• SF
  • 現代ファンタジー

『ハッピートリガー』を改稿して……

こんばんは、上崎 司です!
私の代表作の『ハッピートリガー』を改稿してカクヨム杯に参加しようと思います(^^) 名付けて『ハッピートリガーRewrite』✨
私は2日に1度と執筆ペースが安定してるので、どのくらい期間に書いたか計算しやすいです。ハッピートリガーは2作目なので、小説を初執筆してから2ヶ月ちょいで書き始めた作品です!それにしてはクオリティが高い!(はず!)
ハッピートリガーに回想を入れ、陽光町組も掘り下げて、秘宝の設定も深く刻めばかなりの良作になるはずなので、頑張って付けたします(^^)

3件のコメント

  • 読み依頼の件、気にしない方がいいですよ。
    結局は一個人の好みの問題なので(^^;)
    まずは完結まで書ききることです。推敲は終わってからいくらでも正せますから。書籍化したらどのみち1から書き直しですし
  • ストーリーラインや構想が思いつかないですか(・_・;) もしかして登場人物を放し飼いしすぎなのではないでしょうか?
    私だったら真っ先に構想を作ります。『7つの島巡り』『道場でのラスト』。これだけあればOKです。次に登場人物を作ります。虫の秘宝獣使い、あざとい悪魔。怪しげなバーテンなど。それをプロットの段階でストーリーに差し込みます。
    主人公の首にはしっかりとリードを巻き付けます。犬の散歩と同じです。飼い主のリードの範囲でなら好きなように動いて大丈夫です。
    これで書籍1冊分、10万字を崩れることなくかけると思いますよ(^^)
  • プロットは必ず書くべきかと。
    ストーリー用プロット、キャラクター用プロット、世界観用プロット。 どれも短めで。

    特にキャラクター用プロットは作りすぎに注意だと思います。信念一つあればいい。パレット→自分勝手 ヴァルカン→生真面目 黒城くん→非干渉主義など。

    100字の箇条書きのプロットを2500字の文にするのはとても面白いですよ(^^)
    あれこれ考えるより、行動したほうが実力がつくと思います!あとは執筆する日を決めて習慣化するとかですね。
コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する