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もう一遍

こんばんは、辰巳しずくです。
本日はもう一遍、ダークファンタジーな新作短編を公開いたします。

・こうして悪役令嬢は首を刎ねた
https://kakuyomu.jp/works/822139842331368853

どんな話かは是非読んで確かめてください。
ちょっと詰めが甘いところはあるかもしれませんが、ご容赦いただければ助かります。

それはそれとして処刑といったらギロチンをイメージしますが、あれも使い方が難しいとか。
ムッシュ・ド・パリが活躍していた時代、なかなか上手くいかずに民衆の怒りを買ってしまい、逆に首を刎ねられた処刑人がいるそうです。

時代と言えばそれまでですが、やりきれませんね。

2件のコメント

  • ギロチンってただ紐を斬り落とすだけなのかと思ってました( ゚Д゚)!?

    難しいんですねw

    短編にお邪魔させていただきます!
  • 6月流雨空さま
    コメントありがとうございます!

    そうらしいですね。ギロチンが世に出た時、最初にギロチンによる処刑を任されたシャルル=アンリ・サンソンに教えを乞いに処刑人たちが訪れたと言われています。

    ちなみにアンリ・サンソンが現役だった時代のギロチンは組み立て式でした。
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