~異世界から帰ってきた神官のちょっと不思議なほのぼの現代ライフ~』1~2巻 ◆グラストNOVELS様より書籍化 『宿屋に居候して数十年、雑用係のおっさん大賢者になる~魔法の初歩を教えただけなのに、なぜか美少女たちが放っておいてくれません~』1巻 ◆GAノベル様より書籍化 『死にまくり女子高生の冥様は無自覚にゲームバランスを破壊する』1巻 ◆コミカライズ2026年4月22日連載開始 『もふもふカフェの強面店主~首狩りと恐れられた最強の傭兵は、幼女と可愛いモンスターに囲まれてのんびり暮らす~』 打診いつでもお待ちしております。
幼少期から電撃文庫の現代ファンタジーを好み、オリジナル連続小説を空想して過ごしていました。 今は書籍化して小説家として食べていける道を歩んでいると信じ、執筆中。 趣味作品以外は、読者ニーズを忘れずにを心がけています。 また公募のレーベルカラーやweb向けなどにより、地の文のテイストを意識しています。 よろしくねー! ※執筆に関する諸々は、 X(旧Twitter)のメッセージにてご相談ください。 【web小説経歴メモ】============= ■2026年03月31日:カクヨムコン11短編【落選】 ■2026年03月26日:第1回GAウェブ小説コンテスト【中間選考 突破】 ■2025年12月18日:カドカワBOOKS10周年記念長編コンテスト【中間選考 突破】 ■2025年10月17日:MFブックス異世界小説コンテスト 長編【中間選考 突破】 ■2025年08月07日:第7回ドラゴンノベルス小説コンテスト 長編【中間選考 突破】 ■2025年06月25日:「あなたの”好き”が読みたい 百合小説コンテスト」【落選】 ■2025年05月27日:カクヨムコンテスト10 長編 【中間選考 突破】 ■2024年10月13日:本腰入れて執筆開始 【公募メモ】============= ■2026年03月:第1回エンターブレインの単行本ファンタジー長編コンテスト【公開中】 ■2026年04月20日:第2回カドカワBOOKSファンタジー長編コンテスト【作成中】 ■2026年12月頃:カクヨムコン12【検討中】 ■2027年04月:第34回電撃小説大賞予定【検討中】
はたらく細胞やヘタリアみたく何でも擬人化すれば毒劇を覚えるの捗るんじゃね? という安易な動機で擬人化小説書き始めた勉強苦手ウーマン 他サイトでも小説を投稿していま〜す。
趣味で描いてます。
ものがたりを食みます。対話します。もちかえってきます、もたらそうともします。 文芸叢書CALのメンバー。
あとハッピーエンドになるように祈っている心を折られる瞬間と、主観だとハッピーなのに客観的にめっちゃ不幸な状況が主菜です。
ひろと申します。ピチピチしてる読み専。 TS,百合,ロリ,女主人公,配信系,ダクファンが好き
マカロニ大好きな物語オタクです。 2015年の引っ越しのとき、昔に書いていた物語がタイムカプセルのように出てきて、懐かしさに胸を打たれました。 そのことがきっかけで、2018年8月24日、カクヨムに参加しました。 今では「挑戦を続ける作家」として胸を張り、都市の灯りや語りを物語に変える挑戦を続けています。 『君とニュー・ウメチカランド!』と『ウメチカの原点。――語りは、灯りになるまで――』、 灯りを分かち合う物語を二つのシリーズで紡いでいます。 ご感想や応援をいただけると、とても励みになります。 どうぞ、これからも長い目で見守っていただければ幸いです。