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短歌集「揺蕩う歌其の弐」を更新しました(⁠ノ⁠◕⁠ヮ⁠◕⁠)⁠ノ⁠*⁠.⁠✧

おはようございます。短歌集を更新しました。
五首目になります。お題は「朝」にしていますが。読んで頂けると有り難いです。
URLも。↓

短歌集「揺蕩う歌其の弐」、第五歌、「朝」

https://kakuyomu.jp/works/2912051603817171519/episodes/2912051604152920832 

いや、今日も蒸し暑いです。水分補給をこまめにしてやっとですね。夏風邪はだいぶ、治ってきました。ちょっと、だるさはありますけど^^;

↓の絵はドレスアップした女性になります。夜会に繰り出し、休憩中と言いますか。
またはバーなどに雇われた歌手かピアニストさんかな。そう言う雰囲気にも見えますね。
近世ヨーロッパ風にも現代風にも捉える事が出来るし。ちなみに、英語では歌姫を「DIVA」と言います。まあ、皮肉も込めた呼び方にもなりますけど。確か、メルバジャムと名付けられたピンク色のジャムもありまして。昔にメルバと言う女性歌手がいて。彼女のファンだと言うシェフが考案して作り、本人に捧げたのがこの品物になるらしいです。
凄いなと思いました(^_^)

では。

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