• SF
  • 現代ファンタジー

ラノベを知るために

私の小説は『つばさ文庫向け』や『童話みたい』とよく言われるので、『ダンまち』の一巻を買ってきて勉強中…φ(..) 基本ベルくんの一人称視点だけど視点飛ばしまくります。この手法『組織内ぼっち』で使えないかなぁ…

説明もとにかく多い。アイズ氏について→エイナさんについて→迷宮都市オラリオ→神様が天界から降りてきた理由→ファミリアとは…と、それはもう畳み掛けるレベルで世界観の説明してきます。

私の場合は説明不足に感じるので、陽光公園や秘宝獣の説明くらいは予めしておいて、『昇華現象』や『旧世紀の秘宝』なんかは名前だけ出しておくのが良さそうですね。上手く改稿したいです。

造語が無くてわかりやすい、読みやすい言った嬉しいコメントもあったので、私の長所は残したまま頑張ります(^^)

9件のコメント

  • 『つばさ文庫向け』や『童話みたい』とよく言われるのは会話文の量と地の文が原因ではないでしょうか?
     会話文は20%くらいが丁度いいと聞いたことがあります。 三人称視点ではなく二人称視点(作者視点)になっているように感じるときがあります。
  • なるほどです。
    確かにダンまちは会話20%な感じします。
    私の場合は三人称ナレーター視点ですので会話4:6 地の文な感じですね…
    ナレーター視点のライトノベルってオススメありませんかね?(・_・;)
  • ナレーター視点のライトノベルは見たことないですね。実際「ナレーター視点」という言葉を聞いたの初めてですし。個人的にはオススメ、というよりナレーター視点に慣れていないというのがあると思います。
    まあナレーター視点も上崎さんの持ち味だと思うので、ナレーター視点を1つのジャンルに昇華させるのも面白いと思います。
  • 貰った意見の一つだと、『ちびまる子ちゃんみたい』というのもありました。キャラの行動にナレーターがツッコミを入れるので、「ああ、なるほど」と思いました(^^;) 私が無意識にやってたのはこれかもって。
  • 確かにつばさ文庫向けだと思うこともありますが、裏返せば子供でも読みやすいという事でもあるかと思います。
    上崎さんが目指す場所はわかりませんが、文章を上手に見せようと、微妙な比喩を多用したり、無駄に遠回りな書き方をして無駄にまどろっこしい文章になっている本末転倒なラノベもありますし、上崎さんらしく少しずつ自分の目指す方向に寄せていけば良いと思います( ̄∀ ̄)かく言う私も丁寧な描写が苦手で悩んでおりますが笑
  • アドバイスありがとうございます(^^)
    比喩や口説い言い回しは私には書けないので、自分が目指すべき道に向けて着実に歩んでいきたいです♪ てるま様は毎日連載していて凄いですね。
  • いえいえ、私はもうライフワークなので笑
    質より量なので読者が胸やけしないかしんぱいです(´-`)
  • 執筆を生活リズムに組み込めるのが1番ですね(^^) 人それぞれ自分にあった執筆スタイルがあると思いますので、継続することが何よりかと。
  • 流行りだと思います。
    私はひっそりと未開拓ジャンルを書いておりますが、やはり流行りはそれだけで読んで貰えるので強いかと
コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する