• 現代ファンタジー
  • SF

……( ゚Д゚) ワタシのラノベ、酷すぎ……?

もうじき完結となりますが……。

『純白天使の気まぐれ降臨』(※タイトル変更予定)
https://kakuyomu.jp/works/16818792440311488386

なんか書いていても、こうピリピリするものを感じないんですよねぇ……。
「俺様天才! 書くぞ書くぞぉ(^ω^)」みたいなものがない。

僕は「他者様に自作を批判される」よりも、「自分で自作に落胆してしまう」ことの方が凹みます。すると▼

①自信が生まれない
②やる気が生まれない
③自分を悲観してしまう

いやあ、これは堪えますなあ。「お前は駄目ナンダヨ」と耳元で囁かれながら小説なんて書けませんからねえ(笑)
あ、囁いてるのも囁かれてるのも「岩井喬」という同一人物です。

作品にでも近況ノートにでも大丈夫なのですが、何かしらお言葉を頂戴できると幸いであります<(_ _)>

2件のコメント

  • わかりますその気持ち……!
    自分の中の“もう一人の自分”が批評家モードになると、筆が止まるんですよね(;゚Д゚)

    >もうじき完結となりますが……。

    ↑この最初の一文、完結出来るって才能だと思ってます!
    すごい事だと思って、それを目指して自分も書いてます(まだ1つしか完結したことないです)

    また読みに伺います!!

    ※自分がメンタルやられるのは、前に書いた文を読み返したときです、ノックアウトさせられます(笑)
  • >晴久様

    コメントありがとうございます!(´;ω;`)ウゥゥ
    詳細になりますが、僕の場合は「批評家モード」というより「メンタル失墜」みたいな感じですね(;^ω^) 理屈ではどうにもならない話で、何が何やら……。

    おお、「もうじき完結」ってそんなパワーワードだったんですね。
    お褒めにあずかり光栄です! ただ単純に、「十万文字くらい書いたら同じ世界観での展開に飽きてくる」だけなんですよ(^^;

    好き放題やってるだけですからねえ……。
    僕も最近は読み返しを早めにやるようにはしています。登場人物の心情変化があんまりにも……( ゚Д゚)……なことはよくあるので。

    最後になりますが、僕の話がつまらなかったら容赦なく斬ってくださいね。お手数ですが、もしよろしければ「ここで飽きた!」とご一報いただけると幸いです<(_ _)>
コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する