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現代ファンタジーは書いてて楽しい!(^^)

こんばんは、上崎 司です!
今日学校の授業で、『ブレインストーミング』というもの受講しました。
①批判厳禁 ②自由奔放 ③質より量 ④結合改善 を念頭に、みんなで意見を出し合うものです。
感覚的にはTRPGに近いのかも!

今回の設題は『キャンプに必要なもの』というテーマで、クラスの14名で必要なものを出し合いました。

テント 蚊取り線香 カップ麺 トング ジャージ スコップ 図鑑 懐中電灯 肉 ロケット花火 米 バーベキューセット 寝袋 虫除け ポリタンク スイカ 浮き輪 焼きそば カレー粉 釣竿 コップ まな板 包丁 ノート 水筒 工具箱 ゴミ袋 ライター ランプ タオル ロープ 友達 大人

こんなに多くの意見が出ました!
このワードから自分の作品のキャラで物語を作れって言われたら、考えるだけでワクワクしませんか? そう、それが現代ファンタジーの強みです!!

この世界には素敵なことが溢れているので、私ももっと素敵な作品を書いて、引きニートを現実へ引っ張り出してやります!(^^;)

1件のコメント

  • 読了率が低いのであれば、ワンパターン問題は気にした方がいいかもしれませんが、私的にampoule様はそこを気にする段階ではないと思います。10万字(単行本1冊)を目処に書きたいものを書いていけばいいかと。
    気にするのであれば以降(2巻目)の内容が前回と被らないようにする事だと思います。

    ジャンプで喩えて申し訳ないのですが、『BLEACH』と『NARUTO』どこで差がついたのでしょうか。『NARUTO』の方は最後まで多くの読者に楽しみにされた一方で、『BLEACH』は「あそこで辞めておけば…」という声が目立ちます。その原因はampoule様の気にしている『パターンが固定化してしまった』からです。(助ける対象がルキアから織姫になっただけ)

    戦闘内容なんかは全然違っていても、動機や経緯が同じであればつまらないものになってしまいます。なのでできれば、奪還編の後は防衛編、次は敵のアジトへ奇襲など、展開を変えながら物語を進めると読者も飽きずに読んでもらえるかと思います(^^)

    長文失礼しました
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