こんにちは~からすけです。
いやー、新章来ましたねー。この感じ、五日前にもあった気がするけど気のせいだろ気のせいに違いない。
どうにもレックス君パートは真面目で気が張っちゃいますね。クロムウェル君の方は適当でも何ら問題……おっと、これ以上はやめておこう。
小説のフォローもだんだん増えてきて、それにつれてテンションも上がっています!あろうことか私自身をフォローしくださる方まで……なんか胃が痛くなってきた。
とにかく応援してくださっている全ての方に感謝です!ありがとうございます!!
というわけで、場面はクロムウェル君に戻ります。
以前、アルカと約束したピクニックに出かけた三人。学園の殺伐としたような雰囲気とは違い、のほほーんと平原で楽しんでいたクロムウェルだったが、そこで新たな問題に直面する。
早急にその問題を解決したいと考える一方、定例の幹部会やルシフェルからの依頼もあり、それどころではない状況に。
しかも、思わぬ懐かしい出会いも……。
『8.俺が旧友と再会するまで』
この章で、物語が加速度的に進んでいきます!!
ぜひぜひ読んでみてください!!
それではこの辺で失礼いたします。