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『ハッピートリガー』22話投稿しました!

おはようございます、上崎 司です!
……今回の話は説明っぽくて書いててあんまり面白く無かったので反省です( ̄▽ ̄;) もっと掛け合いを書きたかったです笑
そしてパレットの知らないところで最後の封印が解かれてしまう事態になってしまいました…物語もいよいよ終盤です! これから怒涛のパレットの全力が始まります!(^^)
……の前に、日常回挟みます♪

3件のコメント

  • そうですよね…ピエロ、道化龍、涼、ダムドレオ、黒城、ピーちゃんがいるので下手にやると台詞の応酬になってしまうのが難しいところです…これは次回作への大きな課題ですね^^;
    ナレーションの人も最近ポンコツ化してる気がするんですよ。神視点ではなく読者目線で情報の整理する役割になってしまい、……だろう。みたいな憶測の説明になってきています。最終回終えたらきちんと改稿しないとですね…
  • 『神』は作中でもキーワードになっているので、何でも知ってる神視点は基本出したくないんですよ…なので三人称は読者への情報提供&情報の整理をしてくれるナレーター視点でいきたいです。こちらのカメラは基本自由に動けるので(^^;)
    23話、24話を初期の頃の懐かしい感じに戻して、25~30話で真の最終決戦で〆ます!


  • 報告書はパレットが見たことしか書けないのも設定の補足がしづらいんですよね。かと言って全て説明しちゃうと口説いですし。
    Q&Aコーナーはそのうち作りたいです(^^;) せっかく読者と交流できるツールですし笑

    初期の設定からズレてしまったところも多いんですよ。黒城くんよりヴァルカンが主人公になってるとことか。(読者は最初に会った人物を主人公と思い込むみたいなのでこうなりました)
    あとマナちゃん(前作の小悪魔娘)を出す余地が無くなってしまったこと、ピーちゃんが東雲先生の話を最後まで聞かずに飛び出したシーンを挟めなかったところ(回想の多様はNGらしいので)、前作の蛇紳士(蛇足)がでないところ等々…
    プロットなんて破綻しまくりですよ(^^;)




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