CERNという粒子加速器の完成時に、奇妙な式典が開催されていた。
まるで悪魔のダンスだった。
※「CERN」(セルン)というキーワードで検索を掛けると、詳細が出る。
これは欧州での話だが、悪魔崇拝の広がりは世界を舐め尽くしている。
世の神が推進する崇拝は二者。
角の一つは「悪魔崇拝」。
もう一つは「二枚目イエス」。
人々は、闇の中に引き込まれ、なぜこれほど戦争が多いのかと疑問を抱いたはずである。
戦争が武器商人を儲けさせるが、その利害関係の裏にも悪魔崇拝があるのだろう。
イエスは平和の君なのに、なぜここまで世の中が荒れたのだろう。
それは騙された人々が、悪魔に手を合わせ頭を下げていたからだ。
日本にある腐った柱が人々を戦争へと駆り立てるに際し、平和のシンボルである神輿は障害になる。
それで伊勢の地下深くに封印したのだろう。
ここにも邪神の策略があったのだ。
参考資料(本当か?)
https://blog.goo.ne.jp/kimito39/e/817b0225406c3f7e236b1d86a55f547e