創作大好き人間。感想やアドバイスを頂けたら幸いです。 ツイッターhttps://twitter.com/K9alBVp29gGG8sB?lang=ja
ジリュウワセツと読みます。 カクヨムコンテスト10、「魔法少女達修学旅行」! 短編「ブルゴーニュに生まれて」 小説家になろう→ https://mypage.syosetu.com/669753/ 面白い物語を書けているかどうかはわかりませんが、それに近いことをしたいです。 素敵な世界で生きたい。 わりとホラーが好きな人のようです。
SNSに不慣れで、ひたすらマイペースです。 恋愛描写、すべてが解けないすっきりしない結末、失敗、罪悪感、トラウマ、少し過激な描写等が出てくる場合があります。基本的にはマイルドに表すようにしていますが、苦手な方はお気を付けください。 ※ペンネームは時折変えることがあります。 基本的にマイペースです。 継ぎ足し更新、誤字修正などもあります。 忙しい時に脳内完成すると更新がのんびりになります。 色々な文章を書くことをしていて、お仕事的なこともすることもあるので何かありましたらメッセージください。 応援等ありがとうございます! 仕組みでわからないところもあるのですが、励みになります。 少しずつこちらも更新しようと思います。
アイデア作家、ゲームプランナー、アプリ開発者、にゃろ族四天王のNO.5。 主にnoteに生息している一族です。 →https://note.mu/nyaro
ちょっと変な年上のお姉さんが好きです。
カクヨムでは、ライト文芸・児童文庫向け小説を主にアップしています。 アルファポリス、小説家になろうにも掲載しています。
掌編フリーゲーム制作がメインのゲーム制作サークル。 字書き担当がぼちぼち作品を投下したりしなかったり。 https://www.freem.ne.jp/brand/2730
たまに帰ってくる読み専
ファンタジー好きの物書きです。 でもラブコメとかミステリーとかアクションも好き。 コテコテの恋愛よりかは、少し恋愛要素が含まれていて、たまにドキドキできるものが特に好き。 剣と魔法の世界に憧れます。 6年半ぶりに戻ってまいりました。 どうぞよろしくお願いします。
初めまして辻ノ屋です。 こういう投稿サイトを利用するのは初めてで素人ですがどうぞよろしくお願いします。 簡単に自己紹介させてもらいますとジャンルは幅広く色々な物語を読みます。
はじめまして、外宮あくとです。 ファンタジーがメインだけど、いろいろ書きます。 いろんなコンテストに応募してます。締め切りがあるとね、やる気がでるのよねw
激務の合間に創作することが日々の癒しです。 育休中に創作活動をはじめましたが、復帰と同時に夫が単身赴任。 ワンオペ激務が続いて10年以上ほとんど書けない時期がありました。 子ども達が成長し、単身赴任も解消されたので、やっと書くことができそうです。 今度は母の介護が始まりましたが……。 それなりにハードモードな人生だったので、せめて創作の世界では……とハピエン至上主義です。よろしくお願いします。
公募をメインに活動中です。 執筆ジャンルはさまざま。最近はラブコメを書くのが楽しい。甘々よりじれじれ派。
どこかクスッと笑えるところのある基本コメディな作風です。横浜と洋館と酒と紅茶と音楽ともふもふが好きです。イケメンと王子がよく出てきますがご注意ください。残念〜ヒドい傾向にあります(((^^;; クラシック、ジャズ、映画音楽、ピアノ他生楽器、オーケストラ、吹奏楽、ビッグバンド、ゲームミュージック等も好きです♪(*´∇`*) *2022年8月18日『カクテルあらかると』の中の「ドライ・マンハッタン」が声劇で公開されました! 声劇台本も公開し始めました。 ☕️戦うイケメン『中華紅茶男子!』 中華風アクション・コメディ。 2022年戦うイケメン中編コンテスト最終選考に残りました。 🐰もふもふ×イタい『DDもふもふライフ!』 カクヨムWeb小説短編賞最終選考に残りました。 🍹『カクテルあらかると』 「スマートニュース×カクヨム 連載小説コンテスト」最終選考に残りました。 🦋『昆虫学園 〜そんなことブリ子は気にしない〜』(短編) 2019年カクヨム甲子園一次選考通過しました。 この他にも酒と音楽の年の差恋愛コメディと、ファンタジーっぽい童話パロディなどを書いてます。 🎸一応、GOODレビュワー賞いただきました→氷川マサト様作『一目惚れした美少女の正体は、由緒正しき超高級純正エレキギターでした。』