• 異世界ファンタジー

奈知ふたろ様へギフトの御礼

奈知ふたろ様よりギフトを頂くことができました。
ありがとうございます。

カクヨムコン特別賞受賞のお祝いとのこと、ありがとうございますm(_ _)m
二つもギフトを頂いてしまいました。またサポーター期間は三ヵ月となっており、こちらも合わせて感謝申し上げます。


AIの進化がとんでもなく早いですね。私たちの生活で身近な存在になりつつあって、私も調べものやなんかで使ったりします。(Yahooの検索では、AIの回答が一番上に表示されるようになったみたいです)

そんな昨今の事情を鑑みるに、AIを使って小説を書くのが当たり前になる日も近いのかもしれない……そんな風に思いました。
去年(2024年)の時点で、お付き合いのある作者様たちの近況ノートで、AIに対する考察がちょこちょこ上げられていたと思います。その時点では、まだAIに小説は早いんじゃないかなぁと私は思っていました。

ところが最近になって、試しに「ラブコメを書いてみて」とお願いしてみたところ、普通に面白い小説が出力されてきたんですよね。思わず、続きを書いてとお願いしちゃうほど。(長くなるほど粗が出てくるみたいですが)

正直、驚きました。私が思っていたよりもずっと先に進んでいるんだなと。
時代が変わろうとしているのでしょうか。この先どうなっていくのか興味もあり、そして不安な気持ちもあります。

私はどちらかというと、脳内の映像を自動で文字出力するSF的な装置が欲しいです。VRMMOで出てくるヘルメットみたいな感じで実装してほしいなーと。これ昔からずっと妄想しているのですが、同じように考えたことがある人、いるのではないでしょうか?

このSF装置が実装されれば、最終章ももっと楽に書けるんだろうなぁと妄想しながら、執筆しています(´∀`*)

ギフト、ありがとうございました。

3件のコメント

  • VRMMOヘルメット欲しい(*'▽')
  • 昇り藤🍙様

    そうなんですよね。なんか謎のようなものを提示されて、それがフックになってて。どういうことやねん! って続きが気になりました。

    頭の中に映像が浮かぶのに、それをうまく書けないことってありません? 私はしょっちゅうあるんですが、このSF装置が実装されればこのムズ痒い感じもなくなるのかなと(笑)
  • 王白アヤセ様

    いや、VRMMOではないんですけどねw
    でも原理的にはVRMMOが開発できれば、いけそうな感じはしますよね。脳の電気信号を解析して文字に起こすみたいな。
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