自分が書く作風に近い短編をプロの添削サービス(有料)で見てもらった結果
あらかじめ、「これはカクヨムコンで受賞しませんでしたが、中間は突破しました」と伝えたものを提出させていただきました。
結論から言うと見てもらえてよかったなあ、と思います。
10万字以上とかだと流石に気が引けると思いますが、プロットを見てもらうとか一番自分の作風に近い短編を見てもらい評価してもらうというのも一つの手だなと思いました。
これは公募頑張ってる人たち(何人か散見されます)にはぜひおすすめしたいです。
どこまでの内容を書いたらいいか分からないので、個人的に指摘された良かったところ、悪かったところは割愛しますが、文体が
・オレンジ文庫 短編新人賞またはノベル新人賞
・電撃小説大賞(電撃小説大賞!?)
向きだと言われました。
とくにオレンジ文庫が一番向いてるので頑張ってください、とか…
悪かったところは反省してしゃちおじの改稿頑張ります。もう半分くらい書けてるのでなんとか7/10には3分の2くらい書き終えるようにしたい