のレビューにて。 🍺カクヨム甲子園でもGOODレビュワーいただきました!→剣咲千鳥様作『鮪を啜りたい俺と食みたい彼女。』のレビューにて。 〜〜〜自作品〜〜〜 ◆中華紅茶男子!連載中 戦うイケメン中編コンテスト最終選考作品。 布がひらひらカンフー?ワイヤーアクション風コメディ。 紅茶男子たちが集合して戦います。 ◆『ありす紅茶館でお茶を♪』完結 「スマートニュース」のコンテスト参加以来、少し学びの要素のあるものをまた書いてみたくなって、書き始めました。初の現代ファンタジーに挑戦中。(といっても、流行りとは違うと思います) 横浜観光スポットにある紅茶館を、OLを辞めた女子が、何かに似ている人たちと経営し、成長してていくお話。季節の紅茶等紹介しています。 ◆『ワイン王子』 短編。ボージョレーヌーボー解禁に合わせて公開。2018年エブリスタでも公開。 「白」がテーマカラーのワインと紅茶の擬人化で繰り広げられる甘い世界。甘いにもいろいろありまして…… ◆『昆虫学園 〜そんなことブリ子は気にしない〜』 2019年カクヨム甲子園一次選考をなぜか通過した短編です。 Gを取り扱っていますが、決して魅力等を訴えようというものではありません。 しぶとさは見習いたいとは思います。 ◆『DDもふもふライフ!』 2018年カクヨムWeb小説短編賞最終選考作品。 『もふもふ育成シュミレーションゲーム! あなたの日常に癒しを!』 さびしい大学生の目に留まった育成アプリとは? もふもふ×イタいお話で笑っていただけたら嬉しいです。 ◆『カクテルあらかると』完結 「スマートニュース×カクヨム連載小説コンテスト」最終選考作品。改稿。 同じタイトルで【短編集】も書いておりましたがややこしいので今は短編集は下げています。 音楽と恋愛が絡むカクテルにまつわる登場人物たちのエピソードは、シリアスだったり、コメディだったり。 無自覚バーテンダー見習い主人公とのちにバディとなる友達ヒロインがバーを目指す現代ドラマ。 ※音楽、カクテル詳しくなくても大丈夫な内容です。 ※「カクテル・バー『J moon』」『ジャズテイストで行こう!』に登場するバーテンダー優の過去。 ◆『ジャズテイストで行こう!』完結 「働くヒト」小説コンテスト参加作品。 長編「カクテル・バー『J moon』」をタイトにして、内容も少し変えたプロのベーシスト目指して頑張る男子の年の差恋愛コメディ。 音楽と恋愛の両立は難しい? 夢と恋愛、選ばなくてはならない時が来る。 ※音楽、カクテル詳しくなくても大丈夫な内容です。 ◆『隣の席はイタい人(露弾、お前もな!) 〜そして誰もいたくなった〜』(今は下げてます) 『イタい人たち 〜ちょっとだけイタくて、残念な人たち〜』を改題しました。 学園物。高校生たちのイタくて残念なお話で、報われないラブコメです。 息抜き的に好き勝手書いてます。 ◆カクテル・バー『J moon』2017.11.10本編完結。(今は下げてます) 現在おまけ話がなんだかずっと続いてます。 大人女子バーのママと年下ミュージシャン男子の恋愛コメディ。 【注意!】「Between the sheets」が読めない子・意味がわからない子は、読んじゃダメよ〜! by 蓮華ママ ※音楽、カクテル詳しくなくても大丈夫な内容です。(←クドイな……) ◆グリム童話パロシリーズ ドラゴンが出て来たりして、ファンタジーっぽい要素のコメディ。徐々に崩壊していきます。 一応、グリム童話原作意識してます。 第1弾『赤ずきん』 第2弾『いばら姫』 第3弾『白雪姫』 第4弾『シンデレラ』 第5弾『ヘンゼルとグレーテル』 第6弾準備中 ◆『ドラゴン使いの剣』 拙作『Dragon Sword Saga』(今は一旦下げてます)と『童話パロディ』のキャラで、ジュブナイルのハイファンタジーを。 『冒険者たち/斎藤惇夫』が好きで、王道ジュブナイル書きたかったんです。ドラゴンもいっぱい書きたかったんです。 考えも価値観も違う種族とわかり合えるって難しいだろうけど大事なことで、なんだかすごいことが出来そうで、わくわくしてきます。そんな好き勝手書いてみたお話です。 実は、童話パロより先にこっちを書いてました。 少年少女とドラゴンとか、妖精とか、剣と魔法とか、魔族と戦うとか、お城とか王子と王女とか魔道士とか、陰謀とか……詰め込んでます。 どうぞ、よろしくお願いします!
