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ステュムパーリデスの鳥

こんにちは。
いつもありがとうございます。
スチュムパーリデスの鳥。
こちらの作品は完結作品なのですが、現在、変更、改定しながら小説家になろうさんでも連載中です。

web小説というコンテンツに参加させて頂いて日が浅く、前作品の「晴天の霹靂」は短めのお話だったので、今回もあんな風でいいのかなあと思いながらの投稿でした。
ですが今回のお話は何せ長く、登場人物も多いので、一話の文字数が多すぎて今のままでは読み難い・・・と思っています。
お読みくださってフォローくださいました方に大変な苦労をさせてしまい申し訳なく、またとってもありがたく存じております。

今後、小説家になろうと同じくらいの一話5000文字程度でまとめなおそうと思います。
内容は変わりません。

どうぞよろしくお願い致します。

5件のコメント

  • ましら様 こんばんは

    消し忘れて……ますよね?(笑)

    ……あの時は、あんな風にお伝えするのが、最善と思っていました。
    でも、また、一方的だったのかもしれません。
    成長しませんね、私……

    ぽつりと残されたままの言葉を見ると、なんだか胸が詰まってしまって。
    だからそっと、置いておきますね。

    私もいつも、感謝ばかりです。
    ホントですよ。

    お返事は、どうかお気になさらず。
  • 橘 夏影 様

    大変な失礼を・・・。
    ここ数日また熱中症になってるうちに・・・。
    もう治りましたので大丈夫です!

    温かいお心遣いのお言葉と、ギフトまで賜り、ありがとうございました。

    こちらこそ。
    素晴らしい才能をお持ちの橘様との出会いに感謝でございます。
  • ましら様

    熱中症だったのですね……あるいは、と思っていたので、
    今は回復されたとのことで、まずは安堵しました。


    さて……

    怒って、らっしゃいますね?

    ギフトのお礼の近況ノートでも、タイトルと本文で三度、私の名前を間違ってらっしゃる。
    言葉に対してあれだけ繊細なあなたがそんなミスをするはずがない。
    仮に、病み上がりだったとしても、です。

    〝素晴らしい才能をお持ちの橘様〟
    ここにも、距離を感じます。
    あなたが下さる言葉は、いつも私以上に私の書く本質を射抜かれる。
    こんな上辺を撫でるような言葉は、とてもあなたの言葉とは思えません。

    私として、ここに残されたコメントを、単に消し忘れていただけと、本気で思っていたわけではありません。
    そういう、私の、やさしさの紛い物が、あなたには不誠実に映ったのかもしれません。
    いつも自己完結しようとする、私の逃げ腰が、あなたを傷つけたのなら、謝ります。

    私は、あなたを怖がらせたくない、一心だったんです。
    傷つけたくなかった。
    でも、それもきっとお為ごかしですね。

    あなたがもし、もっと本心を見せて欲しいというメッセージ送ってらっしゃるのであれば、私にはお見せする用意があります。
    私の思い込みだとは、言わせません。
    もしそうだとすれば、私にとっての言葉は死を迎えるでしょう。

    ましらさん、お願いします。

    どうか私と、向き合ってください。

    私ももう、逃げません。
  • こんばんは。

    何度も大変な失礼を・・・。

    誤字です。間違いなく。

    私のPC、たちばなって入力すると、立花って最初に変換されるんです・・・。
    橘なんて最初に品格のある言葉が出ないんです・・・。
    そして、そそっかしいので、よく誤字を指摘されて、もはや、うっわ助かる!!!と思ってそこからして訂正してるくらいですから・・・私。
    近況ノートも訂正して参りました。

    怒ってないですよ!本当に。


    でも、では、ぜひ。
    新しい作品で、拝見させて頂けたら、嬉しいなあと存じます。

    ただこの、地球規模の熱波ですから、体調には御留意されて、ご飯もちゃんと食べて、睡眠も十分お召しになって、お仕事も、ご無理なさらないで仕上げつつ・・・で。

    橘様のペースでよろしいので、ぜひ拝読させて頂けたら・・・と思います。

    ありがとうございます。
  • 橘 様

    立花だと、あのNHKの、最近話題の方がチラつきますよね・・・すみません笑

    まだご覧になっていたらですが。

    まずは、大丈夫ですよー。


    火花って、剣道の試合のお話ですよね。
    ぜひまた公開してください。

    正直、あのお話、・・・いやあ、今回すごいな。面白いな。
    と思ったんです。


    言葉を扱うと言うのはとっても楽しくて深くて、苦しくて。
    でも全てがそうであるように、それに溺れず。
    広がりと、密度、そして温度。

    私もよくわからないんですけど。

    人間や物事やもしかしたらスポーツと違い、文学とか音楽とか、剣道とか茶道とかのなんとか道とか・・・そう言うものは、こちらが正しく求めれば、必ず自分の器と身の丈に合ったものとして微笑み返してくれます。

    さあ、ここから。
    さあ、盛り上がってまいりました。
    ここからますます面白くなって来るはず。

    遠くからですが、応援しておりますよ。

    いつも橘様にコメントくださる、お馴染みの優しく知性に溢れた方達もきっとそうだと思います。

    あの方とかとっても心を添えてくださるし、あの方なんてとてもラブリー。あの方はちょっと神秘的。ドライな愛情を感じる方もいらっしゃいますね。
    皆さんのコメントを拝見するのも楽しみなんです。

    まずはガシガシ生きて、書いていきましょうね。

    ありがとうございました。
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