妖と人、古きものと現代の狭間で生きる者たちを描いています。 和風伝奇・ダークファンタジー・異能バトルを主に執筆中。 ■ 作品内では「死にたがり」が「生きる意味」を探すことが多いです。 読者様のコメントが、私の生きる力です!!!!
🎖️カクヨムTOPのミステリー作家「🐟あらまき🐟」です。 🕵️コメディ全振りなエンタメミステリーを書いてます。 🎩代表作:《強欲探偵フィアー・フライ》 https://kakuyomu.jp/works/16818023214059788731 ・PV:50000⤴️ ・★評価:1800⤴️ ・♡評価:18000⤴️ ・コメント数:1500⤴️ ・作品フォロー:1000⤴️ 笑いあり、涙あり、英国ジョークあり。 なんでもありの名探偵が、“世界一”を目指してロンドンの町を駆け巡る! 【衝撃のエンタメショーを目撃せよ🫵】 💬皆さまとおしゃべりするのが大好きです。 気軽にコメントしてくださいね! 🙆ご指摘、誤字報告などは、大歓迎です。 ⛳️関東の端のほうに住んでいます。 仲良くしてくださいね🚩
空木 輝斗(うつぎ きらと)です。 天界×農業の異世界ファンタジーと、光魔法で戦う逆転バトルを連載中です。 好きなものは空、雲、そして芋です。 楽しんでもらえたら嬉しいです。どうぞよろしくお願いします!
フォローにはフォローでお返しします。 好意には好意で応じるのは人として当然でしょう。 今現在は「異聞・鎮西八郎為朝伝」という伝奇小説を書くことに没頭しつつ、主に拙作を読んで頂いた方の作品を読ませてもらいに巡回中。 オリジナリティーのある物語を心がけて書いてます。 それでお星さまとかフォローとか頂いたら、感謝感激、雨あられです (^_^)
▼pixiv https://www.pixiv.net/users/60280802 ▼YouTube https://www.youtube.com/@Maki_Kanaho
山あいの診療所近くで育ち、今は患者の付き添いとして皿を洗いつつ物語を書いています。 沈黙を笑いに、笑いを祈りに変える男。 最も読後感のある放屁文学 『沈黙の臨界』では、病院を舞台に「赦し」と「静けさ」を描いています。
アワインと申します。よろしくおねがいします。 いいねの応援はしますが、応援コメントやコメント付きレビューは自分の配慮や言葉遣いがなってないためしばらく控えております。 書きたいものを書いています。読みは時間が空いたときに自分なりに読んでおります。 自分のおすすめは『平成之半妖物語 一幕』から(それ以外の作品も気になりましたらお読みいただけると嬉しいです。 ※自作への文章又はイラスト。創作でのAI学習はおやめください。禁止です。 ※下手であろうが文や絵の無断転載禁止です ※Do not reupload my art! ※Do not use my art for Al training!
異世界もの書いてます。 好きなジャンルは鬱とコメディ! 素人文で誤字脱字あるかと思いますが、作品、読んでくださると嬉しいです! 星一つでもつけてくださると大変励みになります……
人生ドロップアウト中でしたが、ただ息をしているだけで金はかかるのだと日々痛感してしまい、最近やっと社会のレールに戻ってまいりました。 基本、豆腐メンタルではありますが厳しいコメントも作品に興味を持っていただいている証明だと考えています。 なので、どしどしご意見、コメントをお願いいたします。
2025年6月、システムエンジニアがとつぜん執筆活動始めました。 作品のジャンルにこだわりはなく、どんなジャンルであれ誰かの心に刺さる『物語』が書けたらいいなと思っています。 ……が、なぜか心を削る物語ばかり生まれます。 ユーザーフォローはお気軽にどうぞ。 通知を見て読みに伺うことが多いです。 ======================= 2026/03/01時点の成績 作品数:20 累計★獲得数:1156 最大★獲得数:178 ★100越え作品:4 =======================
基本ラブコメしか書けません。 暇つぶしでもいいので、一度読んでみてください。 損はさせません。
はじめまして。ねすとと申します。 探り探り書いていきますので、もしよろしければ感想を書いていただけると今後の参考にさせていただきます。 また誤字脱字等ありましたら遠慮なくご指摘ください。 みなさまの心に少しでも残る小説がかけるよう、精進していきます。
世界観を重視しながら書いています。 くすっと笑えるような地の文を書ける人には憧れます。今は、自分もそんな人になるために日々精進です…!
大好きなジャンルは百合成分多めのホラー、ミステリーです!10万文字くらいのお話を作っています!代表作は「わたしの9つの心臓」です◆現在は背筋がゾッとなるホラー、ミステリーを書いています。木爾チレン先生を敬愛しております。