ファンタジー+恋愛ものが好き。剣と魔法、冒険、海、帆船、歳の差、オヤジ、などの言葉にとても弱いです。 特にオヤジ・おっさん・おじさまに関しては、ヘタレでもちょい悪でもハードボイルドでもどんと来い。相手が少女だとなお良い!
書くこと読むこと好きです。 書くのは恋愛ものや青春、ファンタジーですが、読むのはプラスでSFやミステリー、推理モノ。 自分に書けない物語を書けるひとを尊敬します。 いろいろ挑戦していきたいなと思います。
子持ち主婦のオンライン小説書きです。ファンタジーばかり書いています。 元気な少女と、頑張る少女と、まじめな少女が好きです。少女の友情も大好きです。
好きなときに好きなだけ好きなモノを自由気ままに書いたり読んだり。
私の名前は、昔飼っていた犬『マーク』と師匠の犬の『ベル』の名前を掛け合わせてペンネームにしています。 『誰かにナニかを残せる物語』。 そんな「ステキやん」と思える物語をいつか書ける作家さん目指して活動しています。
初めまして、こんにちは。 読んで下さった方がクスリと笑えるような、そんな小説を書いていきたいと思っています。 宜しくお願いします。 twitter: https://twitter.com/chiwyi
いつものようにネット上をさまよっていたら、角川さんが小説投稿サイトを作るという話を聞くではないか。という事で、アカウントを作った軽度(自称)のオタク。 読み専……のはず。
音寝 あきらです。 『音寝』は「おとねり」です。 『寝』を「ねり」と読むのは日本語として間違っていますが、敢えてそうしています。 沸点ならぬ笑点が低く、人前でラノベが読めない(ただし下ネタはドン引き)。 辛い食べ物は苦手なのに好きという困った性分。インド料理店で辛さ一倍のカレーを食べている。いつかスプーンなし(手摑み)でインドカレーを食べたいと野望を持ちつつ、未だ勇気が出せない。 牛丼を食べたことがない。ああいう肉が苦手なので。ハンバーグやウインナーなら好き。 ビールはジョッキに四センチが限界。 いつかブラックコーヒーを飲みたい。 左利き。ただし指先はちょー不器用。 『人が通路の左側を歩くのは、無意識に心臓を護ろうとするから』という俗説があるが、左に心臓があって左利きだけど無意識に右側を歩こうとする私からすれば、間違いだと思う。器用な側を道の中央に向けているのかな? いつも目覚まし時計を三つ掛けて三度寝して、会社に着く頃、目が覚めてくる。そして会社に着いてから風邪を引いていることに気付き、始業と同時に退社するNOW(二月一七日(水)午前一〇時) 京都と平安時代(中期の一条帝の御代)が好き。今までで一番感動した博物展は『陽明文庫』(藤原氏近衛家の書庫)の展示で藤原道長の直筆を見た時。 フィンランドと中国が好きだけど「フィンランド人は炭酸好き」という理由だけで苦手な炭酸を克服してしまった変な人。 『Myぼけぼけワースト2』 【第1位】 「おい、A社が凄い剣幕で怒鳴り込んできたぞ。お前ら何やってんだよ!」 会議が始まって開口一番、田中課長が一喝した。 時刻は午後一一時。「残業とか自己責任だろ。なんで会社が残業代払わなきゃいけねえんだよ!」とか課長は言ってるけど、午後一一時から会議とか、自己責任じゃねえだろ。 