棺桶の中に引きこもって文字を打っている死体です。 まだまだ稚拙な文章ですが、小説を書いておりますのでよろしくお願いします。
本文を書く時間を確保したいため、基本的にコメント等に関するレスポンスはしておりません。 申し訳ございませんが、あらかじめご了承ください。