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現代ファンタジー作家なのでありのまま起きたことを話します

今海水浴に来ています!
夏だ!海だ!砂浜だー!!
といういつもの小説のテンションは抑え目に語ります(^^;)(あれは深夜に執筆するから書けるクオリティです笑)

子供はほぼ100%浮き輪をしていて、必ず保護者同伴です。 黄色い浮きより先にはロープで行きにくくなってます。(余程のことがないと流されません)ライフセーバーらしき人物は見えません。自己責任ですね。荷物番の人がいます。盗難防止ですね。水着より服を着て泳いでいる人が多いです。時代は変わりました。(多分)女性だけで来ているグループが見られません。幻想殺しですね。波が強くて泳げません。波に身を委ねるのです。男の子3人でビーチサッカーをしているグループがいます。楽しそう。バーベキュー禁止と言われているのにバーベキューをしている人がいます。ルールを守って楽しみましょう。唐揚げ。500円です。高いです。焼きそば。定番ですね。バナナボート。生存確認しました。

海の話も書きたいと思っていたので、結構参考資料になりました(^^)
現実も悪くないなと思わせるようなファンタジーノベルを書き続けていきたいです!

5件のコメント

  • こんにちは。奈月沙耶と申します。海にいらっしゃるんですか、羨ましいです。時代は変わりました。ママさんたちはほぼ100%ラッシュガード着用です。重装備な人は足先から爪先まで完全防備ですよね。そうでなくともお洋服みたいな水着が主流です。海に来たなら潔くビキニでしょ! と私は思います。私がいつも行く海水浴場には一組は若い女の子四人組とかがいます。もちろんビキニです。お父さんたちの視線釘付けです。そういう娘たちは泳がずに写真撮影した後、かき氷を食べて帰っていきます。海楽しいですよね。海難事故にお気を付けください。
  • そうです、ラッシュガードです(^^)
    私もスポーツ用品店で事前に準備しました笑
    アニメだけ見てるのとビキニだらけなので、やはり百聞は一見に如かずです。

    以下、ファンタジー↓↓

    『シャワールームの戦い』

    「しまった……罠か!?」

    上崎 司は、気づいた時には既に200円を費やしていた。

    このシャワールームに入り最初に目に付いたのは、100円で1分間シャワーを使えるというルールだ。

    それにいち早く気づいた上崎は、コインを投入する前の事前準備を怠らなかった。まずは100円を使い、水着を洗う。

    ——シャワァァ……

    ここまでは順調に見えた。

    上下の水着を洗い、ビーチサンダルも綺麗になった。これで100円なら妥当だ。

    上崎は水着を雑巾絞りのように絞り、タオルで水滴を拭ってビニール袋へ入れた。サンダルもシャワールームのフチへ立てかける。

    よし、さて次は……と思い、上崎は追加の100円を入れた。シャワーは勢いよくお湯を噴出する。

    幸いなことに、ここのシャワールームにはボディソープも、リンスインシャンプーも設備されていた。流石人気の観光スポットだと思いつつ、シャンプーを泡立てる。

    その時、上崎の顔色が真っ青になった。

    「しまった……罠か!?」

    その時ようやく、上崎は過ちに気がついた。

    シャンプーを使用してから100円を入れるべきだったのだと。

    「くっ、迂闊だった……」

    上崎はギリギリと唇を噛む。シャンプーを泡立てながら髪を洗うとロスが生じてしまう。

    1分で100円というのは、上手く活用出来なければ相当な痛手だ。

    上崎 司はこの失敗を、生涯忘れられないことだろう。
  • 抱腹絶倒(涙)

    まあああ、ダメですヨ! 上崎さん。水着洗うのも頭洗うのも体洗うのも1分100円で出来ますよ! まあああ、もったいない!! 終了前のタイマー音を虚しく聞いてたわけですね! くくくく
    ……失礼いたしました(深謝)
  • 無駄に課金してしまいました(^^;)
    時間制限恐るべしです!

    いえいえ、そういうノリ好きですよー!
  • せっかく資料採集してきたので、夏が終わらないうちに海のエピソード書きます!
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