もうじき完結となりますが……。
『純白天使の気まぐれ降臨』(※タイトル変更予定)
https://kakuyomu.jp/works/16818792440311488386なんか書いていても、こうピリピリするものを感じないんですよねぇ……。
「俺様天才! 書くぞ書くぞぉ(^ω^)」みたいなものがない。
僕は「他者様に自作を批判される」よりも、「自分で自作に落胆してしまう」ことの方が凹みます。すると▼
①自信が生まれない
②やる気が生まれない
③自分を悲観してしまう
いやあ、これは堪えますなあ。「お前は駄目ナンダヨ」と耳元で囁かれながら小説なんて書けませんからねえ(笑)
あ、囁いてるのも囁かれてるのも「岩井喬」という同一人物です。
作品にでも近況ノートにでも大丈夫なのですが、何かしらお言葉を頂戴できると幸いであります<(_ _)>