ブラックコーヒーが飲めます
基本読む専。 どんなのが好みか自分で書いたやつ置いてます。 下の台詞はつどつど変えていく予定。 あなたは弓です。 そこからあなたのこどもが生きた矢となって、解き放たれるのです。 神の射手は無限の道の彼方にある的を見、神の力を使ってあなたをしならせるのです。 その矢が勢いよく遠くまで飛んで行くように、あなたが射手の手によってしなることを喜びとしなさい。 なぜなら、 神は飛んでいく矢を愛しているだけでなく、そこに留まっている弓をも愛しているからです。 引用 こどもについて - カーリル・ジブラン
地方に住むオッサンです。 早い人はすでに孫がいてもおかしく無いレベルの年齢とだけ… 中学生の頃に趣味でショートショート書いたりしてましたが、また書きたくなってきたので本格的に小説書いてみようかとボチボチはじめてみました。
しがない物書きです。
怪獣、モンスター好き
好きな小説にはいっぱいハート星つけて応援したい