ドスの効いた声音は、普段から怒鳴り散らすことに慣れているから。うちの部署に女性社員がいないのも、コイツの所為。みんな辞めていくから。つうかセクハラは犯罪だろ! やってられるか! と思うものの、辞めたって仕事ねえよな。 「『請求書見たら値引きされてない』って、A社が言ってたぞ。受注処理もロクにできないのか? お前ら何年仕事やってるんだ?」 「課長、確か『営業が値引きをやりすぎてるから、向こうの課長と話付けてくる。俺がいいって言うまで値引きの件は受けるな』って仰いましたよね?」 吉田がおそるおそる発言する。 「はあ? 知るかよ。お前、俺の所為だってのか!」 二〇〇%あんたの所為だろ! だが俺たち社畜に口答えという選択肢はない。 「い、いえ」 怯えた顔で吉田が否定する。 「取り敢えず明日、客に謝りに行って来い!」 『客』じゃねえよ『お客様』だろ。そして『A社』じゃなくて『A社様』だ。内輪だからって適当すぎるだろ。 今日の会議の議題は『お前ら最近たるんでる』だそうだけど、どう考えても『田中課長の責任転嫁祭り』にしか見えない。 「まったく。お前ら仕事のスキルをロクに磨かずに、言い訳のスキルばっか磨いてるよな。何しに会社来てるんだよ?」 あんたがマトモだったら、みんなもっと仕事できてるぞ。 「それから内田、この処理、なんでタイプAで入力してるんだ? 俺こんな指示出したか? お前は言われたこともマトモにできねえのか?」 「だ、だって課長がタイプAでしろって」 「ああ? 確かにこのうちの九〇件はタイプAだけど、残りの一〇件は先方の要望があってタイプCでやるんだよ。お前は言われた通りにしかできねえのか?」 言われた通りにするのかしないのか、どっちだよ? 「『先方の要望』って、そんな話は聞いてません」 「そこを何とかするのが仕事だろうが!」 ふざけんな。 「いい加減にしろよ!」 気が付けば俺は立ち上がって叫んでいた。右のこぶしは壁を殴り付けている。 やべーよ。もう引き返せないじゃん。 そう思いながらも、開き直ってしまうとこんなに気分がいいとは思わなかった。 もう何も怖くない。すべてをぶちまけてしまおう。 そう思い、俺は口を開いた。 ……みたいなのが『壁ドン』の意味だと本気で思っていたんです。 友人に「昨日のドラマ見た? まさかあそこで壁ドンとはなあ」とか言われて「そのドラマは知らないけど、温厚な誰かがとうとうマジ切れしたんだ」と思っていました。本当の意味を知ったのは二〇一五年の夏です。 道理で何か噛み合わなかったはずだよ。 ※勘違いはリアルですが『パワハラ上司』のストーリーはフィクションです(笑)。 【2位】 会社のパソコンで二時間くらい掛かる自動計算処理をしていました。そろそろ終わっているはずですが、スクリーンセーバーになっていて終わったかどうか分かりません。そこでパソコンに一番近いわたしに先輩が言いました。 「あきらクン、マウス触って!」 「分かりました」 わたしは言われた通り、その席に座ります。 ふう。 まったり〜。 「ちょっとあきらクン? 何してるの?」 「えっ? 先輩が『まあ座って』と言うから座ったんですけど?」 この時は部署の全員に爆笑されてしまいました。 恥ずかしい、空耳すぎる!