• 現代ファンタジー
  • SF

( ゚Д゚)

なんだかんだ言ってお久しぶりでございます。
なんかギアが入らないというか、グダグダと日々を浪費しております。
もしそこに『成長』『進歩』があれば、過行く時間も報われるでしょう。

が。

実際のところ、よく分からないのが現状です。
同じような経験をなさったことのある方、あるいは岩井をからかいたくなった方(!?)、コメント頂け得ると幸いです<(_ _)>

8件のコメント

  • アーカイブ管理は苦手ですか。エクセルに纏めるとか、タグに『○○シリーズ』等つけるとか。
    この程度の処理できないと社会に出て苦労しますよ。

    繰り返しますが、旧版を公開してる意味がわかりません。検索の邪魔です。

    ===新版が見当たらないもの

     R.G.C. -ローゼンガールズ・コレクション-【旧】 2020年5月19日


    以下、概要から関連を確認できたもの。読者にこれを調べさせようってんでしょうか。
    ===新版への誘導が必要なもの(→新版)

     ラバー・ソウルズ〔take1〕 2016年10月21日
    →ラバー・ソウルズ〔take2〕 2018年12月15日

     Teenager's High〔take1〕 2017年1月19日
     Teenager's High〔take2〕 2019年6月25日
     Teenager's High〔take3〕 2019年11月30日
     翠眼の復讐鬼《リベンジャー》 2021年5月1日
    →緑碧の死線 -visual all green- 2022年11月20日

     Over the Rainbow 2017年5月1日
    →愛を夢見る試験管 2022年7月3日

     瞳の中のコバルトブルー【旧】 2017年9月8日
    →瞳の中のコバルトブルー 2021年3月2日

     降るのはいつも紅い雨 2018年1月21日
     鮮血と硝煙の向こうに 2020年10月16日
    →星屑のグレイヴ 2022年3月19日

     ミリオタ最硬防御戦記【旧】 2018年3月18日
    →引きニート最硬防御戦記 2022年3月17日

     ブラッディ・ベレッタ〔take1〕※更新凍結 2019年3月6日
    →ブラッディ・ベレッタ〔take2〕 2019年7月3日

     神滅のベテルギウス【旧版】 2019年9月5日
    →神滅のベテルギウス 2020年7月13日

     深淵のマリンブルー 2021年10月24日
    →追憶のマリンブルー 2023年7月25日

     いもうと、キミにきめたッ!【旧式・更新停止】 2023年9月26日
    →いもうと、キミにきめたッ!【企画頓挫】 2023年10月29日

     海月な彼女と浮遊感に漂う僕【企画頓挫・更新凍結】 2024年12月20日
    →海月な彼女と浮遊感に漂う僕 2025年2月1日


    ===タイトル重複

     戦火を駆けるブルー・ムーン 2018年12月8日(こちらはなぜか新版のほうが非表示。★30だったはず。読者の評価を何だと思ってるんでしょうか)
     月下の兵士に讃美歌を 2018年9月17日
     月下の兵士に讃美歌を 2024年7月25日
     月下の彼女の斬撃任務《オーヴァーキル》 2022年2月1日
     月下の彼女の斬撃任務《オーヴァーキル》 2025年2月22日


    何度でも繰り返しますが、旧版を公開してる意味がわかりません。検索の邪魔です。
  • 諫言痛み入ります、恐縮です。
    一度アップロードしたものは、「もしかしたら最後まで(たとえ書き直しをしても)ご覧になる方がいらっしゃるのでは?」と思い、悪く言えば放置しておりました。

    それが、旧版をアップし続けた(更新ではなく)理由です。
    現在、同一作品の一本化を図って作業中です。ありがとうございます。
  • そもそもなんで指摘してるのかってと、プロフィール欄の『※リライトをした場合~』の件が「約束違うじゃん!」ってことです。やるならやる、やらんなら消しましょう。料理屋なのか、料理研究家なのか。味で勝負だって掃除もせずメニューも滅茶苦茶で「客こないな~」ってそりゃそうだわな。

    『戦火を駆けるブルー・ムーン』の非表示のほうは大丈夫ですか。
    もうね、アクセスあるだけで凄いことなのに、★やましてレビューを軽んじるようなことはあっちゃならんです。書き直さなきゃ上手くならんってのは書き手としてはよくわかりますが、レビュー書いたのに『旧作』扱いされるなら書き直すまで読まないなんてことにも。正直この文章力の割に評価が低い一因になってる気がします。書き直すなら一気に上書き、構成変更なら完全新作の方が読者は喜ぶでしょう。
    あらゆるプロに通じますが、苦しんでる人にお金を払いたくなるのです。

    最後に、ペンネームが悪いです。
    『伊波井喬一』にしましょう。現在の3倍以上のエネルギーゲインがあります。
    私が今まで書いた中でもトップクラスの画数なので、名乗ってすぐに効果を実感できると思います。
  • リアルの会話で言葉に詰まるのは仕方ない。
    頭が悪くて作文苦手でレスポンス鈍い人がいるのも仕方ない。
    でも、一番身近なキャラである『岩井喬』のセリフがサクサク出てこないってのは娯楽小説書いてる場合じゃなかろうと思う。
    読者が見てるわけですよ。
    このストーリーで岩井喬のリアクションを10パターンぐらい考えた上で黙ることを選択してるなら仕方ないけど、そうでないなら物書きとして情けない。とにかく遅い。
  • 休峠圭織さんの仰ることを拒むつもりはありません。僕のような若輩者(自虐ではないです)からして、学ばせていただくことも多いです。

    しかし、僕は諸事情により『自分を守らなければならない』状況であり、『休峠圭織さんがこうおっしゃっているのだから、自分でもこういう改善をしよう!』とトントン拍子にはいかないのです。

    それを情けなかろうが遅かろうが、メンタルをぶっ潰された状態で生きていくしかないんです。あ、もちろん休峠圭織さんに非はありません。まったくの別件による、鬱病や神経症の影響です。もう十数年来の付き合いになりますね、これらの病症とは。

    メンタルが脆弱な人間は小説を書くなとおっしゃるのならば、それもそれで一つの提案・意見であり、納得もできるかもしれませんが、『小説を書きたい!』という本能的な自分自身を押さえ込んで別な道を行け、というのであれば、一筋縄ではいかないと思います。
  • 心なんてものを尊びすぎ。脳も所詮生体回路。
    傷んだ回路に高負荷を掛ければオーバーヒートする。はんだごてやジャンパー線で修理するわけにいかないし(薬がこれに当たるけど)、脳は止まらないのだから負荷を分散するしかない。
    糖分を減らし、小麦粉の常食を避け、サラチキ・納豆・ヨーグルトを摂り、ウォーキングや太極拳など有酸素運動で体内に保持できる体液の量を増やす。
    ただぼーっとしてても脳の暴走は止まらないから、冷却を強化するしかない。
    順序の問題ですよ。娯楽小説を書くなとは言ってない。先に学ぶべきは健康ではないのか。
  • ご指導ありがとうございます。悔やむべくは『なるほど! じゃあやってみますね!』としか言いようのない現状(僕の個人的怠慢含む)かと思われます。
  • 【即時対応が必要なもの】
    ①『戦火を駆けるブルー・ムーン』の新版の表示(★30?)
    ②タイトル完全重複の3作品について、旧版の非表示またはタイトルに【旧】など追加

    以上です。あとはまぁ、筋肉が全てを解決しますよ。
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