よぉ (*・ω・)/(この局面に至り非常に不遜な態度に変ずる壱単位
ごめんなさい(即座にソファの隙間に身をひそめる壱単位
……。
カクカクの方針が定まらぬのでござる。
なにゆえか。
カクヨムコンテスト11に向けては、ネクスト賞を目指して短編をいくつか書くことを考えていました。そして長編は、皆さまいい加減まちくだびれて「なんだっけそれ」になりつつある炎パフェを完結させて応募しよう(*)と思っていたわけです。
*他コンテストの動向次第だけど。
ところが。
さいきん某所で、書き出し祭りというものがありまして。
わたしも和風恋愛ファンタジーで参加したのですが、思ったよりずっと高いご評価をいただきました。特に嬉しかったのが、1位に推していただいた方が複数おられたこと。プロの作家さまがたくさん参加されているなかで、ストレートに「おもしろいよ」っておっしゃっていただけたことに感動しました。
なので、ちょろいわたしは、それを長編連載しようかなあとなっているのです。
だが、話はここで終わらない。
なんかここ数日、恋愛ファンタジーのホネっていうか、ああそうか、それが大事だったんだ、って、なんかぽろっとわかった気がして(気がしただけ
そしたらふわふわと、すごい気楽に書けそうなネタがいくつも降りてきちゃったりして。
それで、迷っとる。
どないしよ。
炎パフェをお待ちのみなさま。
石つぶてはこぶし大まででお願いいたします。
……。
今日はカレー鍋にするけんのう。
ゆえあっておいも使えないのでかぼちゃ投入。
でも画像はこのあいだやった鶏と鱈の水炊